美味しいオリジナルスコッチ、音楽と共に。
ハーツフィールドの特徴
おしゃれで素敵な空間が広がるジャズバーです。
オリジナルブレンドのスコッチウイスキーが絶品です。
マスターの臨場感ある音楽で疲れが癒やされます。
JBLのスピーカー、ハーツフィールドが設置されてるお店。音好きな方はぜひ。喫煙OKのお店です。
とてもおしゃれで素敵な空間です。気さくで人懐っこいマスターが迎えてくれます。ウイスキーは量多めで、お値段リーズナブルです。トイレも年代物風で一見の価値ありです。大好きなバーです。
お酒がなくても話で飲める店!
2023.05.30.久々の訪問(*゚ー゚)マスターはお元気でなによりでした。この日のラストの飲みにウイスキーをいただきました( ゚Д゚)ウマー是非また伺います!
別の店の名刺に記載されていたジャズバーで、それほど期待せず(失礼)訪れました。オススメを聞くと「樽の中のミックスがあります」と仰っていたので値段は聞かずに注文しました。樽の中のウイスキーをロックで二杯戴きながらバーテンダーとお話しながら2800円でした。話しかけやすい雰囲気のバーテンダーの方でした。スコッチ・ウイスキーがメインかと思います(酔っていて間違っていたら申し訳ないです)。写真の二枚目はお手洗いの写真です。レトロな雰囲気ですが、少しFlashの位置が分かりにくかったかもしれないので写真に収めました。垂らされているチェーンを下に引っ張って下さい。ウイスキーと共にお出し頂いたナッツは燻製されており、美味でした。
ウイスキーのみのお店金曜日@10pm訪問カウンター利用オリジナルブレンドのスコッチウイスキー飲みましたが、飲み易く美味しかったです。『氷が全て天然氷』なので素晴らしい‼️メニューに値段が無いのでドキドキしましたが、お手頃価格でした。@¥1000位店内はクラシカルなオーセンティックBAR流れる曲はジャズ適度に音があるので落ち着けて話せるBAR常連さんが多いですが、マスターの人柄が温和で初めてでも問題ないです。お一人様も多かったです。広いボックス席もがあるので天神の2軒目には良いお店でした。カウンターで2人がベスト福岡は良いBARが多いですが、天神でウイスキー飲みたい時は是非ココです。
寡黙で微笑みがステキな仏様のようなマスターと、大きなスピーカーから流れてくる臨場感溢れる音楽、喉を伝っていくお酒に、日常の溜まった疲れがだんだんと癒されていきます。静かに内省させてもらえる、ありがたい空間です。
1990年創業、ウィスキーだけの珍しいBAR。木の香りにつつまれた落ち着いた空間です。マスターひとり。マスターがブレンドしたウィスキーを飲めます。ピーナツは🥜スモークされててとても美味しい。
オリジナル樽ウイスキーをはじめとした、ウイスキーのラインナップ。シックな店内に響く、大スピーカーから流れる厚みのあるBGM。このお店の為に博多まで来ても良いかなと思えたお店でした。
| 名前 |
ハーツフィールド |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-712-4369 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 18:00~2:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒810-0001 福岡県福岡市中央区中央区天神2丁目3−5 |
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『BRUTUS 特別編集 完本 音楽と酒』で紹介されていたお店に行ってきました。今回の福岡旅行の中で、間違いなく一番印象に残った素晴らしい時間でした!ここは、ジャズとウイスキーを愛する人なら絶対に訪れるべき聖地です。笠井祐二さんが選曲した音楽を聴きながら、余市10年、津貫2025エディション、そして自家製のウイスキーハイボールを味わう——本当に幸せな体験でした。店内のデザインや雰囲気、選び抜かれたアイテムすべてが心地よく、まるで時間が止まったかのように感じました。そこにあるのはただ「音楽」と「酒」。まさに店名の “Hearts Field” の通り、祐二さんの心のこもったおもてなしが隅々まで感じられます。温かいおもてなし、そして英語でたくさん話しかけてくださって本当にありがとうございました。日本語が話せたらどんなによかったでしょう。あの夜のことは一生忘れません。その夜に一緒に聴いた音楽を、感謝の気持ちを込めてお送りします。またお会いできる日を心から願っています。I visited the bar featured in BRUTUS magazine. It was the highlight of my trip to Fukuoka — truly an unforgettable experience!This is a sacred place that every jazz and whisky lover should visit.Listening to the music selected by Mr. Yuji Kasai, paired with Japanese whiskies (Yoichi 10 Years, Tsunuki 2025 Edition, and his house-made Whiskey Highball), was pure happiness.The interior design, atmosphere, and curated details were all so beautiful — it felt as if time had stopped, leaving only music and whisky.Just like the name “Hearts Field,” every detail of the service reflected Mr. Kasai’s heartfelt care.Thank you again for your warm hospitality, and for kindly speaking English with me.I truly wish I could speak Japanese!I’ll never forget that night.Here’s the music we listened to together — as a small token of memory and gratitude.I sincerely hope we can meet again.Sherry Kuo :DPlaylist by Yuuji San1. Milt Jackson / Wes Montgomery - 《Bags Meets Wes!》(1961)2. Sonny Clark - 《Leapin' and Lopin'》 (1962)3. Tsuyoshi Yamamoto Trio – 《Midnight Sugar》 (1974)4. Gerry Mulligan -“ In The Wee Small Hours” in 《Night Lights 》 (1963)5. Ella Fitzgerald / Louis Armstrong -《Ella and Louis》(1956)6. Queen- “Bohemian Rhapsody“7. Miles Davis / John Coltrane 《The Final Tour: The Bootleg Series, Vol.6 》 - “ So What - Live from Copenhagen March 1960”8. Carpenters - “ Yesterday Once More” “ Sing” “ Touch Me When We Are Dancing”