堂島サンボアで味わう最高のハイボール。
SAMBOA Barの特徴
雰囲気も最高で、サンボアのハイボールが美味しいです!
北新地よりカジュアルで、楽しい時間を過ごせるお店です。
今年100周年を迎える、本物の大人が集うバーです。
BARホッパーからしたら言わずと知れた老舗BAR、サンボアさん。北新地でも2店舗あり、どちらも百名店に選出されている程の人気店です。店内はスタンディングとテーブル席共にあり。ジントニックはゴードンを使用。ゴードン美味しいですよね。ライムの量もちょうどよく、シンプルながらとても美味しいジントニックを堪能できました。昔ながらのシックな雰囲気のBARで酔い時間を楽しめました!ごちそうさまでした。▽--------------------------▽○店名: 堂島サンボア○食べログ評価3.70(2025/10/03時点)〇北新地駅徒歩3分○予算¥3,000/1人○大阪府大阪市北区堂島1-5-40○決済手段:現金、カード○営業時間[月・火・水・木・金]17:00 - 23:30[土]16:00 - 22:00※定休日:日祝△--------------------------△【予約可否】不可【オススメ利用シーン】恋人、友人、同僚、1人【混雑状況】金曜日21:00時点で満席率8割。偶然1席空いており、入れました【注文】◆ジントニック輪切りのライム入りのジントニックジンはゴードンを使用。
緑に覆われた外観がまず素敵すぎて、思わず立ち止まっちゃうお店。中に入ると、カウンターとテーブル席があって、手前のテーブルは壁付けの横並びスタイル。なんだか隣の人と自然に仲良くなれそうな、カジュアルな雰囲気が良き◡̈店内は喫煙可で賑やか!肩肘張らずに過ごせる居心地のよさがあって、友達とでもひとりででもサラッと寄れる感じ。この日はジントニックをオーダーしたんだけど、これがびっくりするくらい美味しい!キレがあって爽やかで、ここに来たらぜひ飲んでほしい一杯です。雰囲気に合わせてか、不思議と特別感ある味わいに感じました。気軽に入れて、それでいてちゃんと美味しい。こういうお店って、知ってると絶対使えるんだよなぁ。
堂島サンボアの氷なしハイボール。北新地の宮生で食事をした後、少し飲もうとサンボアへ。サンボアはオーセンティックなバーで、音楽もかかってません。私はラフロイグのストレート、ボスはジンジャーハイボールを注文。カウンター席は立ち飲みですが、ソファー席もあるのでゆっくり座って頂きました。私は2杯目に角ハイボールを注文。サントリーのウィスキー工場が勧めるバーだけあって、ここのハイボールはやっぱり美味しいですね。ゆっくり落ち着いた雰囲気で話をすることができました。
東京でよく利用するサンボアの大阪の店舗に初訪問。すごく近くに二軒ある中から、その後の予約がある店に近かったこちらに。まさにサンボア、という店構え、内装。1人客数名がカウンターでハイボールやカクテルを思い思いに楽しんでいる。ハイボールとお願いすると、何のウイスキーにするか繰り返し聞かれる。スタンダードで良かったものの流れでタリスカーに。もちろん定番の作り方、氷無しで提供される。チャームもお決まりのもの。レギュラーのタリスカー一杯で2600円ほど。この価格なら近隣のオーセンティックバーに行った方が落ち着けるのでは。やはりおとなしく角ハイボールにしておくべき。常連になればマスターとお話しできる模様。
雰囲気も最高でハイボールが美味しいです!
北新地に比べると若干カジュアルな感じがする。少し店が北新地より狭く、客との距離が近いからかもしれない。ハイボールは美味しかったです。
大阪を中心に展開するストロングスタイルのオーセンティックなバーと言えば、必ず名のあがる名店。何店舗も存在していますが、やはり堂島のサンボアは大阪に来たら外せない店の1つでしょう。来阪してかけつけハイボール、私のいつものオーダーであるギムレットとマティーニで北新地の街のバーホップはスタートです。
その日の締めの一杯(もちろんサンボアのハイボール!)を楽しむために・・・でもお腹が少し減っていたらサンドウィッチを是非。昔懐かしい味がたまらなく郷愁を誘います。
角のソーダ割り。氷なしの神戸スタイルはサンボア伝統。他のバーで頼むなら、角ウイスキーをツーフィンガー。氷なしのソーダで割り。最後にレモンの皮を少し上から絞って。ノンステアで。ジェームスボンド並のこだわり1杯がすぐに出てきます。
| 名前 |
SAMBOA Bar |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6341-5368 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 17:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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先日は北新地の老舗バー「堂島サンボア」へ。心斎橋で食事をしたんですがいいBARが思いつかなかったので北新地までわざわざ移動。カウンター越しに照らされる琥珀色の光余計な装飾を排した木の温もり。そこに漂う空気感だけでこの店が伝統的な店であることがわかります。オーダーしたのは、もちろんハイボール。氷を使わないスタイルで知られるサンボアの一杯は味よりも所作が印象的。グラスを冷やしウイスキーを注ぎドバッとソーダで割る一連の動作が一種の「儀式」に見えてきますね。ここではお酒を“飲む”というより体験するという感じ。ブランディングという視点で見ると堂島サンボアの凄みは「何も変えないこと」をブランドとして確立している点にあります。SNS映えも、トレンドも追わない。しかし、この「頑ななまでの不変性」こそが現代における最強の差別化です。“いつ行っても同じ空気が流れている”という安心感が常連を惹きつける最大の魅力になっているのではないでしょうか。また、スタッフの立ち居振る舞いも含めてブランドとしての一貫性が徹底されています。余計な笑顔もなく派手な接客もないのに、心地よい。それは、「客をもてなす」よりも「空間を整える」ことに重きを置いているからじゃないでしょうか。間違いなくわちゃわちゃもイチャイチャもできない空間ですが笑伝統とか重みを味わいながらお酒を飲みたい時はぜひ。