黄金道路の水のカーテン、フンベの滝!
フンベの滝の特徴
黄金道路の国道336号線沿いに位置する、絶景のフンベの滝。
大きな岩から流れ落ちる滝の様子は見応え十分で圧巻です。
横に広がる水の流れが、訪れる人々を引き寄せます。
一度は行って見たかったフンベの滝、沢山の滝が良かったです。必須雨上がリがおすすめです😊
【黄金道路に現れる水のカーテン。アクセス抜群の「道端の奇跡」に立ち寄る】十勝の最南端、広尾町の海岸線を走る「黄金道路」沿いで、一際目を引くのがフンベの滝です。最大の特徴は、何と言ってもそのアクセスの良さ。国道336号のすぐ脇に位置しているため迷うことがなく、車を降りて数歩でその清涼な飛沫を感じられる「わかりやすさ」が大きな魅力です。この滝の面白いところは、川が崖から落ちているのではなく、地下水が岩肌の割れ目から直接噴き出している点です。幾筋もの細かな糸が重なり合うように流れ落ちる様は、まるで繊細な水のカーテンのよう。冬場はそれが巨大な氷柱となって凍りつき、ダイナミックな氷の造形美を見せてくれます。写真家としては、道路ぎわという日常的な風景のすぐ隣に、剥き出しの自然の営みが共存しているそのコントラストが非常に興味深い被写体です。三脚を立てて長秒露光で捉えれば、幾重にも重なる水のレイヤーが幻想的に浮かび上がります。ドライブの途中にふらりと立ち寄れる気軽さがありながら、季節ごとに全く異なる表情を見せてくれる、道東の旅路における貴重な休息ポイントです。
たまに氷の塊が落ちて来てハラハラしました😝夏は涼しい場所でしょうね。バイクツーリングの時はいつもバキュンと通り過ぎてしまう場所だったので、今日は足を止めて、海も眺めなからひと息つきました。
襟裳岬に行く途中にある滝。他の方の写真で見るとそこそこ迫力ありますが、結構こじんまりした滝。道路沿いで、駐車場もあるため、熊に怯える事なく見れます。
幅100mほどにわたり、弧を描くように複数の滝が山肌から流れている。ボリュームや迫力には欠けるが珍しい形状。水の透明度は抜群。両側の道路脇に駐車スペースあり。
襟裳岬から広尾に向かう左手にあるので襟裳岬観光から帯広方面に移動する時に立ち寄ってみると良いと思います。小さいけど結構水量はあり、近づきすぎると水しぶきで濡れるほど臨場感がありますよ☺️
地下水脈から発生する珍しい滝。他コメントのとおり規模は小さいです。路肩に数台車を停めれるスペースがあります。
北海道を初ツーリングしていて令和7年6月、偶然前を通りかかり立ち寄りました。何かの観光ガイドにフンベの滝が紹介されていたのを思い出したのと、フンベの滝という看板に誘われました。黄金道路(国道336号)沿いで駐車帯があるので、安心して寄れます。町の観光ガイドによると、クジラが打ち付けられた浜を意味するアイヌ語が語源だそうです。雨に遭った後でしたが、少し気分が和らぎました。
余りにも規模が小さい正直、見応えが無い滝はどこにあるの?って感じ。夏場より凍っている冬の方がまだ良いかも?黄金道路を走るついで寄り道するなら良いけど滝を目的にここに行くのはオススメしません。
| 名前 |
フンベの滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://hiroo-kanko.jp/spot/%E3%83%95%E3%83%B3%E3%83%99%E3%81%AE%E6%BB%9D/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
黄金道路をドライブ中に立ち寄りました。川から流れ落ちるのではなく、岩肌から直接水が湧き出して滝になっているという珍しい構造に驚きです。国道沿いにあるので、車を降りて数歩で見られる手軽さも最高。滝のすぐ近くまで寄れるので、マイナスイオンを全身に浴びて最高にリフレッシュできました。通り過ぎてしまいそうになるので、事前に場所をチェックしておくのがおすすめです!