寸又峡の夢吊り橋で絶景体験!
寸又峡 夢のつり橋の特徴
第一駐車場は500円から利用でき、アクセスも便利です。
夢の吊り橋では、訪問時に23時間の待ち時間がある人気スポットです。
40分ほどの歩行でたどり着く自然豊かな観光地として魅力的です。
駐車場から吊り橋までかなり歩きます。吊り橋付近ではわりと急な階段を下りますが、クロックスサンダルならギリ行けます。吊り橋を渡りながら絶景が楽しめます。その後300段程の上り階段が待っておりますので、汗だくになる覚悟が必要です。上りきって、駐車場までの距離もかなりあります。全工程1.5時間かかりました。途中の湧き水は水質検査を通っているので美味しく飲めました。また、行きたいとは思いませんが、一度行くのは良いと思います。
【この吊り橋を体験するのに重要なことまとめ】①車で行ける最終地点から、吊り橋まで徒歩25分、吊り橋を渡るのは5分、吊り橋から展望台まで15分、スタートした場所に戻るのに35分と結構時間がかかるので、時間に余裕を持って訪問。②上記のスタート地点に行く手前に、時間貸しの大きな駐車場はあるが、先にある民間の駐車場の方が吊り橋に近い。どこも500円で、土産物を買うとタダにしてくれるところもある。③吊り橋までは急な階段を下って、渡った後同じぐらい急な階段を登るので、スニーカーなど歩きやすい靴で行かないと厳しい。④吊り橋は一方通行なので、渡り終わったら展望台に行き、上流側にある別の橋(車が通れる)を渡って戻る。⑤前述のスタート地点手前にある「手作りの店さとう」のおばちゃんはすごく親切で注意点をいろいろ教えてくれるが、逆にちょっとビビらされる。あと、ここのワサビそばは辛い。⑥吊り橋は両側のワイヤーを手繰って渡ると怖くない。スマホで写真を撮るときは、しゃがめば安定する。片手操作でも撮れなくはないが落とさないようストラップなど付けておいたほうが良い。
2026/6/14に行きました。観光地なので、ものすごい人だらけかと思いきや…そんなに居なくて、ゆったりと過ごせました。夢の吊り橋は、一方通行渡り始めたら…行くしかない!!!水量は少なめだったのかな?でも、色は絵の具を溶かしたような綺麗な色でした。かなり歩く感じだし、場所的に熊も心配でした。混んでいる前提で下見のつもりだったのに、空いていたので行ってみました。紅葉の時期が混むのかも??夢の吊り橋を渡ってから、階段はたくさんあったけれど、同じパターンの階段ではないので、疲れるけれどアッという間に行けます。服装は軽装の散歩感覚で行けます。ただ、ここまで行く道中、道がとても狭い所が連続します。苦手な方は、後続車に道を譲る事をお勧めします。
5月3日(日)、死ぬまでに一度は行きたい夢の吊り橋に行って来ました。この日は曇りから雨予報、天気によって川の水の色が変わるとの事。綺麗な青色が見られる事を期待して出発!家から2時間半位かかるため、早朝4時に家を出ました。 新東名も島田金谷インターチェンジからの一般道も混雑は無く、スムーズに走れました。凄い山道、国道とは思えない程の狭い道!対向車が来なくて良かった!さすがに朝の5時台、一台も車が走って無い😆寸又峡温泉の駐車場には6時10分頃到着。7時に吊り橋へ向かう為のゲートが開門との事!駐車場でトイレを済ませ、6時半にゲートへ向かいました。歩いて7、8分でゲートに到着、ここで通行料500円を払います。ここからまた20分程歩いて吊り橋に向かいます。途中、天子のかわや(トイレ)で用を済ませ、天子のトンネルを通ったら、もうすぐです!吊り橋が見えて来ました😃 川の色がブルーとグレーとくっきり2色に分かれています❗️急な階段を降りて吊り橋に到着😆 7時です。行列は無くすんなり渡れました。揺れます!バランスを取らないと、よろけます。中央まで来ると、写真撮る余裕も無い!数分で渡り終えました。楽しかったです😆ここからが、地獄の登り304階段😱物凄く急勾配、休みながら登らないと足がもたない。息切れ、動悸😓やっと登り切り、後は平らな道を吊り橋入り口まで戻るのみ。吊り橋を一度渡ったら、後戻り出来ないので、林道を歩いて飛龍橋を渡って、夢の吊り橋入り口まで戻ります。結構なハイキングコースです❗️途中、薄日がさして来たので、川の色がターコイズブルーに見えました🩵暑くも無く、寒くも無く、気持ちも良い日になりました😊飛龍橋を超えた辺りで、前方を歩いていた人達が、崖の上方にカメラを向けていたので、何かと思ったら、日本カモシカがいました❗️生カモシカが見られるとは、ラッキー😆👍早起きした甲斐があった❗️でもこの辺りではいつもの事らしいです。ゲートの係員さんが「僕らはいつも見てます」と言っていました。駐車場まで帰って来て、8時頃❗️約1時間半で一周出来ました。以外と速かった。朝8時では、食べ物屋さんは何処も開いてない。辛うじてお土産屋さんが店を開け始めた所。甘酒を一杯(180円)頂いて、帰路に着きます。駐車料金は帰りに自動精算機で払います。現金は使えません❗️キャッシュカード又はQRコード読み取りです❗️大型連休の割には、渋滞も無く待ち時間も無く天気にも恵まれて、来て良かったです😊
