人工美が輝くばんじょうの滝。
萬城の滝の特徴
滝の迫力が整っていて、見応えがあります。
萬城の滝へはキャンプ場から徒歩1分で行けます。
アクセス良好な遊歩道で、サンダル履きでも安心です。
中伊豆にある無料スポットです。滝はまぁまぁ迫力があります。何よりここの良い所は、駐車場から5分位で滝が見れます。白糸の滝や浄蓮の滝は、滝まで階段をかなり下ります。帰りも階段を上がるのに大変な思いをしますが、萬城の滝は苦労せず見れます。ただ周辺には何もお店がありません。
土曜日に予定していた観光プランがダメになったので急遽近場で探して伺いました。全然人も居なくて穴場って感じでしたが、入れ違いタイミングで2組とすれ違う程度でした。右側から動画を撮りましたが、結構水しぶきがかかりました。夏は涼しそうだなと思いました。
キャンプ場に隣接する広く新しい駐車場から徒歩数分滝までは道が狭いのですれ違い注意ですが♡岩と滝を一緒に撮影出来るスポットまで辿り着けば開けた空間が広がっています。
駐車場から少し降りたところで迫力のある滝が見られます!時間がある方は合計8つ?の滝があるので散策も可能。駐車場は整備されていますが、トイレがありません。近くのキャンプ場にカブトムシ型のトイレがありますが、入り口にキャンプ客以外お断りの文言があるので行きにくいです。
城ヶ崎海岸で見られる珍しい柱状節理がここでも見られました。しかも、下から見上げるとせり出すように迫ってくる迫力ある景観が実に素晴らしい。前夜の降雨もあったので凄い落水量と水しぶきがあり一緒にいた子犬は怖気付くほどでした。近くから見学できるようハートマークのように左右から滝壺に向けて木道が整備されていていました。道路に面して広い駐車場があり、案内看板に従って徒歩数分で到着できます。ただ、トイレは無く、売店もありません。高低差は15メートルはありそうなので、足腰に配慮が必要な方は厳しいかも。駐車場に接してキャンプ場があり、滝のある川をさかのぼる遊歩道もあるので、ぜひ時間をかけてのんびり自然を楽しみたいと思いました。トイレは下の集落にある伊豆わさビジターセンターがおすすめです。
2025年9月の週末に訪問。道路脇に広めの駐車場があり、アクセスしやすいです。駐車場から道路を挟んで、萬城の滝に続く通路の入り口があり、周辺の案内板が通路脇に設置されています。通路は下りの階段になっており、降りていくと立派な滝が見えてきます。途中、左手に小さな滝があり、恋文の滝と書かれていたと思います(カタカナが連なったような岩肌を水が流れ落ちてくる感じから、とありました)。階段を下りると目の前に萬城の滝がダイナミックに楽しめます。川の両側に観瀑台が設けられており、どちらからでも楽しめるようになっていますが、右側に渡る橋は木製のためなのかスペースの問題なのか分かりませんが、同時利用者人数が13人と決められていました。なお、萬城の滝から直接は上流には向かえないため、その際は一旦、道路まで戻る必要がありますのでご注意ください。
広々した駐車場がありそこから階段を数分下るだけでアクセス出来ます。かなり近くまで見る事が出来て圧巻です。21時までライトアップもしているようです。ここから登ったとこにあるカーテン滝も美しかったです。
平日に行きましたので駐車場はガラガラでしかも無料でキレイでした。滝は水量が多く迫力満天です。周りの岩も芹だした感じでカッコいいです。
浄蓮の滝の方が有名ですが、こちらもとても良いです。夏の暑い時期に訪れましたが、すごい水量の滝が発生させる大量の水しぶきと風でびっくりするほど涼しかったです。大きい立派な無料駐車場があります。隣にキャンプ場があります。
| 名前 |
萬城の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
県道59号を西伊豆方面に向かい、看板のあるT字路を左折、道なりに進み、左折で橋を渡り少し登ると駐車場の案内が左手に出てきます。綺麗に整備された駐車場です。滝は駐車場から出てすぐ、写真のような下りを下り切ったところにあります。見事な滝です。その昔は滝の裏側を通る事もできたようですが(今はその名残だけが見えます)その代わりに設置された観瀑台が滝の左右にあり、左側は滝の飛沫を浴びる事ができます。滝壺の前にハート❤️の形をした岩があります。浄蓮の滝が観光客が多いですが、こちらは平日だとほぼ貸切。水量も豊富な名瀑を堪能できます。柱状節理の岩盤がオーバハングして滝壺に流れているのは、旭滝とはまた違ったいい感じの滝です。滝の周りには休憩所と広場。自販機等はありません。