京都の濃厚豚骨ラーメン、感動の一杯。
ラーメン荘 夢を語れ 一乗寺の特徴
京都で味わえる濃厚豚骨ラーメンの名店です。
大ラーメン400gとニンニクマシマシで満腹感が楽しめます。
麺の太さとワシワシ食感がクセになる美味しさです。
部下の結婚式参列の前夜に訪問。京都二郎は訪問済みなので、直系を横目に金曜夜21時、外待ち22名に接続。さすが創業店だけあり大人気。創業史は詳しく知らなかったが、富士丸系がルーツらしい。★店外作法食券先買い整列方式。豚ラーメンにかなり惹かれたが、限定ラーメン(味噌)並1200円を購入。麺量は小200g、並300g、大400g。50g刻みで麺量調整可。スタッフが整然と列をコントロールしており、着席効率をなるべくキープするとともに、周辺住民にかなり気を使っている模様。食券回収時に麺量申告。ダイエット中につき250gに減量。店外オペが良いので回転は思ったよりも進む。★店内L字カウンター10席、3オペ。席数は11席に見えたが間隔を空けるためか10席で運用している様子。おしぼりサービスがありがたい。並びから55分で着丼。ヤサイニンニクアブラでコール。富士丸系らしくアブラは別皿提供。★実食結論からいうと麺が最高。非乳化スープは辛味噌系統ではなく、甘みの奥にコクのある味噌ダレで優しい味。ヤサイは二郎に食べ慣れていればマシでもまったく問題ない量。トロトロのアブラ野菜サラダが美味。豚は脂ふわとろのバラと噛み応えあるウデ?のワイルドカット2種を堪能。ご対麺はウェーブのかかったモチモチ麺。好みのビロビロしたタイプで、ひだがスープをキャッチする旨麺でした。強いて改善してほしい点を挙げるなら、提供温度が低いこと。スープがやや温めで、熱々だったらもっと美味しく食べられたと思う。スタンダードを食べていないので、限定だけの話かもしれない。全体としては行列も頷けるクオリティの高い一杯に大満足。ご馳走様でした。
かつての創業地兼総本山。現在は佐賀県の鳥栖市に総本店を構える。創業者の西岡津世志氏が吉本興業所属時代に相方と一緒にラーメン二郎 赤羽店(現:ラーメン富士丸 神谷本店)を訪れ、その味に感銘を受け最終的に芸人業を辞め、本格的な弟子として修行。その後ラーメンマルジ 西新井店(現:ラーメン富士丸 西新井大師駅前店)で支店長を3年間務めた後、独立。2006年10月開店。以降、京都伏見に「地球規模で考えろ」、大阪下新庄に「歴史を刻め」などラーメン荘グループ店を展開。一乗寺駅すぐ近くにラーメン二郎 京都店、ちょっと離れた先にラーメン池田屋、天天有、天下一品 総本店、中華そば 高安など数多くの有名店が並ぶ中、2025年5/10(土)来店。味はどちらかというとビターでマイルドで食べやすい。もちろん、美味すぎです!!今後自分が一乗寺に来た場合、必ずラーメン荘 夢を語れを推します!!自分的に一乗寺で二郎系ラーメンを食べるならこちらがオススメです。人それぞれの好みにもよりますが。
今ブイブイ言わせてるラーメン荘グループの始まりの地。一乗寺には池田屋、ラーメン二郎、そしてココと三店舗の二郎系がしのぎを削ってますが、ココがダントツで美味しいと思います。スープは豚の出汁がしっかり出て化調感も良い意味で薄いですし、塩味も濃すぎずズルズルいけます。豚も柔らかく美味しい。そして麺が抜群に美味いです。これ最近変わったような気がするのですが気のせいでしょうか?ちなみに写真は、麺250gのヤサイニンニクマシ。一味付きです。150とか、350とか中途半端な量も対応してもらえるのも気が利いてると思います。ラーメン荘グループの中では大阪の歴史を刻めが凄まじい人気ではありますが、おいしさでは全然負けてないと思います。店員さんの接客も丁寧で気持ち良いのがまた良い。怖くもなく、うるさくもなく落ち着きます。つまり凄く良い店なので、ぜひ行ってみて下さい。
京都旅行で、叡山電車を利用した際、マップで気になった「ラーメン街道」。中心部から離れてはいるが、繁華街に美味いものなし。な傾向なので、こんな所があるなんて知らなかった。お腹が空いていたので、しっかり食べられるお店がいい。ボリュームがありそうだし、何より、店名が気になる。券売機で普通を買ったら、ボリュームがかなりありますよと教えてもらい、少なめに変更しました。太麺だから食べ応えがあるのか〜。野菜マシは、残せません。と注意書きがあったので、プラスせず。ラーメンにこだわり、食べる方もラーメンに向き合う。たまたま並ばず入れましたが、出た時は並んでました。
