初心者に最適!
ラーメン二郎 環七一之江店の特徴
平日13時でも並ばず入店できる、アクセス良好なラーメン店です。
ぶた5枚入小ラーメンは至高の組み合わせ、味わい深い逸品です。
2003年11月16日オープンの二郎直系店、歴史を感じられるお店です。
土日19時台に訪問。夜営業は日によって営業するようになっており、知らない方もいるのか夜は比較的待ちなしで入れる。訪問時も待ちなしで入店。ラーメン二郎環七一之江店は比較的回転が速い印象ではある。小豚ラーメン全部コールで注文。微乳化スープにヤワ太麺が絡み、豚の旨味とともにカエシのキリッと感も味わえる素晴らしい1杯。チャーシューはしっかり食べ応えがあり、小豚にすると5枚入り、全体の完成度も安定。“二郎”というジャンルに慣れていれば満足度は高く、訪問価値は十分。
都営「一之江駅」A1/A2 出口から徒歩3分ほど。目の前の「環七」を葛西方面(環七を右側に見て)に進むと、歩道橋がありますので、お店は、歩道橋の先になります。車の方は、併設の駐車場がありませんので、近隣のコインパーキングを利用する必要があります。徒歩2分ほど(駅寄り)のところに「タイムズ一之江第6」があります。そちらだと220円/30分(最大1400円)となります。カウンターのみ14席のお店です。 列があれば列に並び、店前の並びになって、前の人が買ったら次に食券(現金のみ1000円以下)を買いましょう。並び方は、以下ローカルルールに記載しています。■ローカルルール・並び方は、店頭に10人弱(ここまでのポールがあります。店頭に来て、前の人が食券を購入したら、次に買いにいきましょう。2番目の列は、一之江駅の方に40mほど行くと歩道橋があるので、そこから列が再開します。3番目の列は、カクヤス(酒屋)の入口を開けて、再度列が再開するように並びます・麺少なめ、半分等は、食券購入時に、申告し、洗濯バサミを食券につけてもらう必要があります・アブラ少な目を希望であれば、食券購入時に事前申告します・店頭の列に並んでいる場合、食券の色をスタッフの方に見えるように(洗濯バサミがある場合も見えるように)※たまに麺量を聞かれることがあります。・麺のカタメはありませんメニューは、2025年8月現在、ラーメン(小)と汁なし(小)が豚2で900円。豚5枚が+100円。大盛が+100円というシンプル構成です。トッピングは、味たま100円、生たまご50円、しょうが100円、うずらのたまご100円、豚ダブル400円。この日は海苔が現金50円でありました。麺量は、小250g、大375g、少な目(180-200g)程度となります。2025年8月の日曜日9:58到着。10人待ち、11番目となりました。その後、10:14入店、結果10:26にご提供となりました。よって待ち時間の目安は、@2分35秒程度です。ご参考まで。尚、今回は「ブタ2枚小ラーメン(麺少なめ)900円」「生たまご50円」としました。尚、無料トッピングは、ヤサイ、アブラ、ニンニクでお願いしました。また、1ロット5杯分となります。ラーメンですが、スープは、微乳化です。ヤサイコールをして、カラメなしでも、結構かえしは、強めですね。麺は自家製の平打ち太麺ですが、他二郎に比べれば細めです。よって、ほどよい歯ごたえがあり、デロまではいきませんが、柔らかめという感じです。豚は小ぶりで結構ギュチっとした硬めな感じですね。ヤサイは、シャキでもクタでもなく中間ですね。(ヤサイコールでも300g程度かと)卓上調味料は、一味唐辛子、粗びき唐辛子、ホワイトペッパー、ブラックペッパーがあるのでお好みで。とても回転も良く、スタッフの方々も温かみがある感じで良いお店だなと思いました。
定休日二郎が多い日曜に朝9:00からやっている此処を重宝するジロリアンは多いはず。12:57 並び10名ほどに接続13:10 食券購入13:15 着席13:24 提供13:33 完食9分退店【注文】✔︎小ラーメン(250g) 900円コール→ニンニクスクナメアブラカラメ✔︎生姜 100円✔︎生卵 50円暑さのせいか並びが少ない。こんな日こそ塩分摂取が必要!汁なしが人気だけど久々なのでデフォに。クタ気味の野菜に微乳化スープキリッとしたカエシに追加した生姜がぴったりちょい柔麺はすすりやすく程よい味染みの豚。全体的にバランスが取れていてするする食べれる。ヤサイの後は麺だけにして卵と絡めて最後まで〆少し重たさを感じたので次回カラメはなしでもいいかも。1時間もかからずに退店できた穴場タイミング安定のおいしさでした。おすゝめです。
