隠れ家の美味パン、吉祥寺の宝。
Dans Dix ans(ダンディゾン)の特徴
吉祥寺の地下にひっそりと佇む、隠れ家のようなパン屋さん。
食べログ百名店に選ばれた、美味しいパンが揃う名店。
クリスティヨンなど、上質なパンが味わえるお洒落な空間。
外までパンの良い香りが漂ってくるパン屋さん。平日・休日問わずお客さんが次々と来店する人気店です。休日の午後には売り切れてしまうこともあるので、早めの来店をおすすめします。今回は子どもを抱っこ紐に入れて伺いました。こちらは店員さんがパンを取ってくださり、会計後にまとめて受け取れるスタイルなので、子連れでも利用しやすかったです。クロワッサンはバターの香りが良く、サックサク。クロワッサン生地のアップルパイ(商品名:ポム)も絶品で、こちらは季節限定商品。フックは生地にチーズが練り込まれていてチーズ感が絶妙。フック部分のカリッと感とパンのモチっと感のバランスが良く、個人的に一番のお気に入りです。フリットンは素材の良さを感じられる、優しい甘さのパンでした。どれを食べても「美味しすぎる…」と記憶に残るパンばかり。吉祥寺は意外とパン屋さんが少ない印象なので、お気に入りのお店に出会えて嬉しいです。また必ず伺いたいと思います。
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :Dans Dix ans(ダンディゾン)最寄駅 :吉祥寺駅北口より徒歩8分住所 : 〒180-0004東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-2営業時間:11:00〜18:00定休日 :火・水曜日予算 :〜¥1000————————————————————今回は、吉祥寺駅北口より徒歩8分!地下にある秘密基地のようなおしゃれベーカリー『Dans Dix ans(ダンディゾン)』さんへ行ってきました!今までのパン屋さんの概念を覆す、おしゃれで体にやさしい食材を使用した美味しいパンばかりが並びます。『Dans Dix ans(ダンディゾン)』さんのコンセプトは食パンです。日本を代表する食パンなんだから、ナチュラルなものにしていきたいという願いがあり、添加物や化学物質を一切使用せず、小さい子供からお年寄りまで安心して食べられるパンを提供できるように努力されています。北海道産「ハルユタカ」使用し、全て植物性の材料で作った「角食」※金曜日限定、トーストやサンドイッチによく合うよつ葉バター20%+水で作ったベーシックな食パン「BE20」、やさしい口当たりとほんのり甘みがあるよつ葉バター30%+よつ葉牛乳の食パン「BL30」など食パン1つでも様々なこだわりの小麦やバターを使用したパンがあり、どれも美味しそうでした。普通は、トレイにのせてパンを選ぶスタイルですが、こちらは店員さんに選んだパンを伝えるととってくれる新しいスタイルのパン屋さん。今回頼んだメニュー【クルスティヨン】北海道小麦100%とよつ葉バターを使用し、作られた生地にきび砂糖の小さな角砂糖を包み込んで焼き上げられているので、食べると半分溶けた砂糖のシャリっと食感がたまらないパンでした。【ユゼス】こちらも北海道小麦100%の硬めの生地に、ローストされた塩漬けの豚肉がゴロゴロと入っており、噛めば噛むほど旨みが広がるパンで美味しかったです。店内は、階段を下り扉を開けると、スタイリッシュでおしゃれな空間でした。今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
JR吉祥寺駅中央口より徒歩10分ほど。少し歩きますが向かっている間も、素敵なお店が沢山で退屈しないので遠さを感じなかったです。午後に行ったからすんなり入れましたが、パンの種類はかなり減っていました。親切丁寧な接客で、ウォーターサーバーも設置されていて心遣いが嬉しい。北海道産の小麦をはじめ、厳選された国産素材を使い、できるだけ卵・乳製品・砂糖に頼らずに仕上げているのが特徴。素材そのものの風味を丁寧に引き出すために、イーストも最小限に抑え、じっくりと時間をかけて発酵させることで、味わいに深みと軽やかさを生んでいるそうです。2種類買いましたが、どちらも絶品でした。