2019/07/122019/08/032019/10/042019/11/062020/12/022024/12/20訪問二郎インスパイア系です。系列店に歴史を刻めや地球規模があります。再オープンしてからは行っていないですが味にマイナーチェンジがあったと聞きました。営業休止前に食べたラーメンの感想を書きます。チャーシューの脂身が多くて苦手でした。麺とスープは好きです。あと大ラーメンが意外と少ないです。ヤサイも少なめです。他系列店や本家ラーメン二郎ではもう少しあるかと。店内BGMは好きです。路上ライブでありそうなバンドの歌です。素人の歌を流すなと知人が言っていましたがボクは好きです。行列が異様に長くてたまに空いてる雨の日などにしか行く気が起きなかったです。一乗寺には二郎系が3つありますがここは2番目に好きです。※2024/12/20追記久しぶりに来たらスープが塩分控えめあっさりテイストになっていました。400g 1100円。
友達2人と来店。40分ほど並んだ後、ラーメン大、400g全マシを食べました。点数は65点です。確かに、周りの二郎系などよりおいしく、店員さんの挨拶や気配りが本当に素晴らしく、気持ちよく食事ができます。ラーメンとしてみれば、正直普通、、かもです。ただ、量や見た目が良く、男子でいくならありかもしれません。二郎系初めてだよ!って方は並ぶかもしれませんがここがオススメできる、、と思います!
流石本店というべきか、平日でも行列1時間は覚悟がいります。肉厚の豚がこれでもかと入っているので、もはやラーメンを食べてるのかわからないほどです。
関東で修行を積んだ西岡津世志氏が開業したラーメン壮創業の聖地。現在、西岡氏は佐賀県「夢を語れ鳥栖総本店」にて御弟子さんたちを育て、全国に「夢を語れ」を普及中。ラーメン壮は西岡氏の志を受け継いだそれぞれのオーナーが今も「ラーメン壮グループ」として関西を中心に展開。ラーメンに関しては何も云うことはありません。豚肉の高騰によりバラ肉から他の部位に変えている店も有るなかで、高価なバラ肉を使用されているのも嬉しいです。接客も明るく元気で親切。コールをあとで変更する客のワガママにも笑顔で快く受け入れておられます。店は老朽化しているのですが、清掃がゆきとどいており、綺麗に保たれています。一乗寺には、二郎直系、インスパイア系が3軒競合しています。商品、コスパ、接客、清掃、清潔、全てにおいて「ラーメン壮夢を語れ」さんが他の2軒を突き放していますね。
「ラーメン荘 夢を語れ」は、京都で味わえる濃厚豚骨ラーメンの名店です。特に、スープのコクとガーリックの風味が絶妙で、ボリューム感も抜群。チャーシューは柔らかく、スープと絡む味わいが最高です。店内は活気があり、カジュアルな雰囲気で楽しめます。ラーメン好きにはたまらない一杯が待っているので、ぜひ訪れてみてください。駐輪場もすぐ近くにあります。
| 名前 |
ラーメン荘 夢を語れ 一乗寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土] 18:00~23:45 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒606-8112 京都府京都市左京区一乗寺西杉ノ宮町48−1 ラーメン荘夢を語れ |
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ここは私が初めて行ったラーメン荘系列でした。先に店内の食券を買ってから外に並びます。ラーメン300gを頼み、コールはニンニクありヤサイアブラマシです。野菜の量もちょうど良くアブラは味がついていてとてもおいしかったです。次はアブラマシマシで頼みます。京都の二郎系で1番お気に入りです。一味もコールできるのでオススメです。チーズトッピングもオススメ。