東川口の鶏白湯、絶品細麺!
麺匠 きららの特徴
鶏白湯の細麺は絶品で多くのファンを魅了する味わいです。
味の濃さがちょうど良く、くどくないラーメンが楽しめます。
深夜まで営業しているので、遅い時間でも気軽に訪れやすいお店です。
東川口駅から徒歩2分程度。豚骨スープのような濃厚な鶏白湯スープ。麺とスープの相性は抜群。回転もよく、そこまで待ちません。つけ麺もありますが、ラーメン推しです。
近くに住んでたときによく行っていました。どのメニューもおいしいですが、ネギ入りの鶏白湯が1番すきでよくいただきます。頻繁に限定メニューが出るので、高頻度で足を運びたくなるラーメン屋さんです。席はカウンターのみですが、回転が早いので、家族連れ6人で行った際もわりとすぐ案内されて気分よく食事ができたと記憶しています。
カウンターのみのお店です。つけ麺を注文しました。魚介系のスープは自分の好みで美味しかったです。途中からラー油を入れて辛くすると一段と良かったです。麺は中太麺で少し柔らかめでした。個人的にはコシのある太麺でなら⭐︎5でした。今度は担々麺食べてみます!よろしくお願いいたします。カウンターのみのため小さいお子さんには向いてません。
麺匠 喜楽々(めんしょう きらら)(埼玉県川口市/最寄駅:東川口)JR武蔵野線・埼玉高速鉄道 東川口駅から徒歩2分、南口(1番出口)を出て道路を渡り、線路の南側の道沿いにあるラーメン屋「麺匠 喜楽々」。化学調味料を一切使わず、モミジ(鶏足)や鶏ガラ、種鶏などを白濁するまで長時間煮込んだスープの鶏白湯ラーメンが人気のお店。2003年に「麺匠 むさし坊 東川口店」として開業し、2007年に「麺匠 喜楽々(きらら)」に店名変更。武蔵浦和にある「麺匠 むさし坊」の本店は1999年創業で、当時珍しかった鶏白湯スープを使ったラーメンで人気店となった。1971年に創業した全国チェーン店の「天下一品」など鶏白湯スープを使ったラーメン自体はそれまでに存在したが、鶏以外の素材を使わない純度100%の鶏白湯ラーメンとしては「むさし坊」が発祥と言われている。こちらの「きらら」もこの場所で開店して20年以上になり、地元住民や駅の乗降客に親しまれている。深夜1時まで営業しているので飲んだ後に締めにもぴったり。この日は埼玉スタジアムでサッカー観戦の後に東川口駅で電車を乗り換えるついでに訪問。2016年3月以来なので9年ぶり。22時30分過ぎの遅い時間帯だったが、他にもユニフォームを着たサッカー観戦帰りのお客さんが多数いて、満席で行列ができる人気ぶり。メニューは名物の鶏白湯らーめんの他、煮干し醤油の津軽らーめん、汁あり担々麺と汁なし担々麵、魚介つけ麺など。各種トッピングやサイドメニューのご飯物もある。約一か月ごとに登場する期間限定メニューも人気。店主が青森出身で青森のご当地ラーメン「みそカレー牛乳ラーメン」は毎年冬の時期の定番限定メニューとして人気だそう。⚫︎鶏白湯らーめん(細麺) 850円+替え玉(細麺) 100円一般的なラーメン丼よりも平べったい形状のちょっと変わった丼で提供。白濁した鶏白湯スープは仕上げ油を使わずにあっさり優しい味わい。化学調味料不使用で塩分も控えめなので、味が薄いと感じる場合は、卓上の塩昆布を追加して味を調整するのがおすすめ。また、味変アイテムとして花椒入りの胡椒や特製ラー油もあり、自分好みの味にカスタイマイズできる。麺は細麺と太麺から選べ、細麺は博多ラーメンのような低加水の細麺でモチッとした食感。量が足りない場合は替え玉(100円)も可能。トッピングは炙ったトロトロの豚バラチャーシュー、焦がしネギ油、海苔、芋がら、赤いクコの実。メンマの代わりに甘辛く煮た芋がらが入ってるのが珍しい。全体的に油や塩分が少なめで、食後も胃が重たくならない健康的な味わい。⚫︎ちゃーしゅー飯 350円ご飯に端っこの切り落としチャーシューとネギが乗り、柚子味噌のような甘めのタレがアクセント。卓上の塩昆布はご飯に合わせてもぴったり。塩昆布は佃煮の本場、香川県小豆島産のものだそうで、昆布の旨味と適度な塩分で滋味深い味わい。
