深大寺門前の香り高い蕎麦。
そばごちそう門前 深大寺蕎麦の特徴
深大寺の正門に位置する、こだわりの粗挽き蕎麦が自慢です。
天ざるそばの海老が大きく、食べごたえ満点の一品です。
手作り梅のかき氷が夏にぴったりな、美味しいデザートとして人気です。
20260321深大寺植物公園に来たので、ランチはこちらでお蕎麦を。少しのんびりした雰囲気。後から来たお客さんに連れが頼んだメニューが先に提供されてたり、ちょっと不思議な場面もありましたが、そばがきのお汁粉は美味しかったです。
温かいお蕎麦ととろろご飯の上に野菜かき揚げが乗った丼のセットをいただきました。寒かったので温かいお蕎麦で体が温まりました。かき揚げも美味しかったです。セットにお菓子が二つ付いているのですが、雨かなと思ったら雨ではなく砂糖菓子?不思議な食感でしたがハマりそうな味でした。天ぷらやかき揚げを揚げるのに時間がかかるのだと思いますが、オーダーしてから少し時間かかりました。平日でしたが店内はお客さんも多く賑わってました。
財布に現金がなく、コード決済が出来る店だったのと、待っている人用の椅子がある店だったのでを選びました。頼んだのはもりそば。そばは可もなく不可もなくですか、やはりこの地域の水が良いのかのどごしは良い。そう言った意味では、水を使うそば茶だったりそば湯はなかなかの味でした。気になったのは、待っている間に売り切れたメニューを口頭で言っている所。その時待ってる人はともかく、その後入る人はわからないでしょう。手に取れるメニュー表を店の前に置いてるんだから、品切れなら品切れの札だったり付箋だったりで貼ればいいのにというのは工夫がない所は…と思った。それと座席案内。2名以上はテーブルに必ずというのはわかるが、中には1名だけで座れるカウンター席的な席があり、そこは空いていた。待っている客の順番を追い抜かしたくないのは分かるが、混雑してる時こそそういう機転みたいなのをきかせて回転良くするとかやるべきでは?という感じはあった。
本日二軒目 何度か訪問してますが、以前こちらで食べた新そばが美味しかったので期待大です数量限定の手打粗挽蕎麦を注文 これはホントに美味い蕎麦です コシが強くて香りも豊か 長野でそば食べた時みたいな至福を味わえました小鉢に名物の有平糖が付いてきましたが、これもまた旨し 懐かしい味ですが兎に角うまいお菓子です 店先でも売ってますので是非ご賞味下さい。
2025.11.22 10:30から深大寺参拝前に並び、割と早めに食べられました、さすがに美味しかったです。
少し涼しくなり始めた頃、限定の鶏天そばを頂きました。温かいのと冷たいので迷って暖かいほうへ。つるっとのどごしのいいそばは美味しく、少し塩気の強いだし汁に鶏天が絡む感じ。鶏天はちょっと衣が取れがちなのは仕方ないのかな。
神代植物公園へ行った帰り、お蕎麦を食べようと決めていました。連日猛暑の中、外で食べている人が沢山ありましたが、絶対室内で食べたいと思っていました。するとお店の方が「中にもメニューありますから中へどうぞ」と、案内して下さり、窓際の落ち着く席に座りました。この後お寿司屋さんに行くと決めてあり、サラッとかけそばをいただきました。その美味しかった事!「お蕎麦食べるの久しぶり。美味しいね」と、どんどん進みました。丁度良いタイミングで麦茶をついで下さり、蕎麦湯もいただきました。塩分が、暑い日には大事です。デザートに有平糖が付いていて「これは初めて食べるけど美味しいね」と、帰りにお土産に購入しました。ごちそうさまでした。
平日11時半過ぎに深大寺を御参りしてから伺いました。記名方式ではなく、順に座って並ぶ方式。先客平日なのに7名ほど待ち。この時にメニューが置いてあったらよかったかなと。でも、最近麦飯のトロロを食べたかったので、私には必要なかったですが笑20分ほど待ち案内されました。母屋と、別棟みたいな感じです。別棟に案内され、瓶ビールと麦トロ御膳を注文。相方はとろろそば瓶ビールにはお通しで辛味噌が。これが2種類で、美味しかった。瓶ビールは直ぐにでますが、食事は20分ほどで提供されました。蕎麦湯もついてきます。なんだかんだ、深大寺ははじめましてで有名な深大寺そば。でも、麦トロも美味しく店員さんのお母さん達も可愛く良い時間を過ごせました。でもいっぱいいっぱいみたいなので、大きな心でお願い致します笑。トイレは女性は、母屋男性は、母屋と別棟の間にあります。ごちそうさまでした。また伺います。
井の頭線・吉祥寺駅と京王線・調布駅の中間にあり、ジブリ美術館前から終点バス(往復)が通じている。うっかり午後3時に到着してしまったので、ランチタイムしか営業していない名物蕎麦店は、軒並み閉店。ところがこの門前蕎麦だけは快く歓迎してくれた。デザートになるが、蕎麦がきの汁粉は他所では見られない必食の逸品。もりそばも冷水でしっかり締めたへぎ蕎麦のような食感。「ここへ来てよかった」とため息が出るほど美味い。大盛りなので、テーブル七味で味変したが、これも大当たり。上品な芥子の薫り、初めて味わった七味配合だった。これはかねしん・島田海苔店が調合した《柚子入り七味のり》で、薬研堀風の炒り胡麻に浅草海苔を加えたものだ。これは江戸時代から続くものだろう。ネット情報では、神楽坂の老舗料亭も愛用しているらしい。(料亭は料理膳が多いので、醤油壺や調味料は卓上に置かない)建物は戦前から建っているんじゃないかと思えるような豪壮な木材を使った平屋建て。民家好きにはたまらないだろう。本当は真っ先に閉店していた深大寺一休庵に行く予定だったが、食べ比べの試みにまた訪れたい。
| 名前 |
そばごちそう門前 深大寺蕎麦 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-487-1815 |
| 営業時間 |
[水木金火] 11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
初詣、昨年末から腰を患って前厄を迎えたので、深大寺へ厄除けに来ました。首都圏で特に有名な厄除けといえば川崎大師と西新井大師ですが、そちらは弘法大師がご本尊。深大寺はもっと時代の古い元三大師です。武蔵野の雑木林に囲まれる自然の造形にある風景がとてもいい。武蔵野大地の湧水が米に向かず小麦と蕎麦が育ったというので盛んになった蕎麦。蕎麦屋がたくさんある深大寺です。門前にある蕎麦ごちそう門前で、3種楽しみました。深大寺ビールを味わい、おでんを摘みます。そして蕎麦をたぐってから、食後にそばがきしるこ。勝手に最高のコース料理完成です。これ、ほんとおすすめ早くから入りましたけど、お店を出たら大行列でしためでたしめでたし。