本物の神聖な景色、元伊勢三社。
天岩戸神社の特徴
とても神聖な雰囲気が漂う場所で心が洗われます。
遙拝所からの緑の景色が息をのむ美しさです。
元伊勢内宮皇大神社の参拝後に訪れると特別な体験に。
元伊勢三社のうちの一社。福知山へ訪れた際に参拝いたしました。崖の上に祠があるとの事なので、スニーカーを準備してきました。山道より階段を降りたらすぐ目の前にありました。山道や小川を渡ったりするのかと思っていたのですが、想像よりこじんまりしていました。崖に鎖が掛かっており、それに捕まりながら登りました。
主祭神はクシイワマドノミコト、トヨタママドノミコトの2柱。元伊勢内宮の元宮。一見すると崖に鎖と山の中といった感じだが険しい道もなく、元伊勢内宮から徒歩5分程で到着可能なので是非行くべき。舗装道路から階段降りてすぐといった行きやすい場所。お宮の背後に磐座に主祭神が降臨したとの事なので、元々の磐座信仰の聖地に大和政権が上塗りしていったところか。
元伊勢三社の1つ。外宮「豊受大神社」→内宮「皇大神社」そして「天岩戸神社」にお参りするのが良いらしいですよー!!室生龍穴神社のような階段を下ると右手にあります!岩の上に聳え立っているので、鎖を辿って登ります。行きはそんなに怖くない、帰りは少し怖い💦スリッパとかだと怪我しそうなので、スニーカーや登りやすいシューズで行くことをお勧めします。川もとっても綺麗で、ちょっと行くのは大変ですが、癒しスポットでもありました😊
元伊勢三社参拝の為に訪れました。最初に元伊勢観光センターで駐車場や参拝方法を伺おうと訪ねたところ、パンフレット等頂き、事前の講義を受けました。とても勉強になりました。又、三社を案内〈これから行かれる方に是非お勧めします!〉して下さるとの事で、事前講義を受けてから5名の皆さんと一緒に案内して頂きました。当日は6/21夏至。日室ヶ岳に夕日が沈む際に『夏越の大祓』がある等等、本当に詳しく案内して頂きました。見どころ満載です。実は、元伊勢外宮豊受大神社は案内に含まれず、後ほど一人で参拝しました。
駐車(有料)スペースからは結構歩くw、川へと降る階段降りて更に最後は鎖場有ますw川が増水してれば結構危ない感有注意!神域感パワースポット感強いもマニア以外は行くべきではないかも知れないw一応社近く迄は車で行けるが駐車スペースないので実質徒歩のみ、また北ルートから元伊勢内宮皇大神社へも行く事は可能だがこちらも駐車スペースはないので実質徒歩のみ!※駐車場有(500円)参拝は24時間可能苔むした岩等ロケーションは素晴らしいと言える!
とても神聖な雰囲気の場所。真夏の曇った日の9時頃に訪問。90歳近くの親も鎖を使って本殿まで参拝できました。元伊勢内宮皇大神社の駐車場(500円)に車を置いて、谷に沿って舗装された登坂を10分ほど歩くと入口に着きます。その先、下りと上りがあるので滑りにくい靴で行きました。駐車場から本殿までの間に(水分と賽銭調達のため)自動販売機を探したのですが見つかりませんでした。社務所は閉まっているようでした。虫の羽音が3回ほど聞こえましたが、刺されることはなかったです。「あれが岩戸なのかな」とか「天宇受賣命はどこで踊ったのかな」「高千穂はあの山?」などとと想像しながら参拝しました。この後に元伊勢内宮皇大神社に向かいました。地図には無かったのですが、山越えの近道がありました。
遙拝所から、みた景色は、行く時間もあるとは思いますが、息をのむ緑の景色が目に飛び込んできます。階段を降りていくと、九州の高千穂をコンパクトにしながらも、十分に堪能できる雰囲気に包まれます。この素晴らしい環境がこれから訪れる未来の旅人にも感動を与え続けることを切に願います。鎖をたぐって本殿に近づくと三佛寺投入堂にはいけなかったものが、ここではいける満足感がおまけについてきました。感謝!!ありがとうございました。また来たいです。
素晴らしいところでした。駐車場〜内宮〜天岩戸〜駐車場とそこそこ歩くので、スニーカー等の動きやすい靴か必須ですね!天岩戸の社は、岩を登るのでこれまた滑りにくい靴をお勧めします。
元伊勢内宮皇大神社に参拝してから参拝させていただきました。元伊勢内宮皇大神社から歩いて10分以内です。急な階段の下にあります。①下まで降りきらなくても参拝できます。②下まで急な階段降りて下から参拝③鎖で上まで上がり目の前で参拝この3パターン行けます。自分は神社仏閣好きですがココは変わった所に神社があり感動しました。
| 名前 |
天岩戸神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0773-56-0324 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒620-0321 京都府福知山市大江町佛性寺字日浦ケ嶽206 |
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峡谷の岩の上に社が建てられている。短いながらもクサリを使って岩を岩を登り、参拝する。渓谷には清流をたたえた甌穴もある。流れる川の名は宮川てせある。訪れる価値が十分にある。