鶏白湯の細麺がとても美味しかった。化調なしだが旨みはたっぷり。塩昆布は追加する必要がなかった。卵はどちらかというと固め。担々麺は酸味強めで、ナッツが香ばしい。好みが分かれそう。また来たい。
鶏白湯とチャーシュー丼を注文。鶏白湯→旨みがない。味が薄い=塩が少ないではなく、旨みがない。『化学調味料を使っていないため薄かったら塩昆布を』的なことが書いてあるが、塩昆布入れたらもう別物じゃない?あとなんかメンマなのかフキなのかわからない謎食感のものが塩分バリバリ味濃いめ。チャーシュー丼→白味噌のタレで味付けしてある。斬新だな〜と思ったけど、柔らかさと歯応えの絶妙なバランスのチャーシューで美味しいです。お茶→目の前にお茶がドーン!ここだけ⭐︎5です。
最近のらーめんは味が濃すぎて、くどすぎるらーめんが多い中、味の濃さはちょうど良い。後味も変にくどく口に残らないで、正直とても好みの味でした。濃さが薄いと感じる人は昆布でお好みで調節出来る。焼豚も、麺も、スープもとても美味しいかった。らーめんの評価は★5です!鶏白湯らーめん 800円。
看板ラーメンの鶏白湯はかなり薄味です。外食を美味しく感じる味覚の持ち主だと、「おや?」と感じるレベルで味が足りないと思います。無化調を謳っており、味が足りなければカウンターの塩昆布で味を調節するシステムです。ただ、塩昆布って添加物にアミノ酸(化調)使われてると思うんだけど、無化調の店がそれを入れろってどうなんでしょ。スープ作る時には使ってないからセーフ理論なんですかね。それとも無化調塩昆布なのだろうか。少しもの足りないレベルなら良いけど、「薄っ!」て感じる人が塩昆布入れると、好みの塩味になる頃にはスープが昆布臭くなると思います。他のメニューも一癖二癖あります。担々麺は濃厚でクリーミーなスープですが、デフォルトでかなり酸味を効かせてます。つけ麺は独特の香りでスープを濾して無いのか、出汁がらみたいな固い肉片が結構入ってて異物感がすごいです。恐らく厚削りの鰹節の様な物だと思います。私の口には合いませんでしたが20年位昔からあるお店なので、地元民に長く愛されてるお店だと思います。
東川口では深夜まで営業している嬉しいお店。担々麺はクリーミーなスープに上品な辣油、優しい味わいながらもコクがあり美味。ぷりぷりとした歯応えの細麺がまた良く、クセになる一杯。癒しの鶏白湯も良いけれど、個人的に、ここで食べるなら担々麺。----------優しい味わいの鶏白湯らーめん(細麺)、MSGに慣れすぎた人には薄味に感じるのかな?確かにパンチは弱いかもしれないけど鶏の旨みを味わう一品かと。スタッフさんは待ち時間中も着席してからも普通に丁寧、特に問題があるとは感じられず。昭和・平成の時代は返事もしない頑固オヤジのラーメン屋さんの方が多かったと思えば、わざわざ文句をつけるほどの応対ではない。
| 名前 |
麺匠 きらら |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
048-298-8634 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:30~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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東川口で仕事の帰りに昼食で立ち寄りました!桑原亭と迷いましたがこちらにしました!結果的にラーメンは美味かったが、再訪は無い鶏白湯ラーメン(細麺)850円を頂きました!価格はともかく量が少なく、ランチで行ってもお得メニューは一切無い!行った後に桑原亭にしていればと思いましたなかなか難しいですね!