鷹の台キャンパスで創造を育む。
武蔵野美術大学 鷹の台キャンパスの特徴
誰でも知ってる名門大学、芸術教育の最前線です。
コンクリート打ちっ放しの校舎が印象的な美しいキャンパスです。
学祭では視覚的に楽しく、味覚的にも楽しめるイベントが満載です。
武蔵野美術大学(ムサビ)の鷹の台キャンパスは、東京都小平市にある約11万㎡の広大なメインキャンパスです。教養を有する美術家養成を掲げ、全13学科・専攻の学生が集い、最新機材や美術館・図書館を擁する充実した制作・研究環境が特徴です。【鷹の台キャンパスの特徴】4号館が東京都選定歴史建造物77番に指定されており、 藤本壮介設計の美術館・図書館、14号館デザイン工房棟など、最新の3Dプリンターや高精度レーザー加工機を完備。創造的な環境: 芦原義信のマスタープランに基づく機能的な校舎に、多くの実習室やアトリエが点在。学生交流の場: 2号館1階のgFALなど、若手アーティストの発表の場となるギャラリーが点在。都心へのアクセス: 西武国分寺線「鷹の台駅」徒歩圏内、緑豊かな環境でじっくり創作に取り組める。【武蔵野美術大学の特徴】国内最大規模の美大: 美術、デザイン、建築、映像など幅広い分野で基礎から専門教育を行う。「教養を有する美術家」の養成: 技術だけでなく、幅広い教養と人間形成を重視。五美大連携: 多摩美術大学、東京造形大学、女子美術大学、日本大学藝術学部と連携。1・2年次の基礎課程は主に鷹の台キャンパスで行われます。
4/8 仕事でキャパスに〜ツツジご咲き出して、遅咲きの桜が満開で綺麗に〜🌸図書館周りのソメイヨシノは終わってました〜🤗
先週やっていた「卒業・修了制作展」を見に行ってきました。キャンパス内全体を展示会場にしており、見ごたえがありました。学生も大学も力の入れようが素晴らしいと思いました。武蔵野美術大学は建物も古いですが、素晴らしい建築群でこちらも非常に見ごたえがあります。中央広場を囲む芦原義信さんの設計した建築群は DOCOMOMO Japan「日本におけるモダン・ムーブメントの建築」として選定されています。芦原義信さんは元々は東大教授ですが、武蔵美でも教授になっており、初期のキャンパス計画および建築を設計しました。なかでもアトリエ棟(現:4号館)は容積率低いですが、独特の薄く広がった造形で最高にかっこいいです。図書館はやはり東大出の藤本壮介さんの設計で、これもかっこいいです。図書館内は写真撮影はできませんが、卒業制作の展示が図書館内にも展示されており、図書館と一体となった作品を鑑賞できて満足度が高かったです。ちょうど建築学科の展示で先生方が講評を行っており、学生さんが頑張って説明してたのが聞けて自分の大学時代を思い出しました。せっかく建築学科があるのだから、校舎の設計も東大の人ばかりにやらせないで武蔵美出身者にやらせればいいのにと思いました。
多摩美大と双璧の名門。武蔵野美大も著名な教員が多い。地方公立大学法人で燻る作家まがいの黄昏準公務員とは真逆の、業界のトップリーダー、現役のトップクリエイターが教員として多数在職している。多摩美はデザイン、武蔵美は純粋美術が強い印象がある。特に、油絵専攻の布陣は無双。
美大生の公共マナーについての批判いくつか目にします。たとえば、席を譲らない、道を広がって歩く、などです。このような問題は美大に限らず、どの大学でも、さらには東大、京大のような名門でも見られるものです。学校特有の問題というより、今の若い世代全体で公共意識が弱くなっているという社会的な傾向の一部とも言えます。こうした批評価は礼儀教育の必要性を示す一方で、個人の行動を全体のイメージに結びつけるべきではありません。問題は確かにありますが過度な偏見は必要ないでしょうか?
武蔵野美術大学の芸術祭を参加するため、鷹の台キャンパスへ行ってみました。芸術大学ぽく 建物もアートの雰囲気でした。公演もとても素晴らしかったです。
芸祭目的で来訪。広くてオシャレな建物で良いところだと思いました。が、藝大、多摩美の芸祭に比べるとフリマがメイン過ぎてちょっと…学生の作品鑑賞をメインにしたかった身からすると物足りなかったですね。雨が降ってて外での催しが中止されてましたし。食堂は安くて美味しくて神かと思いました。
ゲームの背景の展示会へ校内の建物もアートぽくおもしろかったです。
この夏は通信過程のスクーリングで度々お世話になった我が母校。開放的で学びやすい雰囲気がとても素敵です。通っている学生さん達が羨ましいです笑。
| 名前 |
武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-342-6021 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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このキャンパスの中では芦原義信さんの名作、アトリエ棟(4号館)が一番好きです。 念願かなって実物を見ることができました。