袋田の滝へトレッキング!
袋田自然研究路の特徴
袋田の滝を目指すトレッキングコースが魅力的です。
吊り橋を渡りながら絶景が楽しめるルートです。
年末でも訪れやすく、気軽にハイキングができます。
吊り橋側からの階段は急で長く、あまり気軽に向かう感じではありません。ある程度の体力と脚力を要求してきます。そのご褒美として袋田の滝の上流にある生瀬滝を遠望できる展望台、及び袋田の滝を斜め横から見下ろすことができます。通常の観光の方はここまでをオススメします。この先、月居観音堂へむかうルートはこちらから向かうとさらなる登りで相当キツイはずです。偽ピークとなる階段頂上付近は眺めの良い場所があり、体力に自信があるなら向かってみるのも有りかもしれません。そこまで行けば月居観音堂は下った途中にあります。ただし、そこから月居山への道は長くはないですが完全に登山道です。月居山山頂自体はそれほど眺めがいいと言うわけではないので、かかる時間を考えるとあまり一般観光客向けではない気もします。一言で言えば遠いです。
中々の階段路です。久しぶりに登ってみました。やはりキツイ登りですね。手すりが備わっている箇所も有りますが、腐食している所もあるので、体重を乗せ過ぎない様に注意してください。頂上近くに眺めが良い所があります。月居山の分岐の先に、落石危険箇所がありますので、注意してください。
袋田の滝の展望台に行く手前にトレッキングコースとしてこの研究路がある。但し、気軽に行くのは注意。案内図にも急な階段と書かれている通り。とても辛かった。けど紅葉が見頃なときは凄く綺麗だと思う。道が狭いので小さい子供連れには不向きかも。行く前によく事前調査をした方が良いかと。
袋田の滝を見たあと吊り橋を渡って帰る途中に見つけました。研究路などとアカデミックな名前ですが、冬でも汗をかいてしまうほど急な階段が続く体育会系な登山道で、心肺と脚力に自信がないとかなりキツイと思います。上からの眺めは良いですよ!
ぐるりと1周するつもりなら、絶対に滝の反対側から登るべきです。間違っても階段から行ってはいけません。階段地獄で辛いから。チラッと情報検索した時にはそんな情報は無く、軽い気持ちで吊り橋近くの階段を上ったら大変なことに・・・。たまたま一緒なった若者男性チーム2組は、ゴールまでの見通しがわからずに結局途中リタイアで階段を下りていきました。連れを励まし、階段を数段上がっては休憩し、どうにか上までたどりつきました。日が暮れてしまうかと思いましたよ。
時折、見かける看板。ここはハイキングコースだったらしい。袋田の滝から 生瀬の滝を見に行こう!と軽い気持ちで階段を登り始め。やっとたどり着いた「生瀬の滝」ここまで来たら 頂上まで (๑•̀ㅂ•́)وと ひたすら登ってみた。「あの先が頂上かも・・」と 何度 思ったことか・・全然 着かないんですけどーーーーーー全ルートも不明先の見えない戦いに負け(笑)途中であきらめ 来た道を下りましたとさ。
袋田の滝は、通年で滝の勇壮な景色を間近で見れ、トレッキングも楽しめます。秋の紅葉シーズンとライトアップ、冬場に凍りつく滝は一見の価値が有ります。また知らない人も多いですが、多雨により水量が増した時の袋田の滝の見事さは、圧巻の一言です。因みに周囲の駐車場は500円がほとんどです。
市営無料Pにとめお土産屋の橋渡らず右曲り坂道登ると実は無料である程度みれる。勿論近くで滝みる場合は有料です。眺望よい場所何カ所かあります。何回か来ている人は滝の水量みて入ってもいいかもしれません。
| 名前 |
袋田自然研究路 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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年末訪問軽い気持ちで登ったら頂上はどこじゃ〜!と汗だくだく1番標高高そうな標識7番でゴール!した気分でUターンしたけど口コミ見ると標識8番がメインだったのか…しかもそのまま進んでも駐車場に戻れるじゃん!という訳でこれから登られる皆さんはnanasuke403さんが出してる地図を見てく事をお勧めします!