ダビンチ手術で短期退院。
ニューハート・ワタナベ国際病院の特徴
僧帽弁閉鎖不全症の手術に特化した病院です。
最新のダ・ヴィンチ手術で迅速な回復が可能です。
病室はホテル並みで、清潔感も抜群な環境です。
人間ドックの再検査で年に一回利用しています。他の方の口コミの通り、受付、CTの方、先生方含めて皆さん対応がとても丁寧で感動します。通りかかってもご挨拶してくださいますし、接遇が素晴らしいなと何度来ても感じます。また予約方法もとても簡単で、LINEを通して再診予約ができ、とても効率が良いです。
僧帽弁閉鎖不全症、三尖弁閉鎖不全症の症状があり、こちらの病院で手術をしました。手術は、手術支援ロボット(ダビンチ)を用いたものです。手術翌日(まだ集中治療室から出ていない状態)から、歩行のリハビリが始まり、普通に歩けることが自分でも驚きでした。手術の1週間後には、退院許可が下りて、公共交通機関を利用して自宅まで帰り着くことが出来ました。術後の回復の早さも、ダビンチを用いた手術の特徴とのこと。病院の印象は、お医者さん、看護師さんをはじめ、すべてのスタッフがプロフェッショナルだと感じました。キビキビとしたムダのない動きの中でも、笑顔を持って接していただき、心身ともに癒やされる思いです。星五つ以外の選択肢はありません。知り合いにも勧めたい病院です。
心臓弁膜症です。近隣診療所から紹介された地元の大学病院に5年間、毎回の検査後にも十分な説明はなく、もやもやしながら通院を続けてきました。今回こちらの病院のホームページを見つけ、大学病院には紹介状を依頼、予約し、検査を受けさせていただきました。結果、大学病院では中から重度の.弁膜症と言われていたため、手術も覚悟していましたが、現在の正確な血液の逆流率等も丁寧に説明していただき、当分今の生活が続けられるということが分かり、大いに安心することができました。今後は定期的な検査通院を続け、将来手術が必要になった際には、是非このままこちらの病院でお願いしたいと考えています。ありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。ちなみに5年間 診療内容に納得がいかず、もやもやしながら通っていた大学病院。思い切って転院を申し入れたところ、意外にもあっさりと手続きが進み、紹介状(診療情報提供書)の費用も千円足らずで済みました。もし、今受けている診療にどうしても納得がいかず迷っているのならば、まずは行動してみてください。自分が納得のいく医療を受けるためにも、強くお勧めします。
ニューハートワタナベ国際病院縁があって私もニューハートワタナベ国際病院に入院し手術しました。僧帽弁閉鎖不全症でダビンチで手術して頂きました。渡辺先生、石川先生、部長さん、師長さん、看護師さん、リハビリ師さん、栄養士さん、私に関わって下さった全てのスタッフの皆様方、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。いつも親切に優しく患者さんに寄り添って下さいました。遠く長野からこの東京まで覚悟をもって来ましたがこちらの病院を選んでお世話になって本当に良かったと心から思います。皆様本当にお世話になりました。ありがとうございました。私と同じ病気で悩んでいる方、是非ニューハートワタナベ国際病院に受診して下さい。
今回、甲状腺腫瘍でロボット手術を選択し、人生初の手術を経験しました。こちらの病院を選んだきっかけは、居住地の大学病院で検査等をすすめておりましたが、説明等に不安が大きくあり、自身でセカンドオピニオンを探していたところ、ニューハートワタナベ国際病院に辿り着きました。遠方であったため、まずはメールで現状をお伝えしご相談させていただきました。石川先生から、不安に寄り添ってくださった、かつ分かりやすい丁寧な説明をメールでいただき、家族とも石川先生の診察を受けたいと決めました。石川先生の丁寧な説明から、ロボット手術という選択しましたが、私自身頸部に傷が残らない手術は術後も前向きに気持ちになれ、この選択で本当に良かったと思っております。外来、手術、入院と先生方の高い技術と丁寧なご説明に大変安心できました。また、看護師さんやスタッフの皆さまの笑顔や温かい対応に、心身ともに支えていただきました。医療の質だけでなく、ホスピタリティの素晴らしさに感動し、退院を迎える今、深い感謝の気持ちでいっぱいです。信頼できる病院として、ぜひ多くの方におすすめしたいです。そして、コロナ禍からずっと医療を守る為に戦い続けている医療従事者の皆様へ、心より感謝申し上げます。
