落ち着きのある用賀神社で御朱印を。
用賀神社の特徴
用賀駅から徒歩5分、小高い静かな神社です。
御祭神には天照皇大神と菅原道真公がいます。
お祭りの賑わいと普段の落ち着きが魅力です。
本日あいにくの雨でしたが参拝することが出来ました。綺麗な境内天然の紅白の絨毯朱色が際立つ幸福稲荷⛩️✨たまたまでしたが参拝出来て気分は晴れやかになれました☀️
用賀を散策していたら閑静な住宅街に荘厳で立派な神社⛩️がありましたので参拝させていだだきました平日だったので参拝者はいませんでした。ここは天照大神、応神天皇を祀った神社です。
初詣で伺いました。東急田園都市線 用賀駅から7分程度、桜新町駅からは15分程度の場所にあります。いつも厳かな雰囲気で、落ち着いた場所です。日頃の感謝をお伝えしつつ新しい1年に向けて決意表明と願いをお伝えしました。世界平和、日本の豊かさ、安全、ちょっぴり?個人的な願いをしました。歴史ある神社でこれからもお世話になります。
駅から程近く、開放感のある神社です。私が参拝に訪れた時は大規模に工事中でした。大きめの社務所も大改修中でしたが、運良く書き手の方がいらっしゃり、快く直書きの御朱印を書き入れて下さいました。
東急田園都市線の用賀駅東口を出たら、旧大山街道を北へ戻る形でやや緩い勾配を登っていきます。昭和の頃、玉電が走っていた軌道敷が通っていた場所で、路面電車なんだけど、停留所ではなく"駅"と呼ばれていたところです。道を北進して用賀中町通の交差点を渡ったら、右折、次の角を左に曲がった正面に参道が始まります。クルマで向かう方は、環八方向からこの用賀駅入口の交差点は曲がらずに通り過ぎた最初の角を右折するとよいでしょう。環境は静かで好ましいところにあるのですが、最近、社務所を普請したり、(いつ終わるんだか)修復してるもんだから宮司さんも居場所がないようで、本殿は開いているけど、神職不在とゆう困った神社になってました。修繕工事の以前は社務所の右袖にコマ口の授与所窓があって、そこでお札とか出してたんですが、出来上がるまでは、本殿西側(向かって左側)の袖殿に移したようなんです。とにかく神職は平日特に行方不明の不在のようで、たまたま様子を見に行ったとき、明治神宮で会合があった神宮司庁と文科省の偉いさんがお札やお守りを求めにお忍びで見えていて、「なんだここは、連絡つかないじゃないか」と、随ってた院友さんがかなり鶏冠でした。神社でこうしたことがあると、宮司さんの人となりや神社の評判などをけっこう近隣に聞きまわったり、食事がてら、梅本さんに入ったときなど出入りするお客さんに「あの用賀さまの宮司さんて・・」など聞きこんだりするんですが、「有名な人とか、特定の方とは仲がいいみたいですけどねぇ」と玉石混淆の情報が根付いちゃう原因がこうしたところに生まれます。都市の近隣人口の規模的には、大阪の阿久刀さんや博多の鳥飼さんなどと同じような比較環境の神社です。お守りやお札もきちんとラインナップを分かるように並べ示し、神社業に真面目に励まないと氏子さんにも失敬ですね。近隣半径にはけっこう商売仇になり得る神社も多く点在していて、長いお付き合いがあっても、七五三や初詣など、選ぶのも捨てるのも崇敬者さんですから、努めていただきたいものです。本殿は北を背に南面していて、西側の路地を挟んだところに参集所の建物があります。
特筆すべき特徴は見受けられませんが、シンプル故の王道的佇まいを感じる神社。境内は落ち着いた雰囲気で、清掃も行き届いており安心感◯。神楽殿,参集殿,幸福稲荷神社など有り。用賀駅周辺は寺社があまり多くなかった気がするので、この辺の寺社巡りをするなら是非。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。書置は無いので御朱印帳は必携で。御朱印は拝殿右手の授与所にて。境内はとても綺麗にされているので気持ち良く参拝出来る。境内社に稲荷社がある。東急田園都市線の用賀駅徒歩で5分ほど。
お祭り来たけど賑やかで良いですね🙆
用賀神社。御祭神は天照大神、応神天皇、菅原道真公、仲哀天皇、神功皇后、倉稲魂命、市杵島姫命、大山祇命。明治41年(1908年)から用賀神社となっている。以前は第六天(大六天)を祀っていた様で大六天力石がある。
| 名前 |
用賀神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3700-7003 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~16:30 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
用賀駅から桜新町方面へ徒歩5分ほど、用賀の鎮守として古くから信仰されてきた神社です。大通りから一本入ると、まず立派なケヤキの大木がお出迎え。交通量の多い交差点からそう遠くないのに、境内に一歩入ると独特の静けさに包まれます。都会の中でふっと呼吸を整えられる、貴重な空間です。御祭神は天照大神をはじめ、応神天皇や菅原道真公など多くの神様。明治41年に近隣の複数の神社が合祀されて「用賀神社」になったという歴史があり、一社で様々なご縁をいただけるのもありがたいところです。社殿前には、コブに触れると幸運を呼ぶといわれる「一福の松」も。拝殿左手には幸福稲荷神社もあり、コンパクトながら見どころのある境内です。用賀散策の途中に、ぜひ立ち寄ってほしい心地よい神社です。