田んぼの中の貴重な歴史遺産。
旧南麻積地区火葬場の特徴
煉瓦造りの火葬炉は貴重な歴史的遺産です。
朽ちかけた東屋と地蔵尊が印象的な場所です。
田んぼの真ん中に位置し、静かな雰囲気があります。
前回夜訪問して夜の写真を撮ってきました暗くてあまり見にくかったので、今回は夕方の明るい写真を撮ってきました今回は近くで撮影してきました!またこの場所に来て、やっぱりあそこって入っていいんですかね特に立ち入り禁止とかの看板もなく入っていいのか、わかりませんでしたもし私有地だった場合はこの口コミを削除します。
小さい火葬場の跡地らしいが、案内とか何も無く、田んぼの真ん中にあります。あぜ道から近くまで行けますが、私有地の可能性があるのと、田んぼの水があぜ道まで浸かっており断念。まぁ何もないんですが、なぜか引き寄せる何かを感じる🙄
煉瓦造りの小さな火葬炉の前に、朽ちかけた東屋と地蔵尊、棺台と供物台がある。かつて火葬の前にここで葬儀が執り行われていたのだろうか。寛永の頃の南麻積村の村絵図に、集落の南方に〇の中に野の記載がある。野焼き場の意味ではないか。このような古い三昧の多くは現代では共同墓地となっているが、ここは墓地ではなく、古い火葬炉の遺構のみが残っている。
| 名前 |
旧南麻積地区火葬場 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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貴重な歴史的遺産。冬は水がないので近づけました。私有地だったらごめんなさい。