浜松の鴨白湯ラーメン、絶品!
初花の特徴
鴨出汁の珍しいラーメンが味わえるお店です。
バランスの取れたスープと麺で感動の美味しさです。
新規オープンの話題のお店で、今後も注目されるでしょう。
あっさり系ラーメンなので、こってり派は合わないです。私自身がこってり派なので、物足りなさはあります。鴨肉は美味しかったです。チャーハンは普通の味でした(可もなく不可もなく)。
日曜日のお昼に利用させていただきました。あっさりよりこってりよりの味でしたが美味しくいただけました。ボックス席は1席しかないので、子連れの方は待つ可能性あり。
2025/9/79時半ごろ着。先客はいなかった。上鴨白湯を注文。どろっとした感じは少ない。旨みは鴨を感じるが、鶏もダシに使っているので、鴨主体ではないがバランスがよく、旨味のしっかりあるスープ。鴨肉チャーシューは低温調理したもので、鴨肉の赤身はあまり美味しいと思ったことがないが、ここのはしっとりしていて雑味がなく美味しい。ワンタンは具(肉)もしっかり入っていて、比較的あっさりでスープと合う。正直、麺にはそこまでこだわりがないけど美味しい。店主もお喋りではないが、ちょっとした質問にも答えてくれて感じがいい。コストコへ行く途中にあるので、また寄りたい店。
平日ランチで訪問。この辺りではあまり無い鴨出汁ラーメン。鴨ラーメン上を注文。鴨の旨みってあんまわからんけど、確かに豚や鳥とは違う癖のない上品な1杯。麺は全粒粉なのか粒が見える。加水率高めのちゅるちゅる麺。これまた鴨出汁とよく合う。かなり美味しいけど客ゼロ。何でだ🧐他にも和えそばやつけ麺もあるようで。次回はそちらを頼んでみたい。ご馳走様でした!
鴨ラーメンが看板のお店です。上品な鴨感が楽しめます。限定の「牡蠣の甘露冷やしつけそば」が牡蠣のワタ感を感じる濃厚なつけ汁で中々良かったです。
鴨に焦点を当てたラーメンが食べれて、お店の看板に描かれたシンボルも、ヒョコッと顔を出している鴨の姿が可愛らしく、鴨へのコダワリが感じられる「初花」さんのラーメンを食べてきました。1.入店2.名前を書く3.券売機で発券4.案内された席に着席5.食券を提示6.着丼鴨焼きめし(小)は、端に福神漬けが添えられ、ご飯の中には、青ネギ、玉子、かまぼこに加え、サイコロ状の鴨肉がゴロゴロと入っており、とっても肉厚なので、噛み応えが抜群な上に、染み出てくる味が、お焦げができて香ばしい焼き飯との相性もバッチリで、モグモグとする度に、鴨肉の旨味が感じられて、鴨白湯のスープと一緒に食べると、相乗効果で増々な鴨の旨味を、ガツン!と楽しめました。上鴨白湯らぁ麺(数量限定)は、券売機に、通常と上が存在し、上では、煮卵、メンマ、雲呑、鴨チャーシューが増しになり、他にも、白髪ネギ、かいわれ大根が入って、食感がよく、さらに、合鴨と鶏ガラを白濁するまで煮込んだというスープが濃厚で、麺の持ち上げがよく、啜ると、鴨と鶏を合わせた味を楽しめて、鴨チャーシューは、低温調理が施されており、特製タレに漬け込まれているだけあって、しっとりした口当たりで、最後までガッツリと鴨を堪能できる1杯でした。上鴨つけそばは、鴨つけそばに加えて、煮卵、雲呑、鴨チャーシュー(増)が仲間入りして、つけ麺には、煮卵、白髪ネギ、メンマ、かいわれ大根、鴨チャーシューが盛り付けてあって、つけ汁の中には、雲呑が入って、ツルンとした喉越しがよく、モチモチな麺は、三重県産の「あやひかり」を使用した平打ちの太めな多加水麺で、様々なトッピングで味変を楽しみながら、〆雑炊のために、つけ汁を残して完食しました。鴨つけそば限定〆雑炊は、残った鴨つけそばの汁をカウンターの上に出すと、調理場で、ご飯を投入した中に、生卵を落として、そのままグツグツと煮た後、サッとかき混ぜれば出来上がりで、一口目が熱々で、濃厚な鴨の旨味が溢れる雑炊は、口の中でハフハフしながら、味わうことができて、特に雲呑は、フワッとして柔らかい口当たりが最高で、鴨つけ汁を吸った玉子と味が馴染んだ白米から、濃厚な鴨の旨味が感じられて、しっかりと〆の雑炊を堪能できました。ローストビーフ丼(小)は、かいわれ大根、タレ、ローストビーフ、ご飯の盛り付けで、ご飯を覆う贅沢なローストビーフは、端が香ばしく、中央までの赤身に、グラデーションが綺麗で、なぜ鴨にコダワッたお店で、ローストビーフを?