環八沿いの特別なレトロ体験。
D&DEPARTMENT TOKYOの特徴
レトロでヴィンテージな家具が豊富に揃い、見て回るのが楽しいです。
産地や素材にこだわったランチビュッフェが、季節の美味しい食材を提供しています。
環八沿いのリフォームされた古いビル内で、ユニークなカフェと雑貨ショップが楽しめます。
東急大井町線の九品仏駅からから少し歩いたところにある「D&DEPARTMENT TOKYO」へカリモクのソファが気になり訪問しました。住宅街の中に静かに佇む建物で、看板も控えめ。入口から入ると、落ち着いた照明の中に家具や生活雑貨、ユーズドアイテムなどがゆったりと並んでいます。実際にソファの座り心地を試しながら、木部の仕上げやファブリックの種類を比較でき、スタッフの方が一つひとつ丁寧に説明してくださったのが印象的でした。押しつけがましさがなく、じっくりと自分のペースで選べる雰囲気です。「長く使えるデザイン」「暮らしになじむ道具」をテーマにしたお店だけあって、どのアイテムにも作り手の想いや背景が感じられ“丁寧に暮らす”ということを改めて考えさせられました。自由が丘駅や九品仏駅からは少し歩きますが、その分、静かで落ち着いた時間を過ごせる素敵なショップです。家具好き、デザイン好きの方にはぜひおすすめしたい場所です。
2000年にここから誕生。もう25年。すべてはここから始まり、いまは12都道府県に。ロングライフデザインを提唱し、今も拡大中。
本音で。【初の、かつ、満を持してのd東京】感慨深く、歴史と想い深く、沈殿し新しいものと絡まるストリームがここにはありました。本店、旗艦店、ここにしかない感動が商品が行間から溢れてくる。素敵な素敵なお店です。ありがとう。
ロングライフデザインのアイテムをお探しの方には、こちらの店舗がオススメです。春と秋にお洋服の染め直しの注文をうけていたり、尾州産地のwool生地見本でつくるラグのワークショップを開催するなど、他のインテリアブランドとはひと味違う体験ができます。
見て回るのに1時間くらいUsedの珍し懐かしい家具や、ちょっと古いけど良いものが集まってます値段も比較的安めです!
レトロ、ヴィンテージテイストが好きな方におすすめリサイクル品が多く、今流行りのサスティナブルを前から実行している新しいものを買うより環境への負荷を減らしてストックの再活用となるので良いリサイクルのソファ、テーブルあたりの在庫が多かった印象。
環八沿いですが駐車場が無いのでコインパーキングの案内を載せます。現在は雑貨コーナーのみですが、おすすめはトートバッグです。サコッシュサイズから大きいものまで大きさ、生地、様々あります。生地も日本の織物や布を使用しておりタグの説明書きが楽しいです。各店舗によって取扱いが多少違うので是非見て欲しいです。
※食堂は閉店しました。奥沢にある「D & DEPARTMENT TOKYO」へ。一度は行ってみたいなぁ(でも遠いなぁ)って思い続けてたんだけど、7月末に1階の食堂がなくなってしまうとのことでせっかくならあるうちに!と。【dたべる研究所】2階が物販で、1階が食堂。こちらの本店は移転されるそうですー(時期未定)-7月の研究テーマは「香辛料」。◾️梅酢の唐揚げの定食1,700円・梅酢の唐揚げ・辛味噌、すりだね、梅醤・胡麻豆腐・海苔の佃煮・わかめと稲庭うどんのお味噌汁-お題が辛いメニューを考える時にね?唐辛子とかで大辛味にする安直な考え方ではなく、"各県の辛い調味料" で味変して食べさせる定食ってのがまた素敵じゃない!?🥰✨埼玉の辛味噌→(豚のかしら肉・生姜・にんにく・ごま)山梨のすりだね→(唐辛子・山椒・黒ゴマ・白ゴマ・砂糖・醤油・ごま油・かつおぶし)和歌山の梅醤→あ、これは辛くないか?塩っぱいほうの辛。いやーもう。その発想に拍手👏✨すりだねって初めて頂いたな!めちゃくちゃおいしーい♡🥺買いたい…聞いたらシェフが山梨のお宅でいくつかレシピ学んでから、オリジナルで作っている物だそう。ありがたや。-赤紫蘇のソーダも美味ー❣️2Lで飲みたいよ🥰この日も丁寧な食事をいただきました。でも遠いけん、食べたくなったら渋谷行きます。w
環八沿いの古いビルをリフォームした1階カフェ、2階ショップの面白い店です。2階はプロダクトのセレクトショップ。置いているのはデザイン性が高い日本製の実用品を家電から食器まで幅広く。新品も中古品もあります。高級品というよりは、実用性が高いアイテムでも著名デザイナーが関与したり、デザインのコンセプトがしっかりしているものをえりすぐっている感じです。こちらカリモクの中でも60年代の復刻調のシリーズであるカリモク60の商品も多く扱っておりショールームとしても機能しています。今回はカリモク60のテーブルを購入するため訪問しました。ラインナップがしっかり置いてあってサイズが履かれたので良かったです。
| 名前 |
D&DEPARTMENT TOKYO |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5752-0120 |
| 営業時間 |
[金土日月火] 12:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昔々のお話です。俺のメインテリトリーは「自由が丘」という場所である。地方の方でも知っているかもしれない、家から一番近い繁華街。ココでは本屋やレストラン、もちろんお酒を飲むところまで夜2~3時くらいまでやっている店が多い。いや、多かった。最近になって、深夜営業の店がずいぶんと減ってきた。昔から美味しかったお店も、だんだんなくなってくる。俺がガキのころからやっている店たちは、たぶん隠居なのだろう。そんな中、D\u0026DEPARTMENTという店も同じようにオープン時間が短くなった気がする。基本的には家具屋なのだが美味い飯が深夜でも食べられる。前はもっと遅くまでやっていた気がするのだが現在は23時まで。記憶違いならメンゴでやんす。俺たちのように時間に関係なく仕事をしている東京の人間にはこのような店がもっとできて欲しいものである。そして出来ればもっと遅くまで、また開けてほしいと願うのであーるっ。さらに言わせてもらえれば、ステーキピラフを復活していただきたいものであーるっ。よろしくっ、哀愁。