青砥駅のしいたけうどん。
三松 青砥店の特徴
青砥駅ホームに位置する、昔ながらの製法のうどん店だ。
人気の椎茸うどんは570円で絶品との評判である。
らーめんだけでなく、駅そばのスタイルで楽しまれる。
京成青砥駅のホームにある立ち食い蕎麦屋。カウンターのみで定員4人。大きいかき揚げは甘めの汁と合うし名物の大きくて甘く煮たしいたけも美味い。製麺所直営だからうどんやラーメンも美味いらしいからまた来ます!
今回は肉蕎麦を茹でたてで注文。汁は醤油の効いた、甘寄りの濃い目。麺は一般的な太さとコシ。実に立ち食い蕎麦らしい味。次回訪問が有ればは名物のしいたけ蕎麦にチャレンジする。
紅生姜天そばが大好きで良く利用していましたが、8月12日に訪問した所、しばらくの間、休業との事でした。また食べられる日を楽しみに待ちます!
ここのうどんは柔らかい。店の壁にも「当店のうどんは柔らかい」と書いてある。なるほど讃岐うどんや武蔵野うどんとは対極をなすこの柔らかさ。どこかで食べたような、そう、博多のうどんに似ている。でも、ツユがよくしみて美味しい。ツユは関東の黒い色をしているが、酸味はないので好きな味。天ぷらは揚げたてではないけれど、独特の茶色い色合いで味がしっかりしている。ツユがしみた味とも違うので、もしかしたら天ぷら粉自体にダシでも混ぜているのかもしれない。総じて食べに来た甲斐アリな麺でした。
ずっと気になっていた青砥駅のホームにある立ち食いそば屋さんに、ついに来訪。口コミで評判のしいたけそばをいただきました。甘く煮込んだしいたけは、しいたけ好きじゃなくても、美味い!って思うんじゃないでしょうか。そばは、いたって普通の立ち食いそば屋さんのそばって感じで、やや中太麺。つゆは、ほんのちょっと濃い目で、美味しかったです。わざわざ食べに行くこともないけど、乗り換えついでに気軽な気持ちで、ちょこっと寄れるいいお店です。
普通の駅そば。現金のみだが、その分少し安い気がする。椎茸そばに季節モノの舞茸天をトッピングして700円、安い。舞茸天は細かく切って、かき揚げ風に丸く揚げてあり、つゆがよくしみて美味い。
ずっっっと気になっていたしいたけうどん。タイミングがやっと合ったので食べてきました。値段は570円。私は見てしまった。店員さんがタッパからしいたけをトングで掴んで取り出すところを。えー!別で煮てるの?絶対美味しいやつじゃん!と期待も炸裂。さっそくしいたけを頂く。醤油ベースの濃いめのお汁と既に煮込まれたしいたけの味がマッチしていてちょう美味しい!!おうどんは普通。やっこい。でもしいたけの美味しさに全てがどうでもよくなる。しょっぱいだけではなく、その奥に味を感じる。次はしいたけうどんにしいたけトッピングで食べたい。
三松 葛飾区青砥駅上り線ホーム昔ながらの製法のうどん、椎茸がうまい、らーめんが美味いと評判の店らーめんよりも椎茸うどん570円に気がいっちゃいました。うどんは最近絶滅してる腰のない柔らかうどん「超懐かしい〜」子供の頃食べた食感椎茸は甘くて美味しいのが4枚、懐かしの柔らかうどんよりも今の時代はやっぱコシだよなと痛感しました。
駅そば、ならぬ駅ラーメンしいたけ蕎麦も有名らしいが昔ながらの中華そば的ラーメンが人気のこちら。▶︎ラーメン▶︎生たまご提供とともに現金を渡す。届いた丼には鶏ガラ、ネギ、ツルツルちぢれ麺、ギチギチに固いチャーシュー、申し訳程度の海苔。と、THE定番といっても過言ではない要素で構成されるラーメンは内臓に染み渡る懐かしさ。それがもはや今世の記憶なのか、前世の記憶なのかもわからないが、こんなに食を通して懐かしさを感じられる物はなかなか無いだろう。少し甘さを感じるスープに卓上の胡椒や赤唐辛子をかけながら朝の身体にスイッチを入れる。次はゲソ天蕎麦を。ごちそうさまでした。
| 名前 |
三松 青砥店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金月火水] 6:30~14:00,16:00~20:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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馬喰横山にもある三松の青砥駅店です。1階のプラットフォームにあります。駅そばですね。少し麺量が少ないのでサクッと食べられます。駅そばにしては珍しくげそ天もありますよ。