現金のみです。袋は30円です。100名店めぐり。吉祥寺の東急百貨店の奥、ラーメン屋の春木屋の通りをまっすぐ行き、左手に学校を過ぎて右手に子供の玩具屋さんをすぎて右に曲がると左手に公園、右側の建物の地下一階にお店があります。一階はアパレルショップです。中はパン工場ですね。若い女性がパンを作っています。お客さんも女性ですね。・パン オ ショコラ 450円・クルスティオン 250円パンオショコラはクロワッサン生地にチョコ。この生地がパリッパリで最高です。食べる時は下にこぼれるので要注意です。クルスティオンは中に甘味(何かよくわからないけど美味い)が入ったパンです。ハード系のパンが多いとのことですが、二つとも柔らかく美味しいです。
吉祥寺の人気ベーカリー「ダンディゾン」に訪問♫◻︎ ミューズリー(780円)食べやすい生地に伊予柑ピール、いちじく、レーズン、ナッツが!✨噛むほど果実味と香ばしさが重なり、厚めに切って軽く温めると香りがとてもよき!小ぶりでも密度が高く、満足感しっかりです😊◻︎ クルスティヨン(250円)“ざくっ→ ほろっ”の食感が楽しいおつまみスコーン!粗挽き全粒粉のザクザク感に、バターと牛乳仕込みの生地です!コーヒーにもワインにも合うかと!◻︎ ぼっち(350円)千葉の落花生ブランドBocchiと組んだ“ゴロゴロピーナッツパン”!豆乳仕込みのやさしい生地に、香ばしいピーナッツがこれでもかと入っていて、焼き直すと香りが爆発✨金土日の限定販売なのはとても惜しい!素材表示や産地のこだわりが明快で、吉祥寺散策の手土産にもおすすめです!❄︎注文メニュー・ミューズリー(780円)・クルスティヨン(250円)・ぼっち(350円)ꕀꕀꕀꕀꕀꕀ最後にꕀꕀꕀꕀꕀꕀ最後までお読みいただきありがとうございます✨インスタでも美味しいお店•素敵なお店を投稿していますので、ぜひ見に来てください!✨✨✨⁂Instagramアカウント名⁂@gourmet_ryo_20s美味しそうと思ったら、気軽に、いいね•フォロー•保存お願いします✨
JR吉祥寺駅北口から徒歩10分ほどです。東急百貨店の北側、大正通りを西に進み、小さな公園「大正通り北公園」の横にある建物の地下にパン店「ダンディゾン」があります。緩やかな階段を降りると、余計な装飾を削ぎ落とした洗練された入口が現れます。昼時に訪れたのですが、待たずに入れたのは幸運でした。店内は清潔で落ち着いた雰囲気です。ショーケースには美しく焼き上げられたパンが並び、スタッフに注文するスタイルです。今回は「ノワエフィグ」「クルスティヨン」「フリットン」「ピスターシュ」「クロワッサン」を購入しました。クルスティヨンは小ぶりながらバターの風味とキビ砂糖の優しい甘みが絶妙です。フリットンはシンプルにバターの香りと噛み応えを楽しめます。ピスターシュは香ばしいローストピスタチオが効いたハード系でワインとも合いそうです。クロワッサンはサクサクふんわりで安定の美味しさです。ノワエフィグはイチジクとクルミが練り込まれ、噛むほどに旨味と香ばしさが広がる逸品。どのパンも完成度が高く、何度でも通いたくなるはずです。ハード系のパンが好きなら、吉祥寺でぜひ訪れたい名店です。
吉祥寺駅から徒歩10分、ハード系パンの名店ダンディゾンさんでパンを買いました。素材にこだわり本格的なハードパンを焼き上げていて、お値段は高めだが、パンの品質からみたら、逆に安く感じます。カンパーニュ・バケット・ピスタチオのパン・酸味のある林檎のパンを購入。ほぼ女性だけで運営されていて、店内もすごくオシャレ。スタイリッシュな雰囲気です。スタッフの女性がパンの説明もして頂けて、すごく丁寧な接客です。林檎のパンを頂きましたが、、酸味があり美味しかった。また行きます!
ダンディゾン in 吉祥寺吉祥寺にあるパン屋さん.〈注文品〉【ノルマンディーの船乗りパン】:350円.〈メモ〉吉祥寺に雑貨屋さん巡りに行った際に翌日の朝食用としてテイクアウトしに訪問したお店25年9月.日曜日の14時頃に伺い、店内先客5〜6名といった状況でした.・ノルマンディーの船乗りパン土日限定で販売されているとの事で気になって購入フランスのノルマンディー地方伝統のパンとの事で独特な可愛らしい形状が素敵ですこちらは牛乳/卵/練乳/甜菜糖/バターを練り込み焼き上げたパンで温めた後にふわりと香るバターの香りが堪りません一口齧ると外側はほんのりサクッと、中は柔らかでしっとりとした口当たりパン生地には牛乳と卵のコク、練乳のやさしい甘みが織り交ざり、噛み締めるごとに小麦と乳製品が織りなす豊かな風味が広がる所が最高でしたまた甜菜糖由来の自然な甘みは後味が軽やかでどこか素朴な印象も受けましたバターの香りが鼻に抜けつつも甘さが過剰に残らず、朝食としてコーヒーや紅茶と合わせれば一日の始まりから頑張れそうな味わいです今回は途中から別で用意したスープを付けて頂いたのですが、そちらも味の齟齬が起きずにしっとりジューシーなテイストを楽しむ事が出来たのが良きでしたダンディゾンさんならではの素材のこだわりとノルマンディー地方の伝統の温かみが感じられるパンに仕上げられており非常に美味しかったです!.お店はJR吉祥寺駅北口から歩いて10分弱の所にあります北口を出て左方向に進み信号を渡って右折、114号線沿いを進んで大正通りに差し掛かったら左折して直進、右手に公園が見える位置で路地に入ると左斜め前に見えてくる施設の地下一階部分に位置する店舗様店内はかなり綺麗めな精錬されたパン屋さんといったスタイリッシュな内観で、地下にも関わらず窓から緑が見えるなど開放感が感じられる素敵な空間お席は特に設けられておらず、テイクアウトのみの営業となっていました客層はおひとり様/女子同士といった所で、訪問時は20代後半〜40代前半位の女性顧客層がボリュームゾーンとなっていましたパンのクオリティが非常に高く感銘を受けたのでまた吉祥寺エリアに遊びに行く時は必ずテイクアウトすべく立ち寄りたいと思います!美味しかったです、ごちそうさまでした(*´◒`*)
パン百名店コンプリートのため、吉祥寺の「ダンディゾン(Dans Dix Ans)」に訪問しました。吉祥寺駅から徒歩6分ほど、東急百貨店の裏手から西に伸びる大正通りを少し入った場所で、お店の目の前には静かな公園が広がっています。この一角だけまるで空気が違うような、特別な雰囲気を持っています。店名はフランス語で「10年後」を意味し、日常に寄り添いながらも長く続く価値を目指す想いが込められています。オーナーは元IBM・オラクル勤務の引田ターセン氏で、奥様のかおり氏とともに2006年に開業。同ビル内ではギャラリー「fève(フェヴ)」も運営し、焼き菓子や雑貨を通じてライフスタイル全体を提案するスタイルが魅力的です。食材へのこだわりも徹底しており、北海道産やフランス産の小麦、よつ葉バター、自家製カスタード、吉田牧場のチーズ、多田自然農場のフルーツなどを使用。素材ひとつひとつに妥協がありません。この日は4点を購入。クロワッサンは折り込みが極めて繊細で、リベイクするとまるで薄氷のようなパリパリ食感。バターのコクと香りが広がる逸品でした(320円)。クルスティヨンは北海道産小麦100%、きび砂糖とバターのやさしい甘さとコクが凝縮された小ぶりながら満足感のあるパン(250円)。デテはゴロゴロと練り込まれたチーズがアクセントの惣菜パンで、塩気と旨味が絶妙でした(300円)。蔵出しもちもちパンはベーグル風の形状で、外はパリッと中はもっちり。甘さ控えめで朝食にもぴったり(480円)。どのパンも驚くほどクオリティが高いのに価格は抑えめで、コストパフォーマンスの高さに驚きました。平日の午後に訪問しましたが、入れ替わりでお客さんが次々と来店しており、地元での人気の高さがうかがえます。素材・技術・空間演出のすべてに美意識が通った、まさに“パン百名店”の名にふさわしい名店です。再訪確実です。
| 名前 |
Dans Dix ans(ダンディゾン) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0422-23-2595 |
| 営業時間 |
[土日月木金] 11:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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階段を下がった地下にあるパン屋確かに秘密基地みたいでワクワクする日曜夕方すぎだったのでパンはほぼ売り切れハード系のパンしかなかったのですがサイズ選べるのありがたい帰宅して軽く焼いていただきました外側は見た目通りハードだけど中はふんわりしてて美味しいバター感は控えめでさっくり食べられるのが良い。