年二回の野川源流探訪!
野川の源流の特徴
年に2回の一般開放日には、中央研究所の美しい湧水と散策を楽しめます。
日立製作所の中庭に位置し、普段は見られない貴重な源流を堪能できます。
湧き水の流れを体感しながら、恋ヶ窪谷への散策もできる特別なスポットです。
三茶から歩いて到着。中には入れないのでここをゴールとした。
野川の始まりの池です日影山から近く西国分寺駅と国分寺駅の間にありますただどちらからも少し歩きます。
野川の源流がある日立中央研究所庭園の大池とその付近は武蔵野の原生林の雰囲気を留めているので一般公開日には是非とも訪れたい場所。
今日は秋の一般開放日。日立としては、あまり大勢に来て欲しくないみたい。HPなどにも公開日など日程情報は一切なく、個人のXから情報入手。野川の源泉である湧水ポイントは見学に行列ができていた。出店やキッチンカーもあり、曇天で肌寒いながらも結構な人出。以前は某銀行の頭取邸宅だった跡地のようで、既存樹の保存に腐心したようです。かなり老木が目立ち、維持管理も大変そう。ま、一度見ておけばいいかな、という感じのザ・国分寺崖線でした。
野川の源流は日立の中央研究所の中です。したがって通常は見ることができません。そこから中央線の下をくぐって南に抜けます。国分寺崖線を下るので細いけど流れの速い川です。散歩には良いルートですよ。
野川の谷はここで終わりではなく北西に進み二股に別れ恋ヶ窪谷となっている。
野川の源流は日立製作所 中央研究所の敷地内なので実際に見ることが出来ません。その敷地はかなり広く、手付かずの自然が残っているので様々な動植物、昆虫の繁殖地になっていて良いことだと感じました。敷地の外になりますが休憩所があります。なお、野川の源流は、普段は一般には公開されていない場所ですが、過去はには4月と11月に開放されていて自由に見学をすることができていたようです。もし、今年の庭園開放があれば是非とも訪れたいと考えています。
年に2日だけ公開されていた。
中央線側の案内板付近では源流らしきものは発見することができず、線路の反対側まで探検散歩。人家の間から源流に通じているであろうトンネルを見つけてパチリ。機会があれば日立中研の一般開放日に訪問しよう。
| 名前 |
野川の源流 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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日立中央研究所の外側 (南側に隣接する遊歩道) からは見えません。