女性です。入院前から、局部麻酔で意識があるため、尿カテーテルの装着がとても不安だということを相談していて、アンケートにも記入していたのですが、装着タイミングを聞いても看護師さんによって回答が違うし、いざその時になったら看護師さんなのかお医者さんなのかわかりませんでしたが、男性が対応にあたられ、お世話になっておいて大変申し訳ないのですがとてもとても嫌でした。・全身麻酔と言われたり局部麻酔と言われたり言うことが人によって違うためどちらなのかわからない・2泊の予定が受付では3泊と言われ、別の人には2泊と言われる・カード決済できると言われ、休日だからやはりできないと言われる・指定された時間にお風呂に行ったら別の患者さんが使用中で、結局間違った時間を伝えられていた・術後の食事が伝えられた時間から1時間以上来ない・看護師さんによって言うことが違う無料のお部屋だからなのか、ずっと不安で混乱する2日間でした。食事もSNSにあがっているようなものは出てきません。
大動脈弁逆流症の為、6/25より入院いたしました。初診時に手術予約が8月上旬になる予定でしたが、渡邊先生の鶴の一声で6/27にオペを入れて頂けて命拾いしました。看護師さんの方は親切な方が殆どで、退院まで不安を感じる事がありまでんでした。手術後の状況も極めて順調で、今では1日10㎞以上のウォーキングが可能になり、血圧と体重が理想値に近くなりました。大きな総合病院には無い臨機応変な対応の出来る体制が整っています。今はお酒も楽しめて、温泉旅行も出来ます。病院食は美味しくは無かったけど、減塩を意識した食生活を続けています。元気を取り戻せて感謝しております。
今回、僧帽弁閉鎖不全症と心房細動の手術の為に入院しました。術前から術後退院まで素晴らしい手術をしてくれた先生方、気さくに話す事が出来安心して入院生活が出来たHCU・4F・3F看護師の皆さん、医療コーディネーターさん、体を動けるように支えてくれたリハビリのスタッフのSさん、またお部屋をいつもきれいにしてくれたクリーンスタッフの皆さん、美味しい料理を提供してくれた栄養士の皆さん、皆さまには本当に感謝しかございません。ありがとうございました。次は、術後半年後の定期検診でお伺いします。
原発性副甲状腺亢進症のため、石川先生の内視鏡手術で完治いたしました女性です。先生の技術の素晴らしさと、お心遣いに心から感謝しております。手術による傷は左鎖骨のかなり下にわずか3センチほど、襟元の大きく空いた服でも傷が全く見えません。術後2時間弱で飲水、さらに1時間後には食事もでき、痛み止めも必要ありませんでした。入院も4泊5日と短期間でした。他院での定期健診で発見された初めて聞く病名でした。自覚症状のない初期のため、場所が特定できない。正面に10センチの切開、10日の入院、症状が出るのを待ってからの手術と言われました。絶望の中、藁をもつかむ思いでネット検索し、石川先生にメール相談させていただいたところ、すぐにご丁寧なお返事をくださり、安心して診察、そして手術までお願いすることできました。先生にお会いできたことは本当に幸運でした。麻酔科の先生方、HCU、病室の看護師さんをはじめ、そのほかのスタッフの方々にも感謝の思いでいっぱいです。直接御礼を申し上げられなかったことが心残りです。病室もホテルのように快適で、お食事も大変おいしく、期待以上でした。特にカレーがおいしかったです。亡き父は40年前に心筋梗塞で倒れ、幸いなことに社会復帰はできましたが、趣味のゴルフ禁止などの制約の多い生活になりました。平均寿命よりも長生きはできましたが、存命中にこちらが開院していたらと思わずにはいられません。
| 名前 |
ニューハート・ワタナベ国際病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3311-1119 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~13:00,14:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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僧帽弁閉鎖不全症での治療・手術を実施して頂きました。地方の総合病院の診断時には開胸手術で人工弁もしくは豚などの生体弁になるだろうとのことでしたが体に負担が大きく、また手術後の管理も難しかったため、本病院でのダビンチによる手術を選択しました。結果は期待以上で手術後2日で一般病棟に移り、1週間後には電車(移動時間約3H)で帰宅できるほど良好な結果でした。ドクター、看護師さん、スタッフの方も気さくな方が多くまったく不安なく入院生活をおくれました。感謝しかありません。