富士を望む絶景と華そば。
道の駅 富士 (下り)の特徴
富士山が大きく見える絶景スポットが魅力的です。
上下線で道の駅があるのはとても珍しい点です。
リニューアルした食事所が楽しめる場所です。
2024年11月下旬 大阪から俺君車で来ました🙂 ランチ食べに来たよ😋 🌸桜えび華そば🍜 🐷かつ丼🍜 旨かったよ😊 この後【三保松原】に向かって走ったよ👍
トイレとおそばやさんがあります。おそばやさんの桜えびのかきあげそばがめちゃくちゃおいしかったです。ついおんたまトッピングしてしまいましたが、正直いらなかったです。上り側のお店とは地下道でつながっています。そちらにはおみやげやさんとかイデボクとか富士山が見えるテラスとか、いろいろあります。
地下道を通り東京方面向きに歩いて行かないとお土産店には行けません。名古屋向きのこちらにはお蕎麦屋さんとゴミ箱とトイレのみが有ります。
桜エビのかき揚げの看板に釣られて入店。桜エビかき揚げ丼と温かい蕎麦のセット(1100円)を食べた。香り良く揚がった桜エビ…どちらもサクサクで美味かった。このセットで千円ならお手頃価格では?
道の駅の規模としては小さいですが、魅力的な蕎麦屋がありました。タイミング合えばいつか行きたい。入口がわかりにくく、出る時は交通量が多くて注意が必要。富士山も見えるし雰囲気は良いです。
道の駅 富士(下り)の名称通り、富士市→静岡市方面沿いにあります。上りとは異なり、そば屋、トイレ、飲料自販機しかありません。駐車台数も多くはありませんが、大型トラック用もあります。車中泊している人もいますが、国道一号の通工音はバンバン聞こえます。簡易休憩所といった具合です。ただし、静岡市方面に向かうと清水のファミリーマートまでは休憩できる場所も無いので、トイレ休憩には重宝します。
他の人の口コミより、ここは下り線の道の駅ですが、トンネルで上り線の道の駅にも行けるみたいですね!私は名古屋方面に行く時に、立ち寄りました。国道1号線沿いにある、かなり規模の小さな道の駅ですが、国道2号沿いのパーキングエリアみたいな感じですので、普通の道の駅みたいではありません。しかし、道の駅なので、今回は夜の時間帯の立ち寄りでしたので、売店は閉まっておりましたが、お食事の看板メニューを見ると、魅力的なお食事が楽しめそうな感じで、いつかここに食べに来てみたいですね。乗用車が約20台低度、トラックが15台くらい、そのくらいの小さなスペースしかないですが、車中泊は出来そうです。トイレ設備が整っており、とても綺麗で洗面台もとても使いやすいお手洗いでした。運転の休憩する場所って感じですが、道の駅マニアの方は、一度は立ち寄ってもいいかも。
上りと比べると淋しい施設ですね特に夜はトイレと自販機しかありません。
富士山がすごく大きく見えて絶景スポットです♡ここはおすすめですヽ(∀)ノ駐車場も広く、ゴミ捨て場がたくさんあります!トイレも綺麗だし良い道の駅でした。お蕎麦屋さんもあって寄りたかったのですがお腹いっぱいで断念しました。自動販売機もたくさんあって迷った結果お水を購入しました笑笑また寄りたいですね( ~−ω−~)
| 名前 |
道の駅 富士 (下り) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0545-63-2001 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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📌 道の駅 富士(下り)の歴史🛣️ 背景:道の駅制度の誕生「道の駅」は、1990年(平成2年)に「道路にも旅客駅のような休憩・情報発信拠点があってもよいのでは?」という提案から構想が生まれ、1993年(平成5年)に全国で本格的な登録制度がスタートしました。これは地方の観光振興や道路利用者の安全・利便性向上を目指した新しい交通・地域振興施策でした。 ⸻📍 1993年(平成5年):「道の駅 富士」誕生• 開駅日:1993年(平成5年)10月29日日本全国で登録が始まった「道の駅」制度の第1回登録の1つとして認定され、静岡県内で最初の道の駅となりました。 • 施設はそれまでの「新富士川橋」有料道路の料金所跡地を活用して整備されました。1992年(平成4年)4月に料金所が無料化されたことを契機として、再整備が進められたものです。 • この「料金所跡」を利用した点は、当時としては道路インフラの再活用としても話題となりました。上下線別々の施設として整備され、下り線・上り線でそれぞれ独立した休憩・サービス機能を持っています(地下通路で往来可能)。 ⸻🏞️ 下り線の位置づけ「道の駅 富士」は元々一体の施設でしたが、国道1号の交通量の多さから「下り(名古屋方向)」と「上り(東京方向)」で別施設として分かれて運営されています。下り線施設はシンプルながら、駐車場・トイレ・飲食店(海老そば屋)などを備え、短時間で休憩したいドライバー向けに機能しています。上り線と地下でつながっています。 ⸻📉 2010年代後半〜2019年:変革• 2018年12月18日:一度、売店や食堂などが閉鎖される時期がありました。施設としての機能が縮小する状態になりましたが、これは全国的に小規模な道の駅でよくある一時的な再整備のための休業でした。 • 2019年(令和元年)12月21日:全面的に改修され、リニューアルオープン。休憩・飲食スペースを新しく整備し、観光案内・地域情報発信の機能が強化されました(上り線施設の例ですが、設備整備は全体施設に及んでいます)。 ※下り線単体の大規模なリニューアル情報は上り線メインのWeb情報に多く掲載されていますが、下り施設も同時期の設備整備の一環として改修されています。⸻🚗 今日の道の駅 富士(下り)• 国道1号沿いでの歴史ある休憩スポットとして、長距離ドライバーに親しまれています。• 富士市周辺地域へのアクセス拠点として、富士川・富士山周辺観光の拠点の一つ。• 下り線独自の店舗(蕎麦・うどんの食堂)を備え、軽食・休憩に利用できま。