横浜国大で自然と学びを満喫!
横浜国立大学の特徴
羽沢横浜国大駅から楽にアクセスできる便利さがあります。
大学の周辺にはドン・キホーテやスシローがあり学生に最適です。
自然に囲まれたキャンパスは癒しの環境を提供しています。
横浜国立大学に訪問してみました。学生ではないですが、みなとみらいに向かうついでに立ち寄った形です。キャンパス周辺は自然が豊かで静かな雰囲気があり、都会の喧騒から少し離れた落ち着いた環境が印象的でした。正門付近には大学のロゴが入った案内板やマップがあり、訪問者にも分かりやすい作りになっています。キャンパス内は広々としており、歩いているだけで開放的な気分になれます。学生たちの活気を少し感じられる一方で、緑に囲まれた静けさもあり、学びに適した環境だと感じました。
経済学部OB(後期)です。小学生から高校までそれなりに勉強してきた人(家庭環境含め)が多い印象です。後期の人もそこそこいるので自己肯定感弱めな人も稀にいますが、それは高みを目指しただけであり、社会に出るときちんと評価されてます。学生のときはあまり気づかないので、今の学生に伝えたい‥。国立行きたい方には私はお勧めします^ ^よく進路の私大との比較で、お金の有無がネット上で書かれてますが、私の知る限りそんなことはなく、殆どの人が教育にお金をかけられた人です。それよりも堅実にコスパ(安いならそれに越したことはない)の思考を持ってる人が多いです。
元は有名ゴルフコースだったキャンバス。起伏を活かしているので、車椅子には優しくなさそう。街路樹とは明らかに違う植生は、他大学とは空気が違う。カブトムシの豊作を約束してくれそう。木にはリスが住んでいるが、歩いてても学生の反応が薄い。
2024年5月18日~19日の期間で行われた学園祭「清陵祭」を、少しだけ覗いてきました。お目当ては、学生フォーミュラチーム「横浜国立大学フォーミュラプロジェクト(YNFP)」のブースです。学生フォーミュラは、国内外の学生達がゼロからレーシングカーを設計、開発し、競い合う競技で、ガソリン車、電気自動車(EV)のクラスがある中、こちらのチームは、難易度が高いとされるEVクラスに参加しています。実戦的な取り組みのようで、ゼロから車を作ってみたい、モータースポーツや自動車開発のエンジニアに挑戦してみたい、組織運営や予算管理のスキルを磨きたい方とか、多くの事が学べそうです。ところで今回初めてキャンパスに訪れましたが、ただただ広大で軽く迷いました(笑)構内を走る通学バス?もあるようです。整備された緑と公園、様々な施設は、ちょっとした実験都市のようにも思えました。さすが国立。ただ通学はバス、自転車、バイクのほうが楽そう。車だと付近は狭い道の連続で、慣れないとハマりそう。当日は羽沢横浜国大駅から歩きましたが、ナビがないと迷ってたかもです。結構歩きました。道中は上りも割とあるので、不安な方は、別ルートか公共交通機関を利用したほうがベターですね。
羽沢横浜国大駅から楽にアクセスできます。入口は北門になります。構内は一般人も入れるようです。私も一般人として歩いてみました。樹木が多く6月のムシムシする陽気には木陰は有難かったと感じます。
オーペンキャンパスに行って人気を感じてきました。キャンパスが広く、緑もいっぱいでとても良い環境ですが、1年間この一日しかも暑い日に来る学生と保護者たちにとってちょっと大変です。涼しい時期にオーペンキャンパスを開催してほしいです。
元々ゴルフ場だった所と聞いております。緑が多く、学校関係者以外の方たちも散歩したりしています。構内には、LAWSON、カフェ(附属図書館1F)ゆうちょ銀行ATMもあります。
大学は高台に立地するため、最寄りの駅からの徒歩移動は登り坂が必然的に多くなります。徒歩で移動する場合は、三ツ沢上町駅からの方が登り坂、斜度も少なく、20分程度で正門にたどり着けます。ただし、キャンパスが広いため、学内のどこに行くのかで、どの公共交通機関を利用するのか考えた方がよいかと思います。キャンパス内は自然を多く感じることができ、好みはあるでしょうが、個人的には学びやすい環境だと感じています。
スーツ氏の卒業した大学。横国に合格するよりもJR東日本に就職する方が難しい。
| 名前 |
横浜国立大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-339-3014 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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散歩に行きました。職員の方々の対応はとても親切でした。学食の横国パワー丼は美味しくいただきした。