二郎初めての方に丁度良い店です。麺量及びコールは控えめ、店主や店内の圧は無く優しい雰囲気ですよ🥳非乳化スープはかなりライトで食べやすい味付けです。30人オーバーの並びで着丼まで1時間強でした。
平日の13時に訪問で並びなし、その後も少し並びはあったが、すぐ入れていたので比較的空いている二郎という印象。店主さんと2人の助手さんが居たので提供は早め。小ラーメン(豚2枚) 850円コールはヤサイ、ニンニク少なめ、アブラ。スープは非乳化で美味い。塩辛くないが、醤油を感じるスープ。レンゲを置いてあるのはGood。ヤサイはシャキより。アブラにそんなに味がついてないので、カラメをコールしてもよかったかも。麺は神保町みたいに少し短め。食感はツルワシな感じでそんなに好みでは無い。味玉は冷たくて箸休め的な丁度いいポジションだった。二郎で味玉は珍しいので、好きな人は頼んでいいかも。麺量は300g弱ほどで他の二郎の小ラーメン食べてる人なら普通に食べれる量であった。これといった特徴はないけど、近い人は空いてていいかも。後、空調が悪くて暑すぎる。夏は遠慮しときます。
一時期の一之江店より確実にレベルアップしていた。めちゃめちゃ美味かった。朝早くからやってるし今ならオススメできる。感動レベルだったので口コミも書きました。最高の一杯です。
ラーメン二郎の中でも入りやすい、利用しやすいお店だと思います。色々ルールが合ったりするところもあるようですが、ここは難しいルールはないようです。初入店から何年経ったかわからないですがとにかく美味しくて、特に個人的に汁なしラーメンが一番好きです。その時は生卵が必須です!週末の昼間だと25人くらい並ぶこともザラですが、回転が異様に早いため25人並んでいても1時間かかるかかからないかくらいで入店しています。
2024/3/24ぶた5枚入小ラーメン(900円)ニンニク少,野菜,あぶら乳化とろみという至高の属性2003年11月16日オープンのラーメン二郎直系店。店主さんは元亀戸店の方。店内は暗く年季があり、古き良きラーメン二郎なタイプで麺量も比較的控えめで回転率が良くオールドスタイルの汁なしがあったりと直系の中でも大行列が有名なうちの一つ。偶然仙台店や京都店へ行けてしまったので、自分の中の全店制覇欲が高まり自宅から電車1時間半圏内をまず攻めよう!と八王子野猿街道店に引き続きこちらへ。目的が全店制覇なので大好きな汁なしではなく汁ありを。かつ遠出したら連食したいよね!なので大ではなく小ラーメンを。ただ甘えが出てしまい豚増し券を購入。うーん雑魚自制心。見た目は全てがこれぞ!なやつ。野菜量はそこそこだが、実物は威圧感無し。古き良き二郎な赤いテーブルなこともあり初訪問なのに実家のような安心感が。スープは午前訪問でも乳化しており油は液体も固形も丁度良い塩梅で入る。トロリとした自分好みのタイプだ。またカエシ醤油はしっかり効いておりそのため麺の天地返し推奨。豚の旨味もちゃんと効いていて見た目違わず、味わいもこれぞ!なやつ。あぶらコールは野菜の上へはそこまで乗らず、スープへ入る模様。なのであぶら絶対コールマンはスープを野菜の上にかければ、いつものあぶ野菜を味わえる。麺は直系で標準的なうねりの入った極太の平麺。デロではないが、柔らかな茹で加減。直系らしいオーション小麦が香りここでもやはりこれぞ!となる。麺量は比較的控えめであり、小250g、大375gと記載されており体感的にもそれぐらいの量。豚は腕肉を使用。一口サイズなものがしっかり表記通り5枚。ブロック状でくるので、個が正しいかも。濃すぎず硬すぎずな良い塩梅。
| 名前 |
ラーメン二郎 環七一之江店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月金] 10:30~14:00,17:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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初心者におすすめできる二郎ルールが変わったのか、食券は先買い。麺量は小で250g、大で375gとあり、二郎全国平均からは少なめ。ヤサイもデフォはかなり少なめなので、初心者や女性でも安心だ。味は昔ながらの中華そばテイストが残っている感じで、美味しい。