大滝の湯船、自然と共に。
天城荘 外湯エリア日帰り温泉の特徴
冷えた体を癒やす熱めの温泉が魅力です。
大滝を眺めながら入る外湯でリフレッシュできます。
洞窟温泉は独特の雰囲気が楽しめる場所です。
こんな芸術的な部分も在るんだと思わなかった_+大滝の横は勿論、更衣室と同化してるシアター調(風景の切り抜き画)、そしてなんと言っても…30分貸切洞穴の湯?は、時間帯も良かったのか差し込む光が美しくて_+写真上げときますね♪※髪や体は洗えないみたいですので、基本的にはプールだと思ってくださいね〜♪で、お風呂上がりに七滝をお散歩すれば…もう最高に気持ちイイよね♪
大滝に隣接して、小さめの露天風呂が5つほどあります。有料で水着着用です。近くの川にも入れますが、5月だったので、かなり寒かったです。温泉を引き込んたブールもあって、子供も楽しめると思います。
階段と坂道はキツイけど、下った先の滝の素晴らしさと温泉で疲れも吹っ飛びました。筋肉痛覚悟でしたが、温泉のおかげ?で筋肉痛にはならず。外国籍の方の入浴が多かったかな?5〜6ヶ所?ぐらい温泉があって、男性用更衣室前が一番温度が高くて、肌寒かった日でしたが、汗が出ました。一応、シャワーは女性の更衣室の方に近い場所に1つだけありました。が、水圧は期待しないでください。足は洗えます。駐車場は少し歩きますが無料の町営駐車場があります。が、ランチと重なる時間で、平日にも関わらず数十分は待ちました。
2月の3連休初日に訪問。七滝ハイキングもする予定だったが、こちらの温泉で1時間半ゆっくりしてしまった。滝を見ながら温泉に入ったのは初めて。いろいろな温度の温泉があるので、のぼせてきたらぬるめの温泉に入るなど切り替えが出来るのが嬉しい。洞窟温泉は探検のようで少し怖いが趣向が面白かった。更衣室が寒いので最初の着替えは辛いが、帰りの着替えでは寒さを感じないほど体がぽかぽかだった。
2025,2,2(日)伊豆•下田へアクセスする為のグルグル道近くにある温泉施設。河津七滝の大滝(おおだる)を眺めに谷を降りていった先の物見処に受付があります。滝を見ながら温泉に入る事ができます。入浴していると滝を観にきた観光客からもよく見えてます。入浴には水着必須。レンタルもあるみたいです。夏は滝近くに行くのもOKなのかな🤔入浴後、温泉が谷底にあるので上るのが大変でした。
真冬のソロツーリングで冷えきった体を温めさせてもらいました。熱めの湯とぬるま湯のところがあり、ぬるいところは出ると寒いので出るに出られず30分くらい寝てしまいました。真冬は水着に着替えたり、風呂の移動が物凄く寒いですが、河津七滝に来たらここは外せませんね。
河津七滝の中でも最大の大滝の滝壺の目の前にある天城荘外湯エリアが日帰り入浴(1000円)で利用できます。 水着着用混浴。こんなに景色のよい温泉は中々ない。滝からのエネルギーを感じられる露天風呂。インバウンドの観光客にも人気のスポットになってる様で色んな国の人が来てました。温泉は外湯が5、6個あって湯温もそれぞれ微妙に違う。更衣室横の半露天風呂の「滝見の湯」だけは湯温が熱めで気持ちが良かったです。洞窟貸切風呂や細長い通路になっている湯船の洞窟を歩いて行く不思議なお風呂もある。夏場だったからか分かりませんが全体的にぬる目でした。洗い場は無くシャワーが外に一ヵ所のみで頭や体は洗えません。川沿いに歩いて行くと季節限定の温泉かけ流しプールもありました。これも初体験。ここは温泉を楽しむ場所というより、この特別な環境を楽しむためのものという感じ。
温泉は結構熱めで川はキンキンに冷えてるので交互に楽しんでました笑洞窟温泉は思ってた感じと少し違って、水没した通路って感じでした...
大滝(おおだる)を見ながら温泉に入れる天城荘の外湯です。滝近の温泉に入るも良し、少し離れてゆっくりするも良し、冷たい川に入ってリフレッシュしたらエンドレスです。お風呂は6つくらいあり、その他にプールもあります。家族連れの方も多かったです、水着着用の男女共用で入場料は1000円(2024年8月現在)。タオルと水着のレンタルもあります。入り口から少し歩きますが、それもまた気持ち良かったです。入場料払う所で滝だけ見ることもできます。
| 名前 |
天城荘 外湯エリア日帰り温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
自然の中、大滝を眼前に湯船に浸かる贅沢を味わえます。一月でお湯に浸かるまでは寒く、水着着用の水着が移動中はすぐに冷たくなります。湯上りは身体がポカポカで寒さが気持ち良いです。タオルや水着レンタルあります。