七十七段の石段 登って妙覚宝殿。
御真殿(妙覚宝殿)の特徴
敷地内は静かで、ゆったりとした時間が流れています。
駐車場から徒歩圏内で、アクセスしやすい立地です。
落ち着いた雰囲気の中で、心を癒す空間が広がっています。
階段の上にある妙覚宝殿ちょうど、冠婚葬祭行事でお経を唱えているお坊さんをみることができました。仏教神道については学がないため、うまく説明できないですが現場の空気は少し緊張感があり、固唾を飲んで見てました。外では七五三のお祝いをしている方もいて微笑ましかったです。
小田原市に住んでますが、初めての訪問1番奥まで行きましたが…最後の階段はきつかった。夏は行くもんじゃないですね。冬だったら良いかも…汗が止まらず大変でした。凄く広い敷地です。一度は行った方が良いと思います。
結界門をくぐり右手の77段の石段を登ると、御真殿(妙覚宝殿)につきます。当山守護妙覚道了大薩埵をご本尊に大天狗・小天狗が両脇侍として祀られている。様々な大きさの鉄下駄が並べられています。世界で一番大きい下駄と言われている和合下駄があるのもこちらの場所となります。
初詣には20年以上行ってますが、初めて紅葉時期に来てみました。後1週間早ければ良かったと思います。天狗、下駄が随所にあります。
駐車場から少し歩いた程度なので全貌は知りません。ただ、辿り着くまでの道路や杉林、石垣など全貌を見なくとも私には感動する景色でした。階段や坂道が多いのでお気をつけて。とても空気の美味しい気持ちが良い場所でした。今日も素敵でしたが、あと数日経てば紅葉がもっと進みそうです。山が秋色でとても癒されました。
駐車場から少し歩いた程度なので全貌は知りません。ただ、辿り着くまでの道路や杉林、石垣など全貌を見なくとも私には感動する景色でした。階段や坂道が多いのでお気をつけて。とても空気の美味しい気持ちが良い場所でした。今日も素敵でしたが、あと数日経てば紅葉がもっと進みそうです。山が秋色でとても癒されました。
おじ散歩で参りました、この数年は春と秋になるべく来ています。オッと昨年は年末でした。四季を自然の中で感じられる一時は心を豊かにしてくれます。日々このような変化が起きているのに全く私たちの日常は変わることなく、給料も変わらぬままに、自然と子供は巣立ちました。多分、気づかないのは私だけでしょう。下山は歩くようにしています。下り坂は楽ですし登り道のおさらいになります。アジサイ、紅葉、鳥の鳴き声、風の音に発見があります。また来ます、皆様もお楽しみください。
| 名前 |
御真殿(妙覚宝殿) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0465-74-3121 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~16:30 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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大雄山最乗寺内 鉄下駄が奉納されている。奥にある記念碑の奉納者が気になり調べたところ以下の記述があった。非常に興味深い。往時の信仰と繁栄がしのばれる。小山新助(こやましんすけ、1861-1941)は、明治時代に鉄道参議官を務めた人物で、現在の「サントリー登美の丘ワイナリー」の前身となる「登美農園」を1909年に山梨県に設立した人物です。ドイツのライン川のような景観に魅せられ、日本での本格的なブドウ栽培とワイン醸造に情熱を注いだ先駆者です。