伝説の御神木を訪ねて
日月神社の特徴
静かな境内にある檜の巨木が印象的です。
獅子舞とお囃子で新年を祝う小さな神社です。
傾斜地に社殿や摂社、社務所が連なる独特な造りです。
大通りから少し入った場所にある。北秋津の氏神様。本殿脇に細い階段があり、上ると稲荷様と集会所。力石や蜻蛉伝説の木もある。駐車場が広い。
ご利益ありそうな神社名で訪問綺麗な境内でした御神木の伝説(我儘殿様の話)が面白かった。
静かな境内で良かったです。
境内に枯れてしまっていますが、檜の巨木がありますラジオだったか、昔、不遜な殿様がいて、日月神社の神を挑発した結果、神罰があり、口を利くことができなくなったという。
日月神社は(じつげつ)と読みます。
創建不明。ご祭神は天照大神と月読命。境内には明治時代に奉納された力石や昔話のとんぼのやどり木に出てくる欅(ご神木)等が残されています。因みに、子供の頃毎年盆踊りがあったけど、今でもやってるのかなぁ?(^o^)
地元の方々の氏神様ですが、神社名に惹かれ参拝しました。境内社の三社がとてもありがたい存在でした。
所沢に引越して初めての年越し。0時に初詣に行ったら数人年を越えるのを並んで待っていました。お札を買って帰りました。初穂料500円です。
境内には遅咲きの桜が植わっており、通りからは少し見えづらい箇所にあるためあまり栄えてはいないものの、本殿の前に石段があったり、手水屋が供えられていたり想像以上に広い神社です。何で日月(じつげつ)神社と呼ばれるのかは単純明快、天照大御神、月読尊を祀神とする北秋津の鎮守社とのことなので。太陽と太陰で日月とのことみたいです。境内には御嶽社、愛宕社、稲荷社と称される末社があり、それぞれ全知全能、土の守、稲の守のようで農業の神様として崇められていたようですね。
| 名前 |
日月神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
名前があの有名な日月神示と同じなので、何か関係あるのかと気になって行ってみたが関係ないようです。日月神示に関係あるのは天之日津久神社だけなんでしょうか?ここの神社は、ここの土地の伝説を元に祀っているみたいです。(他の人のレビューを読むと祀ってる神は、月読命らしいです)御参りしたところ、そこまで変わった感じはしませんでした(神が不在の神社だろうか?)。ですが、裏に祀っている3社のうち、稲荷さまの場所だけ、御参りしたところ手に熱さ(パワー)が来ました。