10月の青空に映える秋のすすき。
稲取細野高原の特徴
天候によって変わる高原のすすきの美しさが魅力です。
青空と白いススキのコントラストが楽しめるスポットです。
厳しい林道を抜けた先に広がる素晴らしい見晴らしが待っています。
見渡す山の風景が、木々も無く一面ススキの不思議な風景。また海が見渡せて、気持ちの良い所です❗️
2025年12月5日に訪問しました。すすき祭は12/1に終了してましたが、その分上の第一駐車場まで車で上がれるし入山料1,000円は取られないし、 トイレも使えるし良いところずくめでした(私有地と言う事でくれぐれもマナーは守りましょう)。60分コースで散策しましたが肝心のすすきも十分堪能できました。帰路は稲取漁港でキンメを食べました!
2025年11月、「秋のすすき観賞会」中に訪問しました!夕陽に照らされ黄金色に輝くすすきの絨毯が観られました!三筋山山頂まで絶景スポットはいくつもあり、混み合うことなくゆっくり景観を楽しめました!次は朝日に照らされた高原を観に行きたいと思います!
日曜日の午後3時ころ訪問。駐車場はすんなり停めれました。すすき祭り期間中で大人1人1000円の入山料がかかりますが、400円分のクーポンがついていて出店で商品の購入に使えます。喉が渇いていたのでちょうど400円のみかんジュースと交換。夫は熱川プリンと交換。どちらも美味しかったです。はじめての訪問で思ったよりも広大な敷地にびっくり。アップダウンありますが遊歩道が整備されています。絶景スポットの看板があったので、すすきを見つつ30分くらいかけて絶景スポットに向かいました。思ったよりも歩きます。すすきの絶景かと勘違いしてました。海と稲取の街が見える絶景でした。気持ちよく歩けて夕日に照らされたすすきも見れたので満足です。
2025/11/04に訪問しました。すすきはまだ少しまばらかなという感じでした。65分のコースを歩きましたが、とてもちょうど良い運動でした。平日だったこともあり周りに人は数組しかおらず、広大な自然の中で時間を忘れることが出来ました!また散策コースの入り口にあった遊び道具が種類が多くて楽しめました笑。
晴れた日の祝日に1人で行きました。11月〜12月はすすきのイベント中だったので入山料を1,000円払ってスタートしました。気の迷いで140分コースを選んでしまい大変な目にあいました。行きの上り坂が急な場所が多々あり、ふくらはぎがパンパンで登ってる最中に翌日は筋肉痛になるんだろうと思いながら黙々と登りました。途中何故140分コースを選んでしまったのか後悔ばかりでした。140分コースを選んでいる方が多く、家族連れやカップル、きちんと山登り用の格好をしたご年配の夫婦、大学生の集団など皆さん楽しそうでした。頂上まで行き、無事に5つのスタンプラリーも制覇できて記念品も貰えましたがクタクタです。ですが、その分達成感が結構ありました。翌日どころか当日夕方に足全体が痛くなりました。
初めて来たので駐車場から1時間半ほど歩いて標高850mの頂上へ。途中でも開放的な空と伊豆7島が浮かぶ雄大な海の景色を楽しむことができます。秋はそこらかしこに群生するススキが風に揺れて秋を感じます。ちょうど「秋のすすき鑑賞会」の時期に来たため、入山料が1000円徴収されますが、駐車場は無料、お買い物券400円がもらえます。高原内はスタンプラリーなどイベントが開催されていて、好きなコースで散策、ハイキングを楽しめます。他県から多くの人が訪れていましたが、広大なのでまったりと楽しめました。
10月12日(日)に訪問しました。広大なススキ野原が迎えてくれます。まだ葉が青々していたため、ススキが風にあおられる様子を見ることはできませんでしたが、壮大な景色を堪能できました。お時間や体力、用意した装備などに応じて、3つのコースが選択できます。今回の選択は30分のコースです。湿原を加えても良いかもしれません。また時期を少しずらして訪れたい。道のりは急で狭いため、ゆっくりと運転してください。
天候によりさまざまな顔を見せてくれる高原のすすき。ウォーキングでしっかり日頃の運動不足も解消。1000円の入山料に400円分のチケットがついてたのでそれでお土産やらコーヒーを買えて実質600円分かな。私有地だから管理もあるとすれば全然妥当ですね。行く時は細道なので安全運転で行きましょう。
| 名前 |
稲取細野高原 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0557-95-0700 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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TOYOTAのナビで行くなら、目的地は 「稲取細野高原 第1駐車場」 を指定すると良い。「稲取細野高原」だけを設定すると、「本当にこの道で合ってるの…?」と不安になるような細い道に案内されてしまい、かなり苦労した。高原自体は本当に素晴らしい場所。ただ、広大すぎて景色の変化が少ないので、どこまで行っても同じように見えるところはある。