濃厚鶏白湯は土日限定!
鶏と鳴くの特徴
土日限定の営業で、濃厚な鶏白湯ラーメンが楽しめます。
京王八王子駅から徒歩数分のアクセスが嬉しい立地です。
人気のため、訪問時には行列ができていることが多いです。
2024/6/15/Sat死漁のはらわたらぁ麺 1200円+味玉100円八王子ラーメン 800円+味玉100円ずっと行きたかった鶏と鳴くさん都合がつき、息子と伺いました。煮干しが濃くてえぐみ苦味もありますが、美味しくいただけるギリギリを攻めている気がしました。後半にかけて煮干し粉末が溶けて濃厚さに拍車がかかり煮干し欲が満たされました。ちなみに小4息子には濃厚煮干しはキツいだろうと八王子ラーメンにしましたが、後半はほとんど息子が食べてスープも完飲していました。
土、日曜日営業(たまにお休み)鶏と鳴くさんの限定ラーメンの写真上げてます。レギュラーのラーメン、つけ麺、美味しいです。限定はいつも趣向を凝らしながら素晴らしい一杯になっていてスープ、麺、チャーシュー、他の具材全て丁寧に作られており毎回美味しく完食完飲させて貰ってます。一週間に一度の贅沢って感じで毎週楽しみにしています。
どろどろ系の濃厚鶏白湯ラーメンです!週末土日の昼限定で、自称料理研究家のV系店主様という情報量の多さ🤣某有名どろどろ系ラーメンが好きで、お作りになられたとのことですが麺を持ち上げる度にスープが絡みつきます。まさにポタージュ!醤油、塩、味噌があるのですが塩にはワサビが付いてきます。低温調理した2種類のチャーシューは絶品でこれが週一で食べたくなる!どろりと濃厚ですが、塩分控えめの体を労るラーメンらしいです^^SNSで限定のお知らせしてたり、激辛の坦々麺もあるのでチェックして見てほしいです。着席後店主様が声をかけてくれるので、そこで注文してお金を渡すシステムです。オーダーを捌いてる時は、声をかけられるまでお待ちください。ワンオペのため、並ぶと少々時間かかるので気長に待てる方やお時間に余裕のある方にオススメします!
日曜日の13時に来店し、3人程並んでました。そこから着丼まで1時間程掛かりました。ワンオペで席がほぼ空いてから次の客を入れるので時間は掛かります。夏日は覚悟が必要ですね(;^∀^)接客、味、見た目は今までのラーメン屋さんの中でトップレベルです。オススメであった塩鶏白湯は濃い目が好きなのであれでしたが、ラーメンのクオリティーは高いと思います。不意をつかれたのが、ゲリラのサブメニューであったテリトリタルタル!ある意味ラーメン以上に美味さのインパクトがありすぎてやられました( ω-、)八王子南口のれんげがやってないので、貴重な鶏白湯のお店だと思います。
土日の昼限定営業の店。ワンオペで、一度に二食ずつ作るので待ち時間は考えないと…店主さんは料理好きで研究熱心、見た目と渋い声なのとは反対に、とても気遣いのある優しい方です。ラオタから女性のお一人様まで入りやすい店だと思います。基本のらーめんは鶏白湯ベジポタ(野菜ポタージュ)スープ。そこから派生したメニューも手間と真心がこもった美味しいらーめんです。
7月3日日曜日11時30分到着しました。駐車場は周辺にいくつかCPがあります。場所は鴨中華そば 楓の左手奥に有ります。外待ちが有る場合は待ち、席が空いたら中に入り着席します。jing(じん)さんワンオペなのでお決まりですか?と聞かれたら口頭注文し、現金支払いをします。なるべくお釣り等無いように用意して行くと良いと思われます。開店3人目でらぁ麺全部入り 醤油(1100円)照りタル丼(300円)を注文して10分程で着丼しました。スープは少しトロミがある鶏白湯をベースにほんのりと醤油が後からくるタイプ。麺は中細ストレート麺でスープをしっかりと持ち上げます。チャーシューは2種類あり、鶏のムネ肉は低温調理でシットリと、ロールタイプでしっかりと醤油で煮込で有る味付けタイプでどちらも美味しいです。味玉はトロリと、途中で山葵と一緒に頂きました。丼物はトリチャー、タルタル、昆布、山葵などが乗りこれも美味しいですね。強面ながら接客も丁寧で、最後は笑顔でご挨拶頂きました。ごちそうさまでした〜(*´▽`*)
京王八王子駅から、徒歩数分の場所にある、土日のみオープンのラーメン店です。13時前に立ち寄りましたが、営業中だったので、初めて入店できました。(これまでは行列に断念したり、早い時間の店じまいだったりでした)全部のせで、スープは塩味でオーダー。注文時に現金で支払う方式です。スープは醤油も選べますが、店主のお勧めは塩ということです。確かに、鶏系のスープには塩が合うと思います。店主が時間をかけて丁寧に盛り付けてくれたラーメンは見た目も華やか、ボリューム満天です。スープは期待通りのとってもドロッとしている白湯スープ。それでいて、喉を通った後はあっさりとした後味、文句なしの美味しさです。トッピングの鶏チャーシューもたっぷりと入っていて、美味しかったです。海苔で巻いて食べるという荒業にも出ましたが、これもいい感じでおいかった。ラーメンのトッピングとは思えないほどのボリューム感で、大満足でした。ごちそうさまでした。
| 名前 |
鶏と鳴く |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日] 11:30~14:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒192-0046 東京都八王子市明神町3丁目24−12 フィシオ京王八王子 1F |
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夜でも昼でもない時間帯、京王八王子駅から徒歩3分ほど、明神町の裏道を進むと、「鶏と鳴く」の小さな看板が灯っていました。土日だけ、鴨中華そばの隣の「LABO」で間借り営業していて、店内はカウンターが5席のみという緊張感ありつつ落ち着く空間です。禁煙で、駐車場はありませんが近くにコインパーキングがあります。メニューは主に「らぁ麺(醤油/塩)」で基本価格は800円前後。味玉付きはプラス100円、チャーシュー増しや全部入りは1,100円くらい。麺大盛りは+100円で、つけ麺や和え麺、限定メニューも時々登場します。私が頼んだのは「塩らぁ麺+味玉」。スープをひと口すすった瞬間、鶏白湯のまったりした旨味と、野菜の甘みがふわっと広がり、意外な優しさに「あ、これは渋いな」と感じました。麺は細めストレートでパツッと歯切れ良く、スープとしっかり絡みます。チャーシューは鶏と豚の2種類で、豚は厚みがあり食べ応え抜群、鶏は胸肉でもしっとり感が残っていて素材の風味が生きています。味玉は程よい半熟で、シンプルな塩ダレ系の味付けが好印象。卓上のブラックペッパーを後半にひと振りすると、意外と良いアクセントになります。魅力は、土日だけの営業という特別感。限定メニューの幅が広く「トリュフ香る鶏白湯」や「ガーリックテリタルまぜそば」など冒険心をくすぐる一杯もあり、常連でも飽きさせません。価格も良心的で、「美味しい休日のひととき」に投資する価値があると感じました。一方で、席数が少ないためピーク時には待ちが出るのが難点です。私も並んでいる人の背中を眺めながら順番を待ちました。また、濃厚さをガツンと求める人には少し優しめに感じるかもしれません。さらに営業日が土日の昼間だけなので、予定を合わせないと空振りする可能性があります。