東大和市駅近、無料で楽しむ薬用植物!
東京都薬用植物園の特徴
西武拝島線東大和市駅から徒歩3分のアクセスが便利です。
季節の花や温室、期間限定のケシを楽しめる魅力的な場所です。
広い敷地には珍しい薬用植物が点在していて見応えがあります。
季節の花や薬草がきれいに管理されていてゆっくり観察できました。園内は緑が多く静かで落ち着いた雰囲気です。普段見ることのできない薬草を観察したり説明もわかりやすくて自然の中でのんびりしたい方におすすめです。四季によりまた違った楽しみもあり季節を変えてまた行ってみたいと思いました。普段何気なく見ている植物が薬になったり毒になったりすることを知り勉強になりました。
5月の祝日訪問まあまあの人手。訪問者は年齢層高め。法律で禁止されているけしがあるとのことで行ってみた。普通に生えている有毒植物とは別に厳重に囲まれた、刑務所の中にあるよに管理されたなけしの花を発見。特に調べてなかったけど花が咲いていた。タイミングが良かったみたい。ワクワクした。大麻はなかった。コカもなかった。これだけのお花を無料で見せてくれるのは太っ腹だと思った。
西武拝島線東大和市駅から徒歩2分。昭和21年に開園した薬用植物園です。国内はもちろん、世界各国の貴重な薬草、草木、約1600種が栽培されています。土曜の午後13:30ごろ来園。人はそれなりにいらっしゃいましたが、園内が広いので混んでいて見づらいということは全くなかったです。この日は快晴、東屋やベンチがたくさんあるので、お弁当を持参して、風に揺れる木々を眺めながらランチをしました。そのあと、じっくりくまなく1時間半、園内を見て周りました。美しい草花や草木を無料で鑑賞できて、解説の看板もたくさんあって勉強になります。厳重に有刺鉄線が張り巡らされたエリアでは、普段目にすることのないケシが栽培されています。管理費用もかなりかかるでしょうから、500円くらい入園料をとったらよいのに…と思いました。また、今回は温室エリア内で、カカオの実がなっていたり、ブッダが悟りを開いた場所にあったとされる無憂樹の花が咲いていたりと、初めて見るものばかりで、大興奮でした…!!各季節ごとに訪れたい素晴らしい場所でした。
入園無料 休館は都庁閉庁日と毎週月曜日※4月第3Monから5月いっぱいは臨時開園4〜9月 9:00~16:30 10~3月 9:00~16:00🚗9台利用可 ※バスは事前予約🦟夏場は虫除けスプレーを。西武拝島線東大和駅改札口から🚶5分JR立川駅北口から西武バス南町方面行きー都立薬用植物園前下車西武拝島線の駅からはとても近いのですが、不便なエリアです。それでも薬事監視員や医学系学生の研修が行われるなど正しい薬用植物を知るには不可欠な施設。個人的には絶滅危惧種を知ることができ、一部は植栽されていることから実物を確認できることを非常にありがたく思いました。雑草とひとくくりにせず知識を得ることで、今後は自然散策や庭の手入れの際などにも役立てることができるかと期待しています。教室が開催されるなどもあるので興味のある方は是非。園内の木々には小鳥も沢山やってきています。眺めていると夏は🦟蚊にやられるので注意。
ナント無料の薬用植物園!数多の薬草たちがいつ行っても違った花がお出迎え?!してくれます。身近な民間療法で使われる薬草から専門的漢方等で使われる薬草。又韓国・中国ドラマに出てくる薬草も。季節によっては『ケシの花』も柵越しだが見学出来る貴重な時も。もっと詳しく薬草に興味がある人は入口付近の資料館がお勧め。園内中央には、植物本📚や地元の方手作りの品々、小さな植物の販売も安価で有難い。
小学一年生のカタカナ読みにも最適w観察力アップに良い無料施設です。植物の見分け方とか、種類など係の方が詳しく教えてくれます。珍しい植物も目の前でじっくり見れるのは◎
東大和市駅から徒歩2分ほど。入場無料。今の季節はケシの花が咲いているので見に行きました。麻薬が取れるあのケシです。中に入ることはできませんが、ケージ越しに見ることができます。ケシの花は、、本当にキレイです。
西武拝島線東大和市駅すぐ近くにある植物園。広い敷地内に、温室、水生園、毒性植物、漢方など薬用、食用種類に特化した面白い植物園。入場料は無料。月曜日休園日。奥の方は、やはりクヌギやコナラなど落葉土が堆肥になる性質のものを研究する名目で様々な樹木で構成された林道になっており、ゆっくり森林浴を堪能できました。なお入口近くにはトイレ、中央部には売店が、そして園内いたるところにベンチや四阿、休憩場がしつらえてあり実に行き届いていました。
お天気に恵まれて素敵なひとときを過ごしました。小さな花や池の中の蓮が水に揺れて動画も綺麗に撮れました。薬草園がこんなに近くにあったなんてお友達と秋にも冬にも行きたいところです。
| 名前 |
東京都薬用植物園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-341-0344 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒187-0033 東京都小平市中島町21−1 東京都薬用植物園 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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西武拝島線東大和駅から徒歩2分ほどの位置にある東京都薬用植物園。1946年(昭和21年)に設立されました。薬用植物の収集・栽培の他、違法ドラッグや健康食品の指導取締りに向けた「 試験検査や調査研究」も行っています。◎休園日・毎週月曜日(月曜が祝日の場合はその翌日・年末年始(都庁閉庁日)◎開園時間・ 4月~9月: 9:00~16:30・10月~3月: 9:00~16:00◎入園料 無料◎駐車場・有り:9台利用可・駐車場入口は正門(都道144号線沿い)2026年8月 お盆を過ぎて暑さの和らいだ頃 家族と一緒に訪れました。平日 午前9時過ぎに到着、駐車場には空きがありました(1時間程の滞在で 帰る頃には満車でした)園内は思ったより広く 樹木や薬草 水生植物など…多種多様の植物が植えられていました。木陰やベンチもあり シニアにも過ごしやすい場所となっています。個人的に嬉しかったのは、期せずして ジュンサイを見られたことです。日本料理で時折いただくジュンサイの そのツルリとした食感が大好きで…でも植物そのものを見たことはありませんでした。睡蓮のお仲間なのですね。これを見られただけでも 訪問した甲斐がありました。その他にも 一つ一つの植物が夫々に魅力的で…写真をたくさん撮してしまいました。季節を変えて是非また訪れたいと思います。