吊り橋から見る紅葉の景色。
滝のつり橋の特徴
滝の吊り橋からの紅葉景色は絶景で、思わずため息が出ます。
整備された遊歩道を進むと、感動の吊り橋が待っています。
普段着のままで行ける足湯もあり、気軽に立ち寄れます。
清流の滝で水が澄んでいて冷たい!マイナスイオン出てます。スカッとした気分になります😁
街の方から小さめの階段を上りさらに少し歩いてまた階段(今度は結構段数がある)を上り吊り橋に出ます。私が行った時は水量が少なかったのか「滝?どれ?」という感じでした。しっかりした橋なので揺れるような吊り橋感はなかったです。結構高さがあるので達成感はあります。足腰の弱い方は厳しいかもしれませんが温泉街からそんなに離れてるわけではないので気軽に行けます。ただし、熊にはご注意を!
渡れそうな吊り橋なので行ってみました。景色も良くてちょっとした散策にピッタリです。
足湯の方の入り口から行くことをお勧めします。滝に向かって左、右と両方道がありますが、左から行くと(お地蔵さんが並んでいる道)あまり整備されていない山道で怖いです。滝は吊橋から見るよりも、行くまでの過程にのほうがよく全体が見えるので登るのが大変な方は吊橋まで行かなくても良いかもしれません。滝自体は水も澄んでいてとても綺麗でした。
バス停のある幹線道路からも近いので行きやすく、川の水量が多いのでそれなりに迫力が感じられます。
滝と吊り橋があり写真を撮ったり散策するのにおすすめです!足湯もありましたが熱くて入れませんでした。とても癒されるので土湯温泉に行った際にはおすすめです!
土湯温泉には、今回は日帰り入浴で訪れました。福島駅から土湯温泉行きの路線バスで来ました。温泉に入った後、帰りのバスまで少し時間があり、バス停からすぐの所につり橋へ行く入り口があったので、行ってみました。つり橋まで少し登りで、階段もあったのですが、滝の流れや緑の木々の中を歩いているとマイナスイオンが感じられ、とても清々しい気持ちで歩くことが出来ました。
階段をのぼるのはとても大変です、女性の方はヒールだと橋までの道も大変なのでスニーカーがおすすめです。橋を降りて温泉街に戻る途中に足湯があるので、入るのでしたらタオルは持っていた方がいいです。
河川も滝も人工物ですが、遊歩道がしっかり整備されて自然にふれ会うには最適かと思います。ぐるっと歩いて約30分です、揺れない吊り橋なので、苦手な方も大丈夫です。滝、渓流、湧水、足湯、アスレチックみたいな木製の階段と自然満載のエリアですよ。
| 名前 |
滝のつり橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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冬は通行止めとなっていて通れません。