と思っていたのですが、あ!?ラーメンに入っている鴨チャーシューと、食べ比べできるじゃん!と気付いて、じっくりと味わってみました。ローストビーフは、ローストビーフ丼(小)に盛り付けであり、表面が香ばしく、歯応えがあるのに、中央は柔らかい食感で、ジューシーな赤身は、ロゼ色に染まり、牛肉の旨味がギュッと詰まっていて、噛むごとにフワッと広がる豊潤な香りまで、ご馳走でした。鴨チャーシューは、鴨和えそばなど、ラーメンのトッピングに入っていて、全体的に柔らかく、しっとりした口当たりが段違いで、口に入れた瞬間に、鴨の濃縮した旨味が感じられるのに、特有の臭みがなく、チャーシューのタレが持つ甘味やコクが加わって、独特で素朴な味わいを楽しめました。上鴨和えそばは、鴨の風味を、直に感じられる汁無し麺らしく、着丼すると、白髪ネギ、かいわれ大根、味玉、鴨チャーシュー、ワンタン、メンマがトッピングされ、太めな多加水の平打ち麺を、底にあるタレと一緒に、よく混ぜれば、啜る度にガツン!と感じる鴨の味わいは、他のラーメンと比べても、黒七味が1番合う!!と思う程、個人的には、ピリッとした辛味が最高だと思いました。
麺、スープ共に非常にバランスよく丼物も美味しい追加のトッピングがあれば最高ですが浜松市内にこの完成度のラーメンが誕生してとても嬉しいです♪鴨白湯クセになりそうです。
鴨ラーメンを注文しました。美味しくいただいました。鴨肉は火を入れすぎると固くなりますが、鴨お肉の火入れもちょうど良く、とても美味しかったです。お昼時でしたので、店内は満席。外に並んでいる人も数名という感じでした。店員さんは2人で、オープして間もないということもあり、少しバタバタしている様子でした。席の案内や食券を受け取る等はしていただけるといいかなと思います。その他は満足しています!近場なのでまた伺いたいと思います。駐車場はお店の前に数台停められます。お店の前は車通りも多いので、車で来る際は空いている時間がいいかなと思います!
新規オープンした話題のお店です。土曜の13時半頃に入店しました。土日は8:00〜16:00の営業との事でしたが、既に大半のメニューが売り切れ。何故か数量限定の鴨白湯だけがあるという‥。白湯ではないラーメンか、つけそばを狙ってたんですけど。この後16:00までこれ一本で営業するのかな?と心配に。厨房は若い男性2人で頑張ってました。オープン間もないので、まだ不慣れな感じ。テーブルに割り箸と流行りの透明なレンゲが備えてありましたが、レンゲはちょっと洗浄が甘く、ティッシュで拭いて使いました。お店はキレイなのに惜しい。この辺は女性店員さんがいたら、細かなところまで気配りできて良いのかも知れません。肝心のラーメンですが、麺は小麦の香りがあり、細麺で歯ごたえがあり美味しかった。京都の棣鄂の麺を使っているそうです。スープは白湯なので、白濁して鶏の香りが立つものの、スッキリした味。鴨肉が乗ってますが、早めに食べないと熱で火が通ってしまいます。なかなか美味しかったです。一番気になったのは、店内にラジオが結構な大音量で流れていたこと。近くに座ったので、かなり煩かった。もう少し絞るか、厨房の方に置いた方が良いのでは?色々と書きましたが、まだオープンしたばかりのお店なので、これからの改善に期待しています。
| 名前 |
初花 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
053-000-0000 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 0:00~2:00,11:00~14:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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鴨好きの娘の行ってみたい!のひと言で、入店。大正解╰(*´︶`*)╯数量限定のラーメンを頂きました。券売機タイプゆっくりできるお店ではないですが、サッと美味しいラーメンが食べたい方にはおすすめ!