千葉ジェッツの新拠点、音楽と熱狂!
LaLa arena TOKYO-BAYの特徴
千葉ジェッツふなばしの新しいホームアリーナです。
音楽ライブやイベントが開催される多目的会場です。
こけら落としのコンサートが楽しめる場所です。
基本概要•\t名称:LaLa arena TOKYO-BAY(ららアリーナ 東京ベイ) •\t所在地:千葉県船橋市浜町2丁目5番15号 •\t最寄駅:JR京葉線/武蔵野線「南船橋駅」駅から徒歩約6分 •\t規模・仕様:地上4階建、延床面積約31,000㎡、収容客数約10,000人規模 •\t主な用途:プロバスケットボールチーム 千葉ジェッツふなばし のホームアリーナであるほか、音楽コンサート・企業イベントなど多目的に利用。 特徴・魅力ポイント•\t通常の体育館・アリーナとは一線を画した最新設備(例:昇降可能なセンタービジョン、リボンビジョンなど演出意識の高い設計)あり。 •\t商業施設・交通アクセスが良好な立地(「ららぽーとTOKYO-BAY」などが隣接)で、観戦・イベント参加以外にも“ついで訪問”がしやすい。 •\t「近さ」を意識した観客体験設計:選手・舞台・観客席の距離感を工夫。 利用・アクセス時のポイント•\t駐車場・駐輪場が少なめ、公共交通機関利用推奨。 •\tイベント開催時は周辺の商業施設の混雑も想定されるため、早めの到着・事前ルート確認がおすすめ。•\tコンサート・スポーツ観戦いずれも席種・演出によって体験が変わるため、公式サイトで最新の座席図・施設案内を見ると安心。
ららアリーナは、南船橋駅(JR京葉線・武蔵野線)から10分弱と抜群のアクセスで、ストレスフリーな来場を可能にします。しかし、その真価はアリーナ内部にあります。11/8の「千葉ジェッツ vs 島根スサノオマジック」戦を観戦しましたが、「座席からの眺めがどこも最高で、前の人の頭が気にならず、試合全体がとても見やすかったです」また、「導線がスムーズでトイレの待ち時間も比較的に短かった」ですね。アリーナ設計の細部にまで行き届いた配慮が、長時間でも快適に熱狂できる、心と体に優しい観戦体験を実現します。
トイレがたくさんあって利用しやすいです。アメニティが充実しているので(ペーパータオル、綿棒、カットバン🩹、おしぼり、生理用ナプキン等)とても助かっていますが、これは千葉ジェッツのホーム試合限定らしい。まだライブ等で利用したことがないので自分では未確認です。ららぽーととの連絡橋が完成したので試合後の流れがかなり良くなりました。
千葉ジェッツの本拠地でBリーグ開催で来訪。スタンドも角度が高いので見下ろす感じになり、コートまで距離を感じず見やすいアリーナ。コンコースも1周しやすくトイレもきれいで使いやすい。座席もドリンクホルダーもあり親切設計。ややシートピッチは狭い感じはあるが、それでも他のアリーナに比べると新設しただけあって広いと感じる。
2025/9/18(木)ギネス世界記録挑戦!に応募し当選したので来る事が出来ました。最初は楽しく、その後は緊張感を久々に感じました。撮影は許可がおりた時で全ては撮れませんでした。YouTubeでも公開されています。自転車を置く場所は有ったのか確認出来ませんでした。今回はアルコール入りで交通機関を利用するよう指示が有りました。お手洗いの数もかなり有り綺麗です。帰りはかなりの土砂降りに合いました。
初Jets、初ララアリーナを体験!日本のスポーツビジネスって、ここまできたんだねー✨観やすい客席、売店、トイレ(十分な個数)。コート上は大きなビジョン!驚き連続の演出!ゲームはもちろんだけど、とにかく楽しめた❗
初参戦 だった為又 宿泊場所が近くに少なかった為公共交通機関を利用するにあたりいままでで いちばん 不便に感じた。箱自体は2024 年春オープンだったので最新機材で 言うことなしの良ささらにアリーナ中央 前方だったので五感が喜ぶ(フード含め) 満足いくライブだった。
プロバスケットボールBリーグの強豪、千葉ジェッツふなばしの新しいホームアリーナ。1977年から東関東道を挟んだ北側で営業を続ける三井不動産系大型ショッピングモールららぽーとTOKYO-BAYのネーミングライツ契約を結んでLaLa arena TOKYO-BAYという名称に。座席はプレイコートと同一高さのアリーナ席から4階上段席まで様々な高さに存在しますが、基本的に3階席は主に企業が年間契約する超富裕層向けのルームとなっています。2階プレジャーシート指定席と4階下段指定席とで観戦しましたが、コート上での選手の動きもチアリーディングチームスタージェッツの演技も天井吊り下げ式大型ビジョンも手に取るように見て取れます。注目したいのが座椅子で結構な横幅があって、結構太めな私でも両脇に干渉せずに座れますし、隣の方々にも圧迫感を与えなかったようです。たぶんビッグサイズのアメリカ人男性でも余裕をもって座れるのではないでしょうか。フロアごとの移動も急ぎの人向けの階段と足腰に不安がある方々、お年を召した方々向けに場内エスカレーターが設置されていますのでとても安心です。現在のところ自家用車での一般客の来場には対応していないので、ららぽーとTOKYO-BAYの有料駐車場を利用するしか無さそうですが、試合開催日はとんでもない料金体系に跳ね上がりますので、JR京葉線南船橋駅からの徒歩往復を強くお薦めします。場内売店で飲食物を販売していますが、それなりの高価格なので(焼き鳥5本とレモンサワーで税込み1500円!)1階入口付近の飲食扱い自動車かららぽーとTOKYO-BAY内店舗からの持ち込みする手もあるのかも知れません。千葉ジェッツふなばしグッズ売り場はアリーナフロアにあるのでエスカレーター移動が便利ですが、人気選手のグッズは早々と売り切れていましたので、入場口の2階から直後に直行した方が良いと思います。
千葉ジェッツの新しいホームアリーナとして使用する多目的イベント会場です。アクセスはJR京葉線の南船橋駅から徒歩6分、京成線の船橋競馬場駅から徒歩16分です。南船橋駅前にはららテラス、隣にはららぽーとと三井のショッピングモールが複数あるのでモール型の店舗であれば充実しています。アリーナは先に多目的イベント会場と書いた通り、バスケよりライブ会場寄りの作りです、そのためかコートサイド席と1階席の間に広めの通路があり、他のアリーナをイメージして席を購入すると想定よりコートが遠くなります、また蹄鉄型の席の配置のためホーム側のコートエンド席が多いです、この席はバスケットゴールの影響で見切り席も多いですので購入時は注意して下さい。逆に4階席は2層構造なのでコートに近く席も角度があり見やすいです。もちろん絶対的な見やすさは1階席の方が良いですがコスパという意味では4階席のほうが安い割には見やすくてお得だと思います。新しいアリーナで音響は素晴らしいです、また演出もいろいろできそうです。イベント優先で新設のアリーナとしてはバスケットには理想的ではない部分もありますので、可能な限り改善はして欲しいですが快適で良いアリーナだと思います。
| 名前 |
LaLa arena TOKYO-BAY |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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千葉ジェッツの応炎で行きました。まだ2回目でどちらも2階後方での観戦でしたが、とても見やすいです。ただハーフタイムにトイレに行ったら長蛇の列であきらめました。トイレがもう少しなんとかなったら星5です。スタッフさんの対応は非常に良かった!