叡電で巡る、もみじのトンネル。
もみじのトンネルの特徴
叡電の市原駅から二ノ瀬駅までの美しいトンネルだ。
絕美的列車饗宴の幻想的な景観が堪能できる。
もみじのトンネルでの紅葉シーズンが特におすすめ。
きららに乗ると外に向けての席に座れます。
電車は、12月だと、速度落とさないみたい。15秒くらいしかも見られず。
鞍馬に行く目的で叡電を利用しました。この映像は、出町柳に変えるときのものですが、ライトアップの時間帯だったのでとても綺麗だったです。もう少し早くに行けば、もっと色づいていたかな…
2025.11.30見頃です。電車中からのショット。
想像した以上に美しく感動。まさしくトンネルで、列車はこの景観を楽しんでもらう為に左右の上部まで窓硝子を張った作りのタイプの物があります。通り抜ける際にゆっくり走ってくれるのも粋です。
2025.11.21この時期になると出町柳から鞍馬に向かう電車は満員だ。勿論、紅葉を楽しむ。市原駅を過ぎ、二ノ瀬駅との中間くらいになると車掌さんの案内が入る。お楽しみ下さいとね😊乗客は一斉にスマートフォンをカメラに。撮れた写真がこれだ!先頭の良い場所の人しか良い写真は撮れない😢写真はともかく雰囲気が楽しい。次の名勝地の受付のおばちゃんが聞いて来た。「どうやった、キレイやった?」「美しさは期待以下やったかな、トロッコ列車に負けたわ」「そやろ、昔はホンマにキレイやったのに、最近は紅葉に元気が無いんよ、夏の青もみじからね」「それに比べたらお客さん、ここはホンマに美しいよ」で、入ったのが「白龍園」でした(笑)
用事で夜に叡電に乗り、もみじのトンネルも通りました。車内の灯りが消され、電車の速度が落とされ、人々がスマホなどで動画など撮影されてました。ほんの一分ほどのことで、短かすぎるように感じました。せめて3分くらいほしいのではと思いました(個人の感想です)。でも綺麗でしたよ。叡電百年、おめでとうございます。
旅の目的地には弱い2025.11.09☔️時季、天候を差し引いても弱いトンネル通過、徐行運転で1分。
ここは叡山電車鞍馬線の市原駅〜二ノ瀬駅の間にあり、約250mに渡り約280本のイロハモミジやオオモミジが線路を覆っています。初夏には「青もみじ」、秋には「紅葉」が楽しめるそうで、わたしは紅葉を観に昼便の電車で行きました🚃 特徴的な点として…○″もみじのトンネル″が近づいてくるとアナウンスで紹介するとともに電車の速度を落としてくれるので紅葉を存分に満喫することができます。○もみじに覆われている景観を楽しめるように、電車によっては天井に窓ガラスがある車両や椅子が窓側を向いている車両など、工夫を凝らしているものがあり楽しさが倍増します。△鞍馬線は乗務員の関係や駅の造りなどにより最大でも2両編成が限界とのことであり、インバウンドの最中では常に満員電車となり覚悟が必要です(^◇^;)令和6年の秋ダイヤでは12月8日までライトアップする予定とのことです。乗り鉄ならば一度は観に行くべきですね(^_-)
| 名前 |
もみじのトンネル |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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京都の「もみじのトンネル」は、叡山電車の市原駅〜二ノ瀬駅間にある約250mの区間で、線路の両側に茂るモミジが車窓いっぱいに広がり、まるでトンネルのようです。秋の紅葉や初夏の青もみじが有名で、紅葉時期にはライトアップや徐行運転が行われ、車窓からしか見られない絶景が楽しめます。叡山電車 鞍馬線(出町柳駅から鞍馬方面へ約20分)の市原駅〜二ノ瀬駅間には、約280本のイロハモミジやオオモミジが線路を覆います。緑(青もみじ)や赤(紅葉)の鮮やかなトンネルとなるります。紅葉は11月上旬〜下旬、青もみじは初夏が見頃です。紅葉時期(例年11月)には夜間ライトアップされ、車内照明を落として徐行運転する「きらら」号で幻想的な体験ができます。サービスで、徐行運転をしています。紅葉・青もみじシーズンには速度を落として運行し、ゆっくりと景色を楽しめます。叡山電鉄の「もみじのトンネル」付近の線路沿いは、一般の方が自由に立ち入って散策できる道はありません。列車内からの鑑賞が公式に推奨されている楽しみ方です。叡山電鉄の保線作業員以外は、立ち入りできない場所です。鉄道の線路敷地内やそのすぐ隣接地は、法律(鉄道営業法など)により一般人の立ち入りが厳しく禁止されています。これは非常に危険であり、重大な事故につながる可能性があるためです。二ノ瀬駅周辺などには、美しい庭園や神社仏閣など、紅葉を楽しめるスポットが「いくらでも」とは言いませんが、何か所もあります。そちらを散策することをおすすめします。