滝を見るなら四駆で安全に!
黄谷の滝の特徴
駐車場までの