樹齢1000年の大杉でパワーチャージ!
杉沢の大杉の特徴
推定樹齢1000年の杉が圧倒的な存在感を放っています。
花壇には綺麗なコスモスが咲き誇り、彩り豊かです。
巨木パワーを体感できる不思議な雰囲気が魅力です。
2025.11.3訪問。祝日でしたが貸切状態で推定樹齢1000年の命の息吹を感じる事ができました。しっかり整備されていて休憩所もあり良い処ですね。
9/23秋分の日に訪れました土手には沢山のオレンジのコスモスが咲き誇っていて大杉の隣にも背よりも高いピンクのコスモスが咲いていて見応えありました🌼🌿滞在時間は15分から20分くらいだったのでもう少し広い範囲で花が咲いていたらもっと楽しめるのかなと思いました近くには出来立てのブランコや滑り台、屋根付きベンチもあったので小さなお子さんも楽しめそうです小さい子供からお年寄りまで癒されますね🥰
のどかで静かな所ツーリングの一休みに立ち寄り、のんびりできたよ。
2025/06/30訪問いたしました。他の方々の投稿どおりきれいに整備された公園にスックと立った大杉に感動😆またまわりの杉林に敷き詰められたアジサイが見ごろを迎えようとしてます。ゆったりした時間を楽しめました。来てよかったです。
福島県二本松市杉沢地区の国指定天然記念物 「杉沢の大杉」です。5/29に訪れアヤメとニッコウキスゲがとても綺麗でした。国指定天然記念物 「杉沢の大杉」は樹齢約1000年・樹高50m・幹周り12.8mで国内最大級です。4/30には菜の花がとても綺麗でした。
2025.5推定樹齢:約1000年樹高:約50メートル幹周:約13メートル国内で巨木と言えばクスノキが多いのですが、東北地方はイチョウやマツ、ヒノキ、ヒバ、ブナ、リンゴなど他の地域ではあまり見かけない種が多くあります。杉の木の周辺は周遊道で整備されていて木に近づき過ぎないよう保護されているのはとても良いです。また敷地もしっかり手入れされていて綺麗です。樹齢1000年を過ぎても葉が青々と茂っており威風堂々とした雰囲気があります。【概要】単木としては国内最大級といわれる巨大なスギで、昭和18(1943)年に国の天然記念物、福島県・緑の文化財に指定されています。また、昭和60(1985)年には「ふくしま緑の百景」にも入選しています。江戸時代初期の寛永20(1643)年、二本松藩主・丹羽光重公は領内巡視の途中に樹下で休憩しました。その際、大スギのあまりのみごとさに感じ入った光重公は、当時の村名を「杉沢」と改め、この木の名を「杉沢の大スギ」としたと伝えられています。
■2024/04訪問日曜日の8:15頃の訪問。無料駐車場あります。圧倒的な大きさ、パワーを感じる大杉です。散策路があり、グルっと一周することができます。ベンチもあるので、座ってのんびり過ごすのも良さそう。ちょうど神事の準備をしていたので話を聞いてみると、以前はお祭りをやっていたが、高齢化で準備が大変なため今は神事のみ行っているとのことでした。ちょっと淋しいです。が、一見の価値があるオススメスポットですね。また来ようと思いました。以下、福島観光情報サイトより。単木としては国内最大級の杉です(推定樹齢1000年、樹高50m、幹周33m)。寛永20年(1643)、二本松藩主丹羽光重公は領内巡視の途中に樹下で休憩しました。その際、大杉のあまりのみごとさに感じ入った光重公は、当時の村名を「杉沢」と改めたと伝えられています。昭和18年には、国の天然記念物・福島県緑の文化財に指定されました。また、昭和60年(1985)には「ふくしま緑の百景」にも入選しています。大杉の周囲は緑地公園として整備・管理されており、四季折々、美しい花々に彩られます。
樹齢600年とも1,000年とも言われる樹高50mにも及ぶ大杉。実際に大きく近くに寄ると幹の太さ、見上げる高さに圧倒される。樹の周りには花が整備されており季節毎にその姿を楽しめる。休憩所が付近にあり、そのに自由帳があり、旅の思い出を綴る事が出来る。また訪れたいと思う。
推定樹齢1000年、樹高50m、幹周33mの、単木では国内最大級の杉の木だということで、道の駅に行く途中で寄りました。公式サイトによれば、昭和18年に国の天然記念物、そして福島県緑の文化財に指定された大木で、昭和60年には「ふくしま緑の百景」にも入選したそうですね。実際近寄るほどに大きさを感じました。カメラに収まりきらないほどでした。また、そばにある施設には近所の子供達が集って談笑しておられました。良いですね。トイレも完備です。隣にはお店もありますので、立ち寄って地域の物産購入も良いと思います。
| 名前 |
杉沢の大杉 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0243-55-5154 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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休憩所にある大正2年発行の「大日本老樹番付」には、当時日本の領土だった朝鮮や台湾の大木までもがランクインしています。とても貴重な資料ですね。