海照山での火渡り修行。
圓應寺の特徴
高野山真言宗の海照山圓應寺で火渡り修行を体験できます。
横浜市の無形民俗文化財に指定された柴燈護摩火生三昧の寺院です。
御朱印巡りに最適な小机三十三観音御開帳ロードも近くにあります。
真言宗の寺 山号海照山山門右手に人の住む長屋門がありまして鬱蒼とした樹木に隠れています。10月スポーツの日には山伏さんが火渡りを準備して私たちを歩かせてくれます。安全ですから是非体験を、この時、山伏さんがお札を用意しています。ポケットに小銭を、どうぞ準備してお出かけ下さいね。20251013(月)祝日火渡りの日、前日和尚家族や檀家さんが忙しく働いています。松葉の中に竹を隠してパーン、将に爆竹です。脇に松葉の小山が置かれています。風の流れで山門を火焔が走る事がありましたが、圧巻でした。
火渡りの日に訪問。なかなかいい経験でした。
真言宗の寺院で本尊千手観音は聖徳太子から与えられたと伝えられています。独特な雰囲気を持ってて、さすが高野山真言宗寺院と感じました。10月14日には火渡りの儀式も予定されてると張り紙に書いてありました。
高野山真言宗のお寺で海照山圓応寺といいます。御本尊は千手観世音菩薩です、圓応寺の創建年代は不詳ながら御本尊の千手観世音菩薩は聖徳太子より与えられた尊像だと伝えられています。僧盛秀(天保四年:1647年寂)が中興開山したといいます、門前に大きな蓮池があります。毎年十月に横浜市の民俗無形文化財に指定されている伝統行事の「柴燈護摩火生三昧:さいとうごまかしょうざんまい」が行われています。
こちらは2024年05月19日の訪問となります。新吉田にある古刹で、入口脇の蓮池が凄いです。カルガモも泳いでました。境内も静かで趣深いです。本尊は聖徳太子から与えられたらしい千手観音との事。境内には子供を背負った蛙や六地蔵の像がありますよ。また、横浜市無形民俗文化財の”火渡り修行”が毎年秋に行われています。文字通り火の上を渡る修行だそうです。
お参り、御朱印。駐車場あり。真言宗の寺院で、ご本尊は千手観音です。創建年代等は不詳ですが、ご本尊は、聖徳太子より与えられたものだと伝えられているそうです。また1647年以前に盛秀に中興開山したといいます。旧小机領三十三所子歳観音霊場13番になっています。毎年10月に柴燈護摩火生三昧(さいとうごまかじょうざんまい)火渡り修行は横浜市の民俗無形文化財に指定されているそうです。
散歩の途中に立ち寄りました。池に蓮があったのでお花の咲く頃また訪れてみたいです。
小机三十三観音御開帳ロードバイクにて御朱印巡り。境内緑の木々に囲まれた気持ちのいいお寺です。十三番千手観音の御朱印をいただきました。
綺麗に整備されてます。護摩火渡りで有名だそうです。
| 名前 |
圓應寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
045-591-0866 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ご住職に「美人さんなのでぜひ」とご紹介いただいた千手観音が美しかったです。