秋の紅葉、黄金色の銀杏。
興禅院の特徴
迫力ある黄金色の銀杏が迎えてくれる入口です。
秋には色鮮やかな紅葉が広がる名所となっています。
曹洞宗に属し、瑞龍山観音寺と名乗る由緒ある寺院です。
奥にひっそりとある弁財天山の中の様な雰囲気でとても好きです。今年は巳年…可愛い狛蛇さんがいらっしゃいます。お寺から弁財天に向かう途中の山茶花が綺麗でした。
【駐車場注意】もみじの紅葉がとても美しいお寺です。街道から山門までの参道、手書きの案内で知ることができる珍しい季節折々のお花、樹木に深く抱かれたお地蔵様、本堂右手奥にある斜面と斜面を下ったエリア、弁財天、見どころは色々あります。★駐車スペースに限りがあるので、行楽で賑わうシーズン、特に休日は用心してください。
昨年より1週間ほど遅れた感じですが、12月6日今年も色彩豊かな紅葉🍁が見られました。
入口の銀杏が黄金色で、大木。参道の紅葉も見頃でした。桜の木、花が咲いていました。財弁天のへびは大蛇でした。今までみたなかでは、一番のサイズ。
とても豊かな緑に囲まれ、秋には紅葉の名所として多くの方がお見えになるようです。スタジイの木の根元にいるお地蔵様が木に抱え込まれつつある『抱かれ地蔵』も一見の価値ありです。いずれ完全に抱え込まれてしまいそのお姿を見ることはできなくなるでしょう。弁天池やお堂もあり、狛犬ならぬ狛蛇がお出迎えしてくれます。本堂を参った後こちらも是非行かれると良いでしょう。会えたらラッキーな猫ちゃんに会えるかな?
去年のムータの写真です。ムータからたくさんの愛をもらいました。ありがとう😢残されたユキちゃん、寂しくなったね‥会いに行くからね。
興禅院は曹洞宗のお寺で瑞龍山観音寺と号します。法性寺三世で当寺初代の助天当益大和尚が開山となり、天文15年(1546)に創建されました本尊は釈迦如来像木(スダシイ)の根元に包まれたお地蔵さん(通称:抱き地蔵)など変わったお地蔵さんと出会うことができました。
今年も見事な紅葉でした冬に咲く桜も咲いてました。
2024.09.15彼岸花には早いかなと思いつつ天気がよいので行ってみた。黄色はきれいに咲いていたが赤はもう少し先な感じ。境内にはなくて、弁財天の奥の方で少し咲いてました。暑くてネコさんが日陰で昼寝してました(いつも昼寝してますが)。2023年6月初め。アジサイの名所とのことで行ってみた。いい感じに咲いていた。新緑のもみじもいい感じでした。9月下旬は彼岸花とのことで行ってみた。2023年9月24日時点ではまだつぼみも残っていて10月初めくらいまでは楽しめそう。看板猫さんが昼寝してました。12月上旬は紅葉とのことで行ってみた。紅葉がきれいでした。さすがに名所だけあって、駐車場の空きがないです。午前中は混んでいて、昼頃になると空いてくる感じ。
| 名前 |
興禅院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-296-3640 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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紅葉の超穴場。遠くの名所に行くよりここです!正直、混雑した有名スポットよりコッチの方が写真もキレイに撮れます。