大阪万博のテトラユニットに触れよう。
EXPO’70東芝・IHI館 テトラユニットの特徴
1970年大阪万博の東芝IHI館が特徴的です。
植え込みに置かれたテトラユニットが見どころです。
1476個中の一つで、非常に興味深い作品です。
昭和45年(1970年)に開催された大阪万博の、東芝IHI館の外壁を埋め尽くして構成されていたテトラユニットの一つが、美術館の入口右側の植え込みに置かれています。長年の雨風で錆びだらけでした。
位於美術館外的金屬「Tetra」展品,由6塊類等腰三角形鐵板焊接而成,是用來建造1970年大阪世博會「東芝IHI館」的1476個Tetra中的其中一個,相當有意思。當年大阪世博會「東芝IHI館」的展廳重達1000噸,由1476個金屬「Tetra」組成,涵蓋4大類19個種類,每個單元的重量在150公斤到2噸之間,它們在六個點上支撐著「東芝IHI館」,完全沒有使用任何一根支柱。Tetra上安裝的369盞反射燈每20秒循環一次,在規律的照明下,給參訪觀眾煥然一新的感覺。
大阪万博東芝IHI館で使用されたもの。
1970年大阪万博博覧館の東芝IHI館を構築したテトラユニットの一つ。
| 名前 |
EXPO’70東芝・IHI館 テトラユニット |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
テトラユニット。