迫力満点!
大除沢不動滝の特徴
大除沢不動滝の迫力満点な轟音と水しぶきは特別な体験です。
滝の下の沢で美しい水を眺める楽しみが魅力的です。
駐車場への道が狭いため、対向車に注意が必要です。
積雪のあった次の日無謀でしたが行ってみました。30分くらいの登山で大自然を満喫出来ました。感無量R7,3/20
数年ぶりの訪問。ちょっとしたハイキングに最高!足元は防水のトレッキングシューズがオススメです。変わらず最高の滝でした!
特に目当てではなく通りがかりに看板があり、車も数台停まっていたので、散歩ついでに見に行きました。片道15分位のアップダウンの登山道でそれなりに疲れますが、滝に到着すると天然の冷風機のようで、とても涼しく気持ちよかったです。行き帰りに誰ともすれ違うことなく、駐車してあった車は別の目当てのようでした。
平地よりも涼しいとはいえ、中々のアップダウンで汗だくになりながら見に行きました轟音と水しぶきで迫力満点です足場がないためやめておいたが滝の下の沢へ降りてきれいな水を眺めたかった…それと駐車場までの道が狭いため対向車が来ないことを祈るしかない。
ここの滝が好きで去年に続き今年も行ってきました。滝までは少し足元が滑るので歩きやすいスニーカーは必須です。平日はほとんど人がいないのでおそらく貸切で見られます。
2016.3.23少し山道を歩きますがとても形の良い滝が見られますのでおすすめです。道中には山の隙間に安置された素朴な不動尊などもあり趣があります。そこまでハードな山道というわけではありませんので、近くには雷電廿六木橋や滝沢ダムなど見所の多い地域なので観光ついでに寄ってみても良いと思います。
日曜日の朝8時ごろに訪問。東屋から下り始めたところで1組のご夫婦とすれ違っただけで、それ以外は誰とも会わず。入り口の東屋からは、急坂を下って、吊り橋を渡って(結構揺れる)、下った以上に登って(ここに祠と和名倉山の湧水あり)、少し下ると到着。他の方のクチコミにもある通り、滝の前の大きな木が良いアクセントになって、いつまでものんびりと眺めていたい素敵な滝です。滝は3段になっているようだが、下段の滝は上からしか見られず、どんな状態か不明(柵を越えておりていけば見れますが)和名倉山の湧水ですが、水が止まっているという口コミもありますが、私が行った時はたくさん出てました。あまり冷たくなかったですが。
移動がきつくても見てよかった滝です。※向かう方への注意もあります。最後までお読みください。駐車場はないため、注意が必要です。滝までは沢を下って、昇る。かなり足にくる行程になります。移動時間は片道30分ほどを撮影を含めて、90分ほどの時間が欲しい所です。靴などはしっかりしたものを履いてください。落ち葉などもかなり落ちている場所もあります。転落の危険も含め、注意しながらの移動になります。途中迷わないように鎖が張られていたり、親切な感じです。滝自身はとても荘厳で、一見の価値ありです。
5/4 7時半頃到着。他に人は居らず貸切り状態。車は看板の向かい側に6、7台は止められそうな窪みがあり駐車しました。行くまでの道はそこそこ狭い。行きはそれ違う車も殆ど無くでしたがすれ違えない所もあり譲り合いとスピードには注意が必要ですね!車降りてから滝までは30分位で行けます。近いですね!女子でその位です。それなのに滝は立派。2段になっていて迫力もありました。近くに大木があって新緑と朝日の木漏れ日で癒されました!道は近いせいもあり迷いそうなところもなく私も含めてですが滝見初心者さんには良いところだと思いました。トイレなどはありませんでした。この後清浄の滝へ行きました。
| 名前 |
大除沢不動滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0494-55-0862 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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ちょっとしたスペースに車が止められていて、何組か観光客がいるなぁと思い軽い気持ちで向かってみました。いやぁ、なめてかからない方がいいですよ。まず川へ下る道。帰り大変だなぁと思いながら進むとつり橋。その橋を渡ると山林を登る小道がある。せっかく来たんだから頑張って登るかぁと思い進む。登れど登れどてっぺんが見えない。3回ほど心が折れるが、登ってきた場所を見て、やはり行ってみようと奮起する。途中大木が倒れて道を塞いでいるが誰かがチェンソーで切り開いてくれている。それを越えても上に続く道がまだまだある。4度目に心が折れるが、微かに滝の音。よし、もうちょいだと歩を進める。倒れた大木からは昇りはなかった。少し進むとちっちゃい小屋が見える。その先に微かに滝が見えた。よしもう少しだとホッとするのもつかの間、今度は急な下り道。道というか下りられそうな部分。五度目の諦め感。いや、ここまで来たんだからと、三度ほど滑り落ちそうになりながら何とか不動滝の目の前へ。素晴らしい!!!マイナスイオン感じまくり。しぶきと汗でダラドロになりながら感動しました。いやぁ、多分半数の方が途中で挫折してるんじゃないかなぁ。進むほど足で踏み固められてた土が明らかに柔らかくなっていくんだもん。結局滝には誰もいなかった。目指す方は軍手必須!スニーカーだとぬかるみに足が入り込むから注意。だけど苦労した甲斐がある絶景ですよ。