極楽浄土の湖上遊覧、伊豆沼ハス祭り。
はすまつり遊覧船 迫会場の特徴
舟で湖上の蓮を周遊でき、極楽浄土のような景色が楽しめる体験です。
毎年7月下旬から8月に開催されるはすまつりでは、華やかな蓮の花が見られます。
船頭さんによる手作り感あふれる民謡が、観光の楽しさをさらに引き立ててくれます。
蓮の花は、とてもキレイでしたが、4年前の大雨後、全滅したらしく全盛期までは戻ってないみたいです。
さらに奥にいくと、左右一面にハスが広がります。写真は他の方の、綺麗なのがあるのでそちらを参照。そこが、遊覧船乗り場。一回のると30分ほど。犬も一緒にのっていました。トイレも近くにあり。それと、ちかくの「直売所」「くんぺる」では、ジェラートやフランクありますが、うまいですよ。
何年か前に水害にあったと聞きました。以前のような花の数ではないようですが、綺麗に咲いてました。これから増えていくのを楽しみすぎています。
地域の夏祭りのような賑わいがある。演歌が流れていて遊覧船もたっぷりハスがある部分を通ってくれるので若柳会場よりいいかもしれない。あと船頭の名前とか看板に書いてあったり、地域の人と軽く喋って交流できる雰囲気がある。乗客もちゃんと救命ベストをつける。どこの会場も同じ値段設定にしていて私が行った時は若柳も迫も1000円だった。近くにはクンペルと言う肉屋スーパーみたいなものがあり、地元の人たちがお豆腐やお肉などを買いに来ていた。またその中にはジェラート店もある。
この場所が伊豆沼・内沼「My八景」の一つ「青嵐」の地に選ばれました。栗駒山を望む鳥の飛び立ちや夕焼けなど多彩な伊豆沼が見られます。
毎年7月下旬から8月のハスの開花時期にはすまつりが開催されています舟で湖上の蓮の間を周遊してくれます手作り感のある船とエンドレス民謡、極楽浄土な景色と現実離れした体験ができました!大人700円(2021年8月時点)
2021年8月中旬訪問。駐車場無料、簡易トイレありです。午前8時過ぎに到着、この後に若柳会場にも行きましたが時間のせいかもしれませんが若柳会場よりもこちらの方が空いていました。客は私ともう1名の2人だけでしたが客待ちせずにすぐに出発してくれました。
「伊豆沼はすまつり」の遊覧船乗り場。車椅子の方にも対応しているそうです。付近にノスタルジックな伊豆沼小唄が流れていて、小さな会場だけど良い雰囲気。私が乗った舟は90歳の船頭さんで、伊豆沼にまつわる昔話をのんびり聴きながら良い時間を過ごせました。今年(令和3年)のはす祭りは8/22で終了しましたが、翌週訪れてみたら、こちらの迫会場ではお客さんが来れば引き続き舟を出してくださるとのことでした。今年は例年にないくらい花が多いそうです。もしかしたら9月初めまで持つかもしれないとのお話しでした。
| 名前 |
はすまつり遊覧船 迫会場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 7:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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はすまつり遊覧船は3カ所あるようだが、船頭さんの説明や案内経路等含めてもココがオススメかな。