旧吉田家で味わう夏の黒蜜醤油かき氷。
長屋門カフェの特徴
旧吉田家の敷地内に位置する、歴史を感じるカフェです。
あけぼの山からのユルポタ後にぴったりな場所で、リフレッシュできます。
カキ氷やチーズケーキ、コーヒーの美味しさが絶品なカフェです。
吉田記念公園中(正門のすぐ裏)にある、年貢米の貯蔵庫だった蔵を利用したカフェ。内部は何本もの太い梁と、モダンなデザインにも見える斜めの木組(実は実用的な意味合いがある)に目を奪われる。入口がガラス戸なので、中からも茅葺き屋根母屋の外観が鑑賞出来る。御自慢の甘酒(税込350円)を頂いたが、流石に元醸造をしていただけの事のある芳醇な香りと滋味深い甘さが身も心も和らげる。平日の1時頃に入店したが、既に最後の1杯だったので、早目に注文する事を勧める。甘酒の他にかき氷や珈琲もあり、数量限定だが、ランチもあるそうだ😸注文は店内ではなく、予め正門をくぐって左手にあるチケット売場(今は工事中で入場が無料だが)で先払い。
毎年、8月になるとカキ氷を食べに行きます。黒蜜醤油味が美味しいです。
とっても暑かったので、吉田家を訪問したあと、こちらのカフェで一休みしました。期間限定でかき氷とコーヒーを出しているそうです。黒蜜醤油かき氷と抹茶かき氷を注文しました。雰囲気のある古民家でかき氷を頂く体験は他にはなく、中々新鮮なものがありました。かき氷はふわふわでとても口当たりが良く、冷たいものがちょっと苦手な私でもぺろりと頂くことができました。吉田家訪問の折には、是非訪問されることをお薦めします。ご馳走さまでした。
旧吉田家の敷地内にあります。毎年期間限定のカフェの様です。メニューはコーヒーとかき氷のみです。デカフェはありません。テラス席があります。店内の座席は全て窓側を向いており、落ち着く素敵な空間でした。絵本が沢山あるので待ち時間の間も子どもが飽きずに過ごせると思います。
想像を超えた素敵な場所でした。駐輪場もとっても広いです。長屋の入口前にはとても手の向き届いた広い芝が広大に広がっており、敷地の大きさに間違った場所に来てしまったのかと思いました。カフェの利用だけなら入場料は不要です。雲一つない天候の中50km以上走った後だったので迷わずかき氷を選択。メニューを見るとかき氷はどれを頼んでも¥440❤️中でも、『亀甲千代』という名前の醤油と黒砂糖のかき氷は、塩味が脱水し切った体に沁みますし絶妙なバランスで小豆ともマッチしておりとても美味しくいただきました♪上に乗った揚げせんがご愛嬌です。また食べたいな!
あけぼの山からユルポタで~す。Google先生に15分のチャリコースを教えていただいたのに、貧脚の為25分オーバー😜お約束は、ゆっくりテラス席でランチをいただきましょう❗ハヤシライスを売り出し中です。大変美味しゅうございました!コーヒーとセットで1000円オーバー。せめてランチタイムにはサラダもお願いします~☺️さて、旧吉田家「国指定重要文化財」が見学出来ます。住み込の女中さんのお部屋だけが3畳で板張りでした。「オシン」の世界を観ているようで寂しかった😢防犯対策?として部屋の入口の扉を開けると凄い音がします。吉田家住宅内は有料ですが是非とも見学あれ😃
駐車場が広め、駐輪場もあります。ロードバイク用ラックはなかったあ。サイクリストが少なそうな場所だから仕方ないですけどね。受付の方々がいいかたでした。ちょっと見える範囲にロードバイクを置くスペースが無かったので今回は断念。とりあえず雰囲気と受付の方々がよかったので星4で次はママチャリでくるかなあ。
吉田家住宅歴史公園内にあるカフェ。旧吉田家の豪壮な長屋門を改装してカフェにしている面白い場所です。重要文化財に指定される貴重な建築物を眺めながらコーヒーやランチを楽しむことができますよ。
チーズケーキもコーヒーもおいしかったです。添えられたアイスにかかってるソースは醤油ソースかな。黒蜜みたいでアイスとの相性バッチリでした。スタッフの接客良かったです。ただ、ミーティングルームも兼ねているようで、打ち合わせのために男性がぞろぞろ入ってきて話し始めたので落ち着きませんでした。
| 名前 |
長屋門カフェ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
04-7135-7007 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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夏限定の黒蜜醤油のカキ氷が美味しかった。茅葺き直しが終わったころに、また行きたいです。