新橋ビルの隠れ家、酒亭うまか亭。
酒々の特徴
割烹着姿の若い女性が活躍するお店です。
美味しいご飯とお酒が楽しめる名店です。
ご新規さんも入りやすくなった居酒屋です。
新橋駅前ビル1号館の地下、昭和の香りが濃く漂う一角にある「酒亭うまか亭」。暖簾をくぐった瞬間、時間がゆっくり流れる。そんな小料理屋。店内はカウンターのみ。女将さんの所作が美しく、料理を出す姿はまるで“割烹の舞”。この空間、立ち飲みのはずなのに背筋がピンと伸びる不思議な緊張感。お通しからして完璧。肉じゃがと青菜の和え物。そこにハイボールを合わせたら、もう仕事の疲れは成仏。明太子の艶めき、アジの刺身の新鮮さ、そして焼き魚の香ばしさと味噌の余韻。どれも手抜きなし、まさに“お酒を美味しく飲ませるための料理”。お値段は少し高め。でもこの空氣、この手仕事を見たら納得。「安く酔いたい」ではなく、「丁寧に酔いたい」日に行くお店。静かに一人で飲むもよし、隣の常連さんと語らうもよし。ここは“新橋の小宇宙”。今日も女将さんの笑顔が沁みます。Hidden in the basement of Shimbashi Station Building No.1,“Shutei Umakatei” is a tiny gem that feels like stepping into another era.A narrow counter, the gentle rhythm of a chef’s knife, and the warmth of a smile —it’s pure Tokyo nostalgia in motion.The obanzai (small dishes) are beautiful and perfectly balanced.The simmered potato with minced beef, fresh greens, and a crisp highball —simple, elegant, and deeply satisfying.From fresh sashimi to grilled fish glazed to perfection,every dish whispers “craftsmanship.”Yes, the prices are slightly on the higher side,but you’re paying for peace, beauty, and true omotenashi.A place not for drinking “a lot,” but for drinking “well.”Sit quietly, sip slowly, and let the charm of the hostess and her foodmelt the day’s fatigue away.
美味しいお酒のお店です以前は常連さんばかりでしたが最近はご新規さん増えて入りやすくなりましたね。
初めて伺いました。なかなかデープな感じで、初めて入るには入りにくいお店が多いですね。そんな中で、入口も広く、店内もよく見えて、カウンター席のみなので、一人には都合が良かったです。お客さんもちゃんとした方々が多くて、狭いけど、居心地はよいですね。この日のオーダーは、まず生ビール🍺お通しはおばんざいから二品熊本から直送の馬刺しとてもあまみのある美味しい馬刺しでしたね淡路島の玉ねぎの丸焼き少々焼くのに時間がかかりますが、あまみがあってとても美味しかったです。繁盛店ですので、長居をせずにサクッと飲んで、つまんで帰るそんなお店ですね。また、伺いたいと思います。
割烹着の若い女性2人が切り盛りしてます。
美味しいご飯とお酒。常連客とのコミュニケーションも活発で、美味しくて、楽しいです!
知る人ぞ知る名店。どの料理も拘りあり美味。店主とスタッフさんとの会話を楽しむ常連さん多い。
| 名前 |
酒々 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3572-5258 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 17:00~23:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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新橋ビル地下にあるうまか亭酒々に行ってきました。席数は10席とタイミングよければ入れますが常連さんも多く繁盛店です。今日は大将と女将さんの2人で切り盛り。黒板メニューが書いてあり、なくなり次第か消えていきます。サラリーマンの方々が1人で立ち寄るのにぴったりのお店で大将、女将さんとの会話を楽しみながら飲むお店。最高ですね。日本酒も多くメニューも外れなく季節感たっぷり。また来ます。ご馳走様でした。