エメラルドの川と絶景トロッコ。
黒部峡谷トロッコ電車の特徴
トロッコ列車のアナウンスで猿に出会える体験が魅力的です。
地震の影響で猫又駅までですが美しい風景が楽しめました。
暑い日でも大自然を感じられる観光地でリフレッシュできます。
子供が小さい時、両親も連れ訪れました。あの時も列車の中で写真を写して頂き購入した記憶ありますが今回もまた写真を写して頂き、戻って来た時に手頃な値段で買いました。乗車した乗客の写真を写して販売しています。旅の思い出に良いです。改札に行った時はすでに多くの乗客がおり、切符を買うなら事前予約したほうが絶対によいです。外国の方もかなりおりました。今回は猫又駅が最終でしたが途中とまる駅では駅員さんや工場の方が見送りの手を振って下さいました。また、途中の駅で野生のサルをみました。車内では場所場所での案内放送を聞きながら景色をたのしめます。普通車は窓が無いから絶対に手を出さないようにしないと危ないです。車は駅前に、駐車場があり楽でした。
冬季は営業してませんがそれ以外は天候次第で運行している観光トロッコ列車です険しい渓谷沿いをぐんぐん進んで行く為結構な急カーブや手掘り感のあるトンネル、橋など高い場所を通過したりするスリル感もありアトラクション感覚でかなり楽しめましたまた晴れると川がエメラルドグリーンでとても美しいですトロッコ列車の途中には仏岩、ダム、吊り橋、ネズミ返しなど見どころ満載です黒薙駅では温泉もあり途中下車もできます平日の昼間に行きましたがそこそこ混んでいたので週末や夏休み、秋の紅葉は混雑されるかと思います電車内は結構揺れるので駅弁などは駅で食べて乗った方がいいかと思います。
自然と昔の人の偉大さを感じられる素敵な空間でした!写真撮れなかったけど野生のお猿さんに出会えて感動しました。私が行ったときは終点まで行けなかったので、また行きたいです。途中で温泉に入れるところもあり、機会があれば行ってみたいです。トロッコ列車には窓ありと無しが選べます。気温が高めの時に行ったのですが、トンネル内はめちゃくちゃ涼しく(むしろ寒いくらい)、季節によっては窓ありを選ぶといいかもしれません。(それかジャケットを持っていくといいかも)
一度このおもちゃのようなトロッコ電車を試してみたいと思っていました。天気も良く、予想以上に楽しかったです。車両は一般車(窓なしオープン)と窓ありのリラックス車があり、今回は+600円でリラックス車にしました。朝2番の電車でなんと車両には私ひとりの貸し出し状態でした。事前に行きは進行方向右側、帰りは左側、改札過ぎたらダッシュだな、と覚悟をきめて早足で向かったけど、結局自分だけで拍子抜けだった(でも、貸切最高!)乗った感じはあのビッグサンダーマウンテン、さすがに上下の動きは少ないけど、横の動きはハンパない。なんなら90度位曲ってんじゃない?な場所もある。そういう意味では箱根登山鉄道にも近いけど、なにしろ車両が小さいので想像以上に曲ってます。またトンネルが全体の1/3あるし、通過中はかなりうるさいです。でも、エメラルドグリーンの川面はこの上なくキレイ。ちなみになぜエメラルドグリーンかというと川底に堆積した花崗岩の石灰分が太陽の光に反して見えるのだそう。ただし、エメラルドグリーンになるのは深さが関係していて、深くても、浅くても、この色にならないそう(と、車内ナレーションの室井しげるさんが言ってました)。ここは丁度いい深さなんだね。
4月下旬に乗車しました。気温18度で、開放感と風を感じたくて普通客車に乗りましたが、結構寒かったです。薄手のダウンを着てちょうど良かったです。乗車中の景色はとても素晴らしく、ほかの季節の景色も見てみたいと思いました。室井滋さんのアナウンスもわかりやすく、アトラクション気分で楽しめました。子連れでしたが、トロッコのタイヤの擦れる音やガタンゴトンと音が大きいので、音が苦手な子は注意が必要です。
富山:黒部峡谷鉄道(トロッコ列車)富山県黒部市の宇奈月駅から欅平駅までを結ぶ、日本有数の山岳鉄道。もともとは発電所建設の資材運搬用に作られたインフラであり、現在も作業用列車が走る「現役の現場」としての側面が強い。【紅葉の時期・猫又までの記録】• ルートと紅葉: 例年10月下旬から11月上旬がピーク。断崖絶壁を縫うように走るオープン車両からは、黒部川のエメラルドグリーンと、山肌を埋める赤や黄色のコントラストが至近距離で確認できる。• 猫又駅(ねこまたえき): 一般客が乗降できる欅平駅の手前に位置する、本来は関西電力の専用駅。紅葉シーズンなどの特定時期には、ここで折り返す「猫又行き」の列車が運行されることがある。• 乗車環境: 窓のない「オープンタイプ」の客車は、峡谷の冷気をダイレクトに受ける。紅葉の時期はかなり冷え込むため、防寒着が必須。• 見どころ: 後曳橋(あとびきばし)などの高い鉄橋から見下ろす峡谷美や、出し平ダムといった、黒部の電源開発の歴史を物語る巨大構造物を間近に観察できる。#富山 #黒部峡谷 #トロッコ列車 #紅葉 #猫又。
涼しいと思って行きましたがものすごく暑かったです 😅でもトロッコ列車のアナウンスで紹介されていた猿にあえました🙌
黑部峽谷小火車,受到地震影響暫時只能到達貓又站,不過沿途風景還是很棒的,有機會會再次搭乘。
24年11月上旬。紅葉には早かった。
| 名前 |
黒部峡谷トロッコ電車 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0765-62-1011 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 7:30~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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黒部ダムツアーの一環として乗った。富山県側の資材搬入経路が観光向けに公開されている。現在は猫又までしか行けない。富山出身の室井滋さんの案内音声が流れ、見所を教えてくれる。でも仮に音声が無かったとしても素晴らしい景観に満足するだろう。左が崖、右が谷というルートなので右側に座るとよい。遊園地のジャングルクルーズみたいな車両なので開放感がある。難点を1つだけ挙げると…駅で、「素晴らしい景色を見ながらお弁当はいかがですか?」と駅弁を売っているのだが、いやいや、食べるタイミングが無いって。見所だらけだし、結構トンネルがあって冷たい風に晒されるし、弁当ガラを捨てる場所も無いし、せっかくだしと買ったがちょっと後悔した。駅にも食堂があるのでそっちで食べたほうがよいと思った。