細く険しい山道を通ってこないといけないので、ここに来るのは一苦労ですが、それをおしてでも訪れる価値のある場所です。GW、夏休みや紅葉の時期は大混雑で、吊り橋を渡るまでに2時間ほどの待ち時間となることもざらにあるようですが、訪問した日はことのほか空いていて、先客が橋を渡り切るまで10分ほど待つ程度でした。(吊り橋の上には10名まで、という制限があります)また、長さが短いためか、吊り橋としては比較的安定していて揺れも少なく、湖面からの高さもさほどでもないので、怖いという感じは受けません。お子さんでも渡れるかと思います。なお、混雑時(通常時)は一方通行となり、渡った先で急な階段を登らなくてはいけないので、サンダルで行かれることは避けたほうが良いかもしれません。階段を登った後は、ぐるっと別の橋を回って戻ってくる形になりますが、こちらの路面は舗装されていて、楽に歩くことができます。
2026年3月21日、3連休に訪問しました。当日は晴天でしたが、市街地より風があり肌寒く感じました。軽く羽織れる上着があると安心です。夢の吊り橋までは往復約1時間半。途中に約350段の階段があり、ちょっとした運動になります。体力に不安がある方は時間に余裕を持つのがおすすめです。肝心の吊り橋は、口コミ通りの絶景。エメラルドグリーンの湖と周囲の自然がとても美しく、訪れる価値は十分にあります。入場には500円の協力金が必要ですが、橋やトイレなどの整備状況を考えると納得できる内容でした。歩いてしっかりカロリーを消費するので、出発前の食事も大切です。近くの「手造りの店さとう」でいただいたわさび蕎麦は風味が良く、山芋もちもとても美味しかったのでおすすめです。
エメラルドグリーンの湖面の上を渡る、まさしく絶景スポットです。全国的に知られているのが頷けます。南アルプスの山々に囲まれた大自然の中にあり、四季折々の景色を楽しめます。橋の長さは約90m、高さはおよそ8mほどありますが、幅は人がすれ違うのも難しいほどで(ほぼ一方通行になるため実際にはすれ違うことは少ない)、足元の板の隙間から湖面が見えるため、渡っている最中はかなりスリルがあります。橋は揺れやすく、高所が苦手な方にとっては思わず足がすくむほどの怖さを感じるのではないでしょうか。しかし、橋の上から見渡す景色はまさに絶景。眼下には「チンダル現象」と呼ばれる光の散乱によって生まれる、宝石のようなエメラルドグリーンの湖面が広がり、周囲の深い山々と相まって神秘的な雰囲気を作り出しています。夢のつり橋は一方通行で渡ることが多く、橋を渡った後は山道の階段を登って周回する散策コースになっています。夢のつり橋へ向かう途中には天子トンネルや天子の湧き水などの見どころもあり、寸又峡の自然を感じながら歩くハイキングコースとしても人気です。寸又峡観光の象徴ともいえる名所です。
天候に大きく左右される場所。ハッキリ言って吊り橋以外はなんもない。コバルトグリーンを見れるのには時期がありそう。よく調べてから行くことをオススメします。また駐車場は第一駐車場のコインパーキング(現金払いできません)に吸い込まれるように停めがちだけど奥まで行けば売店で駐車場を500円で貸し出ししてます。紅葉は第二駐車場と、募金を徴収する手前の坂を下がったとこにある公園が綺麗でした。
訪問は2025/11/初旬平日午後天気晴れ受付で協力金支払い橋まで徒歩30分弱以外と距離あります。飲み物持参お勧めします。途中にトイレ休憩場所あります。橋に近くとここから待時間1時間しばらくすると30分表示あり休日の行列待時間表示です。橋は定員10人表示あり。仮設足場通路後橋到着です。経路は一方通行です橋の定員を考えると休日はかなり時間が掛かると思いました。驚きは吊り橋の構造かなり揺れそうとダム湖の湖面コバルトブルーの美しさです。健脚の方お勧め年配の方は橋まで進み判断下さい。
| 名前 |
寸又峡 夢のつり橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0547-59-2746 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 7:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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これまで様々な場所に行きましたが、秘境感と幻想的な風景という意味ではトップクラス。エメラルドグリーンに輝く湖面と吊り橋のコントラストが素敵すぎて見とれてしまいます。ただ渡るとなるとそれなりの覚悟が必要となりますので注意してください。吊り橋なのでもちろん揺れますが、一方通行のため渡ったあとは階段を300段以上登り、湖をぐるっと回るようなルートとなります。寸又峡のゲートを通過してから戻るまで60分程度の時間が必要となります。混雑時は吊り橋を渡る待ち時間が2時間を超えることもあるようなので、時間に余裕を持って行くことをお勧めします。