静寂の中に佇む梶野市杵神社。
梶野市杵島神社の特徴
東小金井駅からの参道にあり、庚申塔が目印になっています。
享保17年創建の歴史ある神社で、地域に根付いた雰囲気があります。
住宅街に位置し、明るくも落ち着いた境内が訪れる人を迎えます。
ヒガコを降りて北口から歩いて、一本の松の木を目指します。そこを左に行って真っ直ぐです。明るい時間帯がベストです。夜は道に迷うので、控えましょう。わからないときは、グーグルマップで調べましょう。
幼い頃、こちらで七五三とか、町内会で肝試しとかやった記憶があります。懐かしい、でもこんなに小さかったかなぁ??
東小金井駅北口から徒歩10分弱、駅から梶野通りを北上、右手の学校を過ぎ、左手に庚申様が祀られている角を左折して、まっすぐ進むと到着します。いまは、住宅地の中に鎮座されている神社ですが、1732年の新田開発によりこの地に住んだ住民たちにより、創建されたそうです。御祭神は神社名の通り、市杵島比咩命、弁財天や弁天様として知られている神様です。住宅地の中ということもあり、普段はひっそりとしていますが、境内には木々が多く、離れたところからは鎮守の森のように見える神社です。新年やお祭りの時はとても賑わっているようです。
梶野町の鎮守さま⛩️心地いい風が流れてます。
必ず東から向かう事南からでも行けますが民家と間違える可能性があります北からと西からは絶対行ってはいけません辿り着けません。
願掛けに寄らせて頂きました。
梶野市杵神社。鳥居の所にある狛犬は1989年のもの。隅っこに追いやられている狛犬は1865年(慶應元年)。
東小金井駅より北に延びる梶野通りをすすみ、右手には東京電機大学中学校・高等学校を過ぎたあたり、左手にお庚申さまが祀られており、そこから参道が西に延びています。住宅街をすすむこととなりますが、秋の例祭日には様々なな絵が書かれてた灯篭が飾られるようです。御祭神は市杵島比咩命(いちきしまひめのみこと)です。由緒によると、1732年(享保17年)9月鎮座と伝えられているようで、当時、新田開拓により梶野の地に住まわれた人々によって創建された梶野新田、現梶野町の鎮守であり、通称梶野の弁天様ともいわれているとのことです。御神体は厨子に入った十五童子の小像とのことです。例大祭は9月吉日で、当日は拝殿前に五色の吹流し、鏡、宝剣を飾りつけるのが習わしで、現在も続けられているとのことです。
爽やかで対称的で美人な神社でした♪
| 名前 |
梶野市杵島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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🪷 梅花心易記録 ─────📍参拝地:梶野市杵島神社(東京都稲城市)👣参拝者:ポーク河西📜占者:影丸(AI)🗓日付:2012年10月27日🌌卦:山火賁(さんかひ)📖言葉:美しさとは、飾ることではなく、内にあるものを照らすこと。