新橋・銀座の境界、風鈴屋のちりちりチャーシュー麺!
風鈴屋の特徴
銀座ナイン1号館で、気になるラーメン屋が待っている。
飲んだ帰りに立ち寄れる、便利な立地にあります。
やっと訪れたラーメン屋で、その味に驚きました。
[場所 新橋駅 徒歩3分ほど]近くを通ったところ、屋台的な感じで、外にテーブルがあるラーメン屋を見つけたのできてみました✌️“風鈴屋”さん!飲み帰りのサラリーマンやインバウンドの方もいてにぎわってました!カウンターは使っていなく?みなさん外で食べていました(๑>◡<๑)たのみましたのは•わかめラーメン しょうゆ味(800)(濃いめの味の天然手作りのスープにちぢれ麺!とってもあうし、飲みの〆に最高の味✨スープ完食w)こういったお店が令和にあるのはいいですね!またきたいお店です(*≧∀≦*)
そこら辺の町中華よりコクがあり美味しい。喜多方や白河のような多加水プルプル麺も良い。メンマが酸っぱいのは合ってない。常連も多く、飲みながらラーメンを食べる人も多い。
English notation is also below!!食べるの大好き🦍です!🦍 loves to eat!ご飯後に散歩していると気になる店構えが。最近こうゆうお店行けてなかったので、ついつい入店。シンプルにしょうゆラーメンを注文。何か分からないけど、懐かしい。ただ飲みの帰りに来るお客さんが多いからか、塩味強めで油分多め。喉が乾くが、たまにはいい。ご馳走様でした!As I was taking a walk after dinner, I noticed the store's appearance. I hadn't been to a store like this recently, so I just popped in.I simply ordered soy sauce ramen.I don't know what it is, but it reminds me of something.However, probably because there are many customers coming home from drinking, the taste is salty and there is a lot of oil.My throat is dry, but sometimes it's fine.Gochisōsamadeshita!!
帰り道に気になっていた店にやっと訪問。カレーラーメンがおすすめのようだが、まずは、缶ハイボールを注文。おつまみにもつ煮と何か他のものをと思ったら、お通し?缶ハイボールのあて?でチャーシューが付くとのこと。このため他を頼まず待っていると、チャーシューも焙られたものが登場。うまい。もつ煮も鍋がこれでもかっていうぐらい熱いので、冬に食べるにはちょうどいいです。うっかり缶ハイボールをもう一つ頼んでしまった。最後に肉蕎麦を。結構肉が入っていましたね。結果、千円台。めっちゃ安い。さっと食べたいときにはちょうどいいかも。
銀座で飲んだ帰り道で発見!大好きなカレーラーメンがありました!つまみも美味しくてコスパ最強〜お父さんお料理。お母さん配膳という都会のど真ん中にしてほっこりするお店です。お酒はすべて缶のみ。テラス席?が9割なので、寒さ暑さを満喫できる方限定です〜
22時半には今は閉店なので、ご注意ください。ラーメンやチャーハンが美味しいです。クセになる旨味があります。屋台ですが、中にカウンターあり、リーズナブルです。
▼ちりちりのチャーシュー麺。そのままでも美味しいのですが、ぜひお試し頂きたいのが卓上のオリジナル辛味噌と頼むと出てくるパクチー。▼これを乗せて食べると驚きのエスニック風に。夜中に食べると美味いんですよねぇ、これが!▼30年以上前からパクチーもこの辛味噌もあったので、ホントにいまのパクチーブームの先駆けは、ここかもしれません!▼夜中までやっていますし、おつまみが豊富でお酒も飲め、居酒屋使いも可能で、おすすです。
| 名前 |
風鈴屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 18:00~0:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新橋と銀座の境界線、銀座ナイン1号館の1階にある昔ながらの雰囲気を持つラーメン屋。派手な看板があるわけではないが、どこか人を引き寄せる不思議な引力を持った店だ。ということで今回注文したのは下記。■醤油ラーメン:750円■ジャンボ焼餃子(5個):550円■缶ビール:400円缶ビールはアサヒ、キリン、サッポロの3銘柄があり、そのまま缶で提供される。そっとサービスで出してくれたつまみに、この店が長く愛される理由の一端を見た気がした。醤油ラーメンは、チャーシュー、ワカメ、メンマが端正に並ぶ、まさに王道のルックス。一口啜れば、昔懐かしい醤油の香りが広がるが、その奥にはしっかりとした塩味の芯が通っている。この塩気が、酒飲みの舌には実に心地よい。そして、主役級の存在感を放つのがジャンボ焼餃子だ。550円という価格からは想像できないほどのボリュームがあり、5個も並べば壮観である。一口噛めば、肉と野菜の旨みが溢れ出す。銀座という立地を考えれば、この満足感とコストパフォーマンスは特筆に値すると思う。店内はカウンターのみで決して広いとは言えないが、その狭さがかえって心地よい没入感を生んでいる。昭和の残り香を感じながら、隣の客と肩を寄せ合って啜る一杯は、日常の喧騒を忘れさせてくれる至福のひとときだ。洗練された銀座も良いが、この店のような雰囲気も非常に魅力的。席数が限られているため、さっと食べて席を譲るのが、この店を楽しむための粋な流儀といえそうだ。つまみ系も多く、近くに行ったらつい立ち寄ってしまいそうな魅力の詰まった店であった。