吉祥寺の文具迷宮、レトロ可愛い出会い。
36 Sublo(サブロ)の特徴
吉祥寺の雑居ビル2階、趣ある扉を開けるとレトロファンシーな世界が広がる。
カヴェコや真鍮のペンなど、個性的な文具が豊富に揃っているお店。
昔懐かしい文房具や可愛らしい雑貨が満載で楽しい時間が過ごせる。
こんなところを探してた!!まさに私の好みすぎて、もう少し店内が広かったらずっと見ていたかったです。また行きたい。
文具、紙もの、雑貨など。オリジナル商品もあります。紙モノのイベントにも出店されている大人気店で、行列の天ぷら屋さんの2件先の細い階段が入り口です。
小さなビルの2階にあります。入り口もよく見ないと分からないくらい(笑)狭い所にチマチマと並べてあるので見るだけでも楽しいです。お客さんも沢山居ました。
レトロでヴィンテージな雑貨や文房具がたくさんある。可愛いものからチョイス一つで遊びがあるものがたくさん売っている。三連休なのにたくさん若い人がいてびっくりした✨
吉祥寺に行ったら必ず寄ってしまう。可愛いシールやスタンプばかり。とても好きなお店。そして、いつもたくさん買ってしまうお店。
なんの変哲もない雑居ビルの2階、趣ある扉を開ければ今どきレトロファンシーの世界が、突如広がります。来る7月の、吉祥寺5階カルトレリア閉店で大きく変わる吉祥寺文具勢力図。こちらにも是非、デルタや工房楔の取り扱いを始めてもらいたい…とは勝手な希望ですが…。
雑居ビル(?)の二階にある文具、雑貨店です。店内は広くはありませんが品揃えはとても多いと感じました。
可愛らしいレトロな文具沢山ありました。店内狭いですが、お客さんが譲り合いながら商品を見るのも素敵でした。
カヴェコとか真鍮のペンが置いてあります。
| 名前 |
36 Sublo(サブロ) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0422-21-8118 |
| 営業時間 |
[日月水木金土] 12:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2丁目4−16 原ビル 2階 |
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36 Sublo(サブロ)は吉祥寺のビルの一室に広がる、懐かしくて愛おしい文具の迷宮吉祥寺本町、賑やかな通りから少し入った古いビルの階段を上がると、そこには時間がゆっくりと流れる「36 Sublo(サブロ)」の世界が待っています。2004年のオープン以来、店主の鋭い「感性と理論」によって選び抜かれた文房具や雑貨たちは、単なる道具としての枠を超え、手に取る人の好奇心を優しく刺激し続けています。このお店の最大の魅力は、店主のルーツである実家の文房具店から受け継いだ「スタンダードな事務用品」と、遊び心あふれる「オリジナルアイテム」の絶妙な共存にあります。特に、どこかシュールで愛らしいイラストが施されたハンコや、レトロな包装紙をリメイクしたメモ帳などは、サブロならではのセンスが光る逸品。誰もが一度は目にしたことがあるような懐かしい文具が、新しい視点で再構築され、現代のライフスタイルに彩りを添えるアイテムへと昇華されています。店内は、木の温もりを感じる什器に所狭しと商品が並び、まるで宝探しをしているかのようなワクワク感に包まれています。国内外から集められたセレクトアイテムも、一つひとつに選ばれた理由が感じられ、じっくりと時間をかけて自分だけのお気に入りを探したくなります。また、吉祥寺という街の空気感を大切にしながらも、独自のスタイルを貫く姿勢は、多くのクリエイターや文具ファンを惹きつけて止みません。「何か面白いもの、素敵なものに出会えるはず」という期待を決して裏切らない、知的な刺激と安らぎが同居する空間。吉祥寺散策の際には、ぜひこの小さな扉を開けてみてください。そこには、忙しない日常を少しだけ忘れさせてくれる、小さくて愛おしい文房具たちの宇宙が広がっています。