銀座で楽しむ鯛めしランチ!
銀座 さかなさまの特徴
銀座でお手頃に魚介を楽しめる居酒屋です。
平日のランチに最適でリピートする価値があります。
会社の飲み会にも利用される人気のスポットです。
魚を求めて事前予約。友人3人で楽しい時間を過ごすことが出来ました。まずは、お刺身の五種盛りから始まり、かき、煮付けとどれをとっても美味しく満足でした!特に金目の煮付けは、ほくほくと柔らかい身にあまい醤油の薫り、しょうがと合わせて食すも良く楽しめました。是非、機会あればまた訪問したいですね。
銀座では良心的なランチ価格のお店です。金曜12:10訪問。店内広いのでスムーズに入れました。綺麗な店内でエリア的にも1500円ランチも多く良心的な価格帯だと思います。鯖味噌煮定食 1250円実際は写真よりも大きく身も柔らかくて、大根もとても美味しかったです。ドリンクコーナーでコーヒー・お茶(冷・温)お代わり自由ですなのも嬉しいです!本日日替わりが1200円でそちらを注文されている方が多かったです。
銀座で税込2,680円はコスパ◎2種の鯛めし御膳でゆったりランチが最高でした。平日はコーヒー・紅茶飲み放題付き(土日祝は350円)●鯛めし御膳 税込2,680円ふっくら炊かれた鯛。鯛の旨みがご飯にしみてる鯛めし。●宇和島刺身鯛めし御膳 税込2,680円新鮮な鯛のお刺身を卵入りのタレと薬味でいただく宇和島鯛めし。どちらもセット内容が充実してて・メイン級のお刺身盛り・3種の小鉢・味噌汁・香の物店内は落ち着いた雰囲気だからデートやお友達との食事会にも使えるし、カウンター席もあるからひとり飯にもいい。銀座でコスパ最高な鯛めし御膳をはじめ海鮮ランチがたくさん楽しめます。アクセス抜群な銀座のビル5階。通いたくなる魚が美味しいお店でした!
銀座にしてはお手頃に美味しく食べれる魚介系居酒屋。鯛飯最高だったぜ。
ランチで行きました。点名の通り魚系が多かったですがミックスフライ1,100円にしてしまったがこれはこれで美味しい。ドリンクバーもありましたがお茶とコーヒーだけです。注文がQRコードでしたが自身のスマホ使うのはちょっと嫌でしたね。
会社の飲み会で伺いました。飲み放題2.5時間で6000円のコースです。刺身の盛り合わせはどれも新鮮で、とても美味しかったです。ただそれ以外の料理は、可もなく不可もなくといった感じでした。銀座で飲み放題付きなので、6000円は安いのかも知れませんが、大船に毒された私からするともう少し料理でビックリさせて欲しかったと思いました。ただ、近隣は飲み放題2時間が多い中で、2.5時間(ラストオーダーは30分前)は良心的だと思います。
会社のうちわの飲み会で利用。6000円飲み放題付きコースでビール(黒ラベル)が飲めるのは優秀なのでは。料理は当然魚中心ですが、どれも美味しく、お店の雰囲気も落ち着いていたので良かったです。
平日のランチ利用でよくリピートしてます。山形のアンテナショップが入っているビルの5階にあります。味、値段、ボリューム全て◎女性にはやや多いかな。日替わりの定食は選べる小鉢とドリンクバー付きで950円です。10回行くと1回無料になります。日替わりは揚げ物の事が多いのですが、その他のランチメニューも充実してます。1150円の海鮮ひつまぶし丼もお勧めです。あら煮定食はびっくりする程のデカ盛りメニューです。私は日替わり定食でたまに出てくるキノコ餡が好きで…定番メニューに追加してくれないかな😂お店の名前はさかなさまですが、鶏肉と野菜の黒酢あんかけ定食も定番メニューにあります。店内はそれぞれの客席が仕切られており、他のお客さんとも適度な距離感が保たれています。ひとりで行っても背もたれのある広めの席に案内されるので、有難いです。大人数でも使える部屋もあり、忘年会や送別会にも重宝しそうです。いつもご馳走様です☆
| 名前 |
銀座 さかなさま |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5524-2085 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:45~14:30,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目5−10 銀座ファーストファイブビル 5F |
周辺のオススメ
腹が減った。今日は銀座にいる。この場所で、懐に優しく、かつ満足感のある昼食を探すのは至難の業だ。ふと目に入るこの店。「さかなさま」。(銀座一丁目。そして、ビルの5階。この隠れ家的な立地も、期待が高まる。)エレベーターで5階に上がり、店内へ。落ち着いた雰囲気の中で、メニューを見る。「あら煮定食 1,150円か。銀座でこの価格はありがたい。」この場所の価格帯からすれば、破格のサービスだ。注文して、待つことしばし。運ばれてきた定食を見て、思わず前のめりになる。(むう、ボリュームがすごい。)大皿に盛られたあら煮。ご飯、味噌汁、漬物が揃っている。まずは、あら煮を一口。魚の身と骨の間にある、最高の旨味。「うん、旨い。」(煮汁が甘辛く濃いめで、身にしっかりと染みている。醤油とみりんのバランスが絶妙だ。ご飯が、猛烈に進む味だ。)箸を進める。魚の頭や骨の周りの身を、丁寧にほじくり出す。(この、あら煮特有の「戦い」がたまらない。細かな身まで食べ尽くすのが醍醐味だ。)しかし、皿の中は一向に減らない。(なんだ、これは。食べても食べても終わらないぞ。)骨の陰にも、まだ肉厚な身が隠れている。大ぶりなアラを惜しみなく使っているのだろう。1,150円で、これだけの魚を堪能できるとは。銀座の常識を覆している。ご飯を口に運び、あら煮の濃い煮汁を絡めて食べる。この背徳感。(この幸福な持久戦。このあら煮定食は、空腹を満たすだけでなく、魚を食らいつくす喜びまで提供してくれる。)ようやく皿が空になった。腹は完全に満たされている。「ごちそうさまでした。」(銀座のビルの5階で、あら煮と格闘する昼。さかなさま、恐るべしだ。)