美しき四万ブルーの感動景色!
四万川ダムの特徴
四万ブルーと呼ばれる美しい水色のダムが特徴です。
有名な吉永小百合さんのCMで親しまれているスポットです。
湖面のエメラルドブルーが印象的な奥四万湖が魅力です。
2026.08.2535℃を超える猛暑の中、高崎駅から車を飛ばして訪れました笑時間は11時過ぎです。「ターコイズブルー」を見ることができました!カメラや被写体次第かと思いますが、私の場合は、超広角レンズ(0.5倍 )で撮影した方が、肉眼で見ている色合いにより近い写真が撮れました!(スマホのカメラです)以下、訪れた際に気になったことです!◆駐車スペース最初に10台ほど停められる駐車場がでてきます。その後、ダムを囲むように、反時計回りに一方通行の道がありますが、5台ほど停められるスペースが3箇所くらい、だったと思います。休日に訪れる場合は、注意が必要かと思います!◆お手洗い「四万せせらぎ資料館」の裏手(資料館休館日は利用不可)と反対側の展望エリア、2か所は確認しました。◆飲み物「四万せせらぎ資料館」の中にカフェがありますが、それ以外は、自販機を見た覚えがありません。(見落としていたらすみません!)飲み物はお持ちになって訪れるのが賢明かと思います!
この奥四万湖の水は、光の加減や時間帯、季節によってコバルトブルーやターコイズブルーに変化し、その圧倒的な青さは「四万ブルー」と呼ばれているそうです。透明度が非常に高く、プランクトンなどの不純物が少ないことや、温泉成分(硫酸イオンやメタケイ酸など)が含まれていることなど、複数の偶然が重なってこの奇跡的な青さが生まれているそうです。遠くからでもとても美しかったです。ただ高所恐怖症の私は柵があっても怖すぎました。車でこの周辺を回ることが出来ます。写真は無加工でこの美しさです♡
はじめて訪れました。両親と一緒に来たのですが、以前来たことのある母が「前回より今回の方がきれい!」と喜んでいました。エメラルドグリーンの湖面がとても美しく、私もまた訪れたいと思いました。
四万川ダム に訪れた日はあいにくの雨模様。ただ、その天気が逆に幻想的な雰囲気を作っていて、山にモヤがかかる景色はかなり良かったです。晴天の絶景!という感じではなかったものの、静かな湖面と霧の組み合わせがどこか神秘的で、これはこれで四万らしい空気感を味わえました。四万川ダムといえば有名なのが湖面の“シマブルー”。今回は雨だったので鮮やかな青というより少し落ち着いた色合いでしたが、それでも透明感はしっかり感じられました。逆に「晴れた日はどれだけ綺麗なんだろう」と気になったので、また天気の良い日にリベンジしたい場所です。そして実際に近くで見ると、とにかくダムがデカい。ちょうど最近 進撃の巨人 を見返していたこともあって、「50メートル級の巨人ってこれぐらいのサイズ感なのか…?」とか考えながら見ていました。そう思うと、作品の中で人類が感じていた圧迫感や恐怖も少しリアルに想像できて面白かったです。自然と人工物の迫力を同時に感じられるスポットでした。
四万温泉観光の際には、絶対に一度は見るべき絶景スポットです!「四万ブルー」と呼ばれる、加工なしでも本当に吸い込まれそうなほど綺麗な青い湖を、ダムの上から一望できます。周回道路は「時計回りの一方通行」になっているため、スムーズに観光するためのコツをまとめておきます。【おすすめの回り方】まず手前の「四万川ダム駐車場」に車を停め、徒歩でダムの上を歩いて観光します。その後、車に乗って時計回りに湖を一周するのが王道ルートです。※もし手前の駐車場がいっぱいなら、先に車で時計回りに一周してしまい、ダムの反対側にある「四万川ダム建設の碑」側の駐車場に停めてから、ダムの上を観光するのがおすすめです。一方通行の途中にも、車を停めて景色をゆっくり楽しめる場所が何箇所かあります。特におすすめなのが「赤沢やすらぎ広場」です。ここに駐車して眺める景色や、そこから徒歩2〜3分の場所にある「赤沢橋」からの景色は格別です。ぜひ、ダムの上からの俯瞰と、周回道路からの間近な景色の両方を楽しまれてください!
やっと四万ブルーの四万川ダムに来ることができました。四万は大好きな温泉で、今回で4回目、今年すでに2度訪れているのですが、これまで訪れたいと思っていながら、天候や季節の関係でなかなかダムを訪ずれることがかないませんでした。で、GW明けの新緑のこの時期、地元の人曰く、四万温泉は「人も少なく新緑のきれいなおすすめの時期」。そして、雪解けの水で一杯になったダム湖の四万ブルーが一番美しい季節についに訪問することができました!!事実、吉永小百合さんの「大人の休日俱楽部」のポスターはまさにこの時期の撮影だったそうです。ダムの堰堤から見るターコイズブルーのまぁ、美しいこと!! 周囲の山々、青空と一体化した眺望のなんと見事なこと!!なんとかブルーと呼ばれるブルーは日本のあちらこちらの景勝地で見られますが、さすがJR東日本が四万ブルーを宣伝用ポスターの題材に選んだだけのことはあります。実に美しい奥四万湖のブルー、見ごたえのあるものでした。次回はぜひ紅葉の時期に電動自転車を借りて、ゆっくりダム湖一周したいと考えています。
四万ブルーがとても綺麗です。思ってた以上に青く驚きです。ダムの所は車は右折出来ません。手前の駐車場に停めて歩くか、奥四万湖の周りを車で時計回りにしか行けません。自転車が数回逆走して来たので注意して走行してください。
2026.04.25奥四万湖のダム湖、この日はとても美しい濃い青色の奥四万湖を観ることができました!お天気に恵まれてとてもラッキーでした!四万ブルーおすすめの時間帯は、晴れて気温が高くない日の11時から13時がベストのようです♡
群馬県の四万温泉郷にある四万川ダムです。四万温泉♨️に宿泊した際に立ち寄りました。こちらの奥四万湖は神秘的な不思議な青い色をしているといわれています。巷では「四万ブルー」と言うのだとか。私が行った時は水嵩も低く、綺麗なブルーではありませんでした。ネットでいろいろと調べてみると…特にブルーが綺麗なのは、雪解け水の流れ込む4月から5月で、より一層綺麗な色が見れるそうです。晴れて湖面に日が射している日の午前中も良いのだとか。私が行ったのは、秋それも夕方でしたから真逆でした。駐車場にも私以外、1〜2台しか停まっておらず、「四万ブルー」は見れませんでしたが紅葉は綺麗でした。途中に「しゃくなげの滝」というものがあります。「しゃくなげの滝」の駐車場に停めて、ちょっと階段を降りると直ぐに見えます。なかなか雰囲気のある滝でした。一周約4キロの周回道路はところどころに駐車スペースもあります。景色も素晴らしいし、温泉♨️も良いし、お勧めの観光地の一つですね。
| 名前 |
四万川ダム |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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途中はコンビニやお店の類は無いです、到着すると壮観なダム風景です。堤上を歩いて奥四万湖の美しい四万ブルーを眺め渡ったところの管理所でダムカードを頂きました。竣工が新しいので風格はありませんが良い感じ! ダム入口側の駐車場に近いところ堤道下にスズメバチの巣がぶら下がっていますので注意!