龍崖山頂からの絶景体験!
龍崖山(大河原城跡)の特徴
龍崖山山頂からの眺めは絶景で、感動的です。
覗き竹筒で東武スカイツリーが見える貴重な体験ができます。
龍崖山公園の登山口は静かでアクセスしやすいです。
龍崖山公園駐車場から1時間かからないくらいで山頂へ到達できる。低山界の銀座ともいえる飯能は初心者ハイカーにとってはすごく楽しめる場所、聖地。山頂は眺めも素晴らしい。ベンチがたくさんあるので早めに来てここで昼食するにはもってこい。駐車場は無料、公園で遊ぶファミリーも多いので割と車は多いものの駐車場も点在するため停めるのに一苦労することはなさそう。
4月28日(日)8時半龍崖山公園駐車場に到着。愛犬と散歩開始!登山道は狭いが階段が少なく 犬連れには優しい富士見テラスからは 富士山も綺麗に見えるし 山頂は 開けてて休憩スペースには困りません 見晴らしも良好です!人生の先輩 子供連れ 犬連れの方 コースも整備されてて サクッと登れるので オススメです。
龍崖山山頂はけっこう最高の眺め。こんな低山なのに下界を一望できる! というイメージでした。ただ山頂までの道中はあまりおもしろみがないというか、低山なので樹木が多く視界もよくないです。でも短時間で山頂なので、そのあたりは山頂の眺望目当てで頑張るしか? 登山口は、北東にある八耳堂と、南にある龍崖山公園の2箇所だと思いますが、低山なのでほかにもあるかも。ともあれ、北東にある八耳堂からだと登りが急峻でけっこうタイヘンかも。にある龍崖山公園付近からだと、アップダウンがあって「ちょっと面倒」という感じですが、急峻でもないので、楽しんで登れるかな、という印象です。龍崖山公園には駐車場があるから、クルマでくる人には便利かもですが、土日休日は体験していないので駐められるかわかりません。
2023.01.29今年初めての登山でした。飯能三山のひとつみたいですね。低山にしてはアップダウンがあって非常にいい汗をかいたし、楽しかったです。冬は虫とかマムシがいないし空気が澄んでていいですね。ゆっくり歩いても往復で1時間半~2時間弱位です。
標高246メートルの低山。公園駐車場の登山口から、山頂に至り、八耳堂登山口に降りて吾妻峡遊歩道を歩き、青梅飯能線から駐車場に戻りましたが、ゆっくり歩いて約2時間でした。頂上の展望は良く、さいたま新都心から新宿福都心まで見えます。冬の空気の澄んだ時期がいいかも。
山頂にある覗き竹筒から肉眼で東武スカイツリーが見えました。龍崖山公園の登山口から辿り着くにはアップダウンが多く、距離もあるので結構大変。八耳堂の登山口からは三四郎平→第2ロープ坂経由だと山頂への道のりは短いが登りが急なので、三四郎平で左へ進み、追分で右へ進み(追分で左へ進むと金蔵寺側の登山口、民家の脇を通り公道へ出る)、マンガン鉱道跡を通過し、中段を経由すると、遠回りだが幾分緩やかです。金蔵寺側の登山口(民家の脇)から登り、追分を左に進み、中段で右に進むと第二ロープ坂上に出ます。中段で直進方向へ進むと見晴らしテラスや富士山見晴らし台、山頂へいけます。
2023.01.29今年初めての登山でした。飯能三山のひとつみたいですね。低山にしてはアップダウンがあって非常にいい汗をかいたし、楽しかったです。冬は虫とかマムシがいないし空気が澄んでていいですね。ゆっくり歩いても往復で1時間半~2時間弱位です。
「ヤマノススメ」に出てきた吾妻峡の入り口付近から、川と反対側へ登っていくのが龍崖山です。ちふれの女子サッカーチームがランニングに使っているそうですが、私はとても走って登れません。頂上は平らで展望もあります。ちょこっとハイキングで山気分を味わえる良い山です。ただ、飯能界隈もツキノワグマの生息域なので、それなりに注意して登りましょう。
龍崖山公園の下の方にぽつんとある登山口。思ったよりキツめのアップダウンを繰り返しながら山頂に到着。飯能がいかに山だらけかがよく分かります。けっこう子供も登っていました。ドレミファ橋の方に降りれば、牛乳屋さんでソフトクリーム食べれます。
| 名前 |
龍崖山(大河原城跡) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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龍崖山は飯能市にある標高246mの低山です。低山ですが、龍崖山公園の登山口からは起伏の富んだ登山道が続き、登り甲斐があります。途中には燧山や見晴らし台があるので、途中の景色も楽しめます。頂上に着くとスペースが広くて、ベンチも複数設置してあるので休憩できます。また、周囲が開けているので飯能市の街並みや都心の高層ビル群も見渡せます。最初、頂上に着いた時、帽子をかぶった女性が休憩していると思ったのですが、近くに行くと「龍子姫の像」でした。頂上から吾妻峡方面への下山道は、金蔵寺方面と八耳堂方面への分岐があります。金蔵寺方面の下山道は緩やかで、八耳堂への下山道はけっこう急な丸太の階段を降りていきます。