人生初の弘前ねぷた祭り体験!
弘前ねぷたまつり(土手町コース)の特徴
毎年8月1日から6日まで行われる、夜間の合同運行が魅力です。
子どもたちが大好きな弘前ねぷたを間近で楽しめる貴重な体験ができます。
初めての弘前ねぷた祭りは、訪れる人々に特別な思い出を提供します。
R7.8.2(土)人生初の弘前ねぷた祭りに行って来ました。勇壮で色鮮やかな武者絵が描かれた扇ねぷた、囃子そして元気一杯の子ども達も。良かったぁ。「ヤーヤドー」
念願の東北三大祭り訪問で、弘前ねぷたを見学に。沿道に地元の方たちが座って皆で楽しんで頂き。青森ねぶたほど有名でないせいかインバウンドの侵蝕は受けていなかった。ただ、祭り期間中は宿の獲得合戦と値段高騰の覚悟が必要。
子どもたちがねぷたが大好きで、小学校にあがるまでは毎年8月7日までのねぷたの時期には弘前を訪れていました。ねぷた運行中、拡声器をもったお兄さんが時々見物中の元気な子どもたちに「ヤーヤドー!」と言わせてくれるので、それをとっても楽しみに、拡声器を向けられると「ヤーヤドー!」と嬉しそうに声を張り上げて楽しみました。子どもたちは出店のお絵描きせんべいも大好きで、ねぷたに行くと必ず食べていました。私は「つぶ」のおでんを必ず食べます(笑)
青森県弘前市の、ねぷたまつりは毎年、8月1日から6日までは、夜間の合同運行です。7日は、日中・午前中に行われます。この土手町コースというのは、8月1日から4日の運行コースになります。あと、7日のお昼のコースも土手町コースです。(逆行します)ちなみに、5日と6日は、駅前コースになります。土手町コースは、弘前公園近くの、桜大通りというところからスタートして、土手町の、まちなか情報センターの前を通り、土手町十文字で解散となります。7日の日中運行は、駅前コースの解散地点の松森町をスタートし、土手町を通り、桜大通りのところで解散となります。コース上なら、どこでも見られますが、出発地点と、比較的大きな道路の交差点とかで、ねぷたを回したり、太鼓を演奏したりします。まつり見学の場合、信号とかを避けるため、絵をたたんだりしますので、見る場所は、ちゃんと選んだ方が良いと思います。
| 名前 |
弘前ねぷたまつり(土手町コース) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.hirosaki-kanko.or.jp/edit.html?id=cat02_summer_neputa |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
|
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2025年8月1日 訪問青森ねぶたハネト参加で青森入りしており、弘前ねぷたも見ようと急に思い立ち、初日に行きました。渋滞、駐車場が満車なら諦めようと弘前大学病院あたりですんなり入庫できたので、拍子抜け。平日、初日だったからかな?沿道は人垣ができており近づけませんでした。弘南バスが初の試みで涼み処としてバスを提供してくれたようで、ラッキーなことにエアコンの効いた車内から観覧できました。来年も同様に提供されるかはわかりません。