心斎橋の隠れ家で美味なる出会い。
嗜酒~シュシュ~の特徴
心斎橋にある雑居ビル4階の隠れ家的居酒屋。
毎回新しいメニューが楽しめる美味しいお料理!
特にしめ鯖とナスの天ぷらが絶品でお酒が進む!
隠れた名店!素晴らしい食事でした。気遣いも素晴らしい。名前の通り飲み方向けの料理屋さんです。私はお酒を飲まずでしたのでTKGが美味しかった(卵かけご飯)。醤油を鶏の刺身醤油で頂きました。
美味しい料理をゆっくりと食べたいときは絶対に外せないお店!素敵な女将さんとスタッフさんで対応もすごくいいし落ち着ける雰囲気の店内、それになんと言っても料理が美味い!ほうれん草の生ハムユッケは見た目も綺麗で少し甘めのタレと黄身が合わさってすごく美味しい唐揚げもめちゃ美味いから酒が進んでしまいますしっかりと味が染み込んだおでんについつい食べたくなる磯辺揚げカブと牛すじを煮込んだやつも最高に美味いいつ行っても満足度しかないお店です✨
器や酒器にもこだわっており美味しい地酒と美味しいお料理を頂けます!意外なメニューとしてカレーパンと地ビールのセットもあり女将手作りのお料理はどれも絶品!カウンターでしっぽりと女将とお話しするのも酔きです^ ^
心地の良い空間と美味いアテ♡25時までやってるんで2軒目もヨシ。
知らないとちょっと気づけない場所にあるお店お料理が美味しく、酒も話も進む場所です行くたびに新しいメニューがあり、毎回新しい味に出会えます!
心斎橋にあるビルの4階の、ひっそりとた小料理屋さん☆彡初めてなのに、とても居心地のよい、女将さんとステキな女性スタッフでやられてます♡カウンターのスペースが広くて、圧迫感がないので、ゆっくりと話しながらお酒と、美味しいお料理をゆっくり頂けます。私はあまりお酒が強くないので、晴耕雨読のお湯割りと、水割りを頂きました☆彡頂いたお料理は、◎お造り盛り合せ3種◎あぐー豚トマト肉じゃが◎筍と蛍烏賊天ぷら盛り◎鶏の唐揚げ突き出しは、冬瓜の冷たい煮物♡器もステキだし、出汁が染み染みで優しい♫どのお料理もとても丁寧で綺麗♡お造り盛り合せも、生姜と山葵を2人分に分けてくれる、気遣いが嬉しい(o^^o)あぐー豚のトマト肉じゃがは、肉じゃがの出汁を、トマト味で炊いてるので、イタリアンな美味しさで、ちょっと自宅でもアレンジしてみたくなりました☆彡そして、はなまる印のついた、鶏の唐揚げは、マヨネーズと大根おろしを添えて、外側カリッとさっくりなのにジューシーで、とてもおすすめです☆☆筍と蛍烏賊の天ぷらも、筍に下味が付いて、これも美味しい♡全体的に上品なサイズなので、ゆっくり美味しいお料理を、少しずつ頂ける良いお店だと思います♪♪おご馳走様でした☆彡最後までお読みいただき、ありがとうございました☆彡感謝。
カウンター2人でいろんな日本酒が楽しめる料理は創作が多いしめ鯖とナスの天ぷらは、あんまりナスに油が染み込みすぎてるお通しの汁物がおいしいこれで飲めるチャージ500円かな。
東心斎橋にある雑居ビルに入っている人気な日本酒の居酒屋。隠れ家的なお店です。カウンター8席とテーブル2つぐらいのお店。日本酒の種類も豊富で料理もなかなか美味しい。接客もとても良いので気持ちよく食事できました。価格は適正ですが少し割高に感じ方もいるかもしれない価格設定です。
心斎橋の雑居ビルの4Fにひっそりと佇むお店は、知る人ぞ知る隠れ家という言葉ピッタリ。カウンター+テーブルの店内は、コンクリートの壁に木目が映えるお洒落な雰囲気。女性亭主の温かな接客が来る客を迎える。メニューは豊富な日本酒に加え、日本酒に合うアテが各種。簡単な物から、本格的な物まで幅広くあり、〆まで用意してあるのが嬉しい。日本酒は好みを伝える事で、亭主にセレクトしてもらう事も可能。詳しくない方でも安心して訪問できる。結論から言うと好きなお店。心斎橋とは思えない素敵な雰囲気に、飲みたい日本酒を少量から楽しめるシステム。さらに、アテまで美味いときたから申し分ない。お値段は少し高めの設定だが、雰囲気とクオリティーを考えたら妥当なレベルかなと思う。ガッツリ飲みたい日にも、軽く飲みたい日にも重宝しそう。また機会があればお伺いしたい。
| 名前 |
嗜酒~シュシュ~ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-5462-8852 |
| 営業時間 |
[月火水金] 18:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒542-0083 大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目17−3 Groove心斎橋East 4階 ※炭火焼鳥日向屋さんの左側の通路を進んだらエレベーターがありますので4階へお上りください |
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今夜は、日本酒とのペアリングを極めた「嗜酒」さんへ。まずは「肴の盛り合わせ」。蛍烏賊の酢味噌和えが、春の訪れを告げる。続く「お造り」は、本鮪中トロの脂の乗り、炙り〆鯖の香ばしさが秀逸で、すかさず「森嶋 純米大吟醸」を合わせる。フレッシュな酸が、鮪の脂を綺麗に流してくれる。特筆すべきは、「牛ごぼうの里芋饅頭」。なめこ餡の優しいとろみが、里芋の甘みを引き立て、五感に染み渡る旨味。さらに「春キャベツと生ハムのコロッケ」の遊び心には脱帽。キャベツの甘みと生ハムの塩気が、燗にした「秋鹿」の骨太な旨味と見事に共鳴する。コースの合間に提供された「蛍烏賊の素干し」。軽く炙られたその香ばしさと、ワタの凝縮された旨味は、まさに日本酒を呼ぶ。マヨネーズと七味という直球の組み合わせが、かえって酒の甘みを引き立てる。最後は「蛍烏賊の土鍋炊きご飯」で締め。店主の酒と料理に対する誠実な向き合い方が伝わる、素晴らしい一献であった。