歴史感じる梅の名所。
東方天満宮の特徴
こじんまりとした神社で、混雑が少なくゆっくり楽しめます。
江戸時代以前から続く歴史ある天満宮で、信仰が根付いています。
珍しい緑梅も楽しめる梅の名所で、梅の季節は特に訪れたい場所です。
2025年2月15日に訪れた時は地域の梅まつりが行われていました。甘酒を飲みながら花見をしました。穏やかな日差しの下でノンビリと花見ができました。
東方総鎮寺天満宮一、鎮座地 横浜市都筑区東方町一二七五番地一、祭神菅原管相丞霊 他五柱一、祭儀 元旦祭一月一日 例祭九月二十五日一、由緒一、創立は不詳なれど旧社殿は当社より北方十五丁天神山の中央に鎮座し慶長年間の頃現在地へ遷座せりと云う武蔵風土記によれば文禄元年梶川四郎二郎忠助の知行とあり菅公像台座にその名が記され御再興延享三丙寅歲七月と併記さる一、文政十一年本社を再建その彫刻は丹誠にして結構を極め近郷にその類を見ず一、明治四十二年八幡社・神明社・愛宕社・御嶽社・稲荷社・を合祀一、昭和五十五年改築祝賀大祭奉斎。
梅の名所小型バスしか通れない旧道から急坂登った上にある天満宮 落ち着いている。センター南・仲町台駅 地下鉄から歩くとキツいかな?
人が少なく、七五三のお参りがすぐできました。かしこまりすぎなくて、子どもにはぴったりでした。
階段を上るのが大変です!
こちらの訪問は2023年10月17日になります。梅で有名な都筑区東方町の神社ですが季節外れの10月にきております。ちなみに『とうほう』ではなく『ひがしかた』です(町名も同様)。最初、正面の鳥居に気付かず脇のローソン、だったかファミマだったかの脇の坂道を自転車を押して登っていく。しんどいですねえ!! 直で境内にイン!! 改めて正面側に降りていくと赤と白の二段鳥居。当然、こっちの石段もなかなかの登り応え。創建年代は不明。都筑区花の名所25選の1つでもあるらしいですよ。だったら梅の季節に来い!! すみません、出来心で!! 覚えてたら梅に季節に追加の写真載せにきます!!
2023/1/25大寒波到来の朝です。人は寒さに縮こまってますが、樹木は春の訪れを感じている様です。
広くて日陰にいすがおいてあり休憩させていただきました。
こじんまりして混雑もなく、ゆっくり楽しむのにお奨めですが、梅はもう少しです。見頃は来週あたりでしょうか。写真は緑額梅リョクガクバイといって花弁の根元が緑色の珍しいそうです。
| 名前 |
東方天満宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
045-941-3302 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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紅梅、白梅が綺麗。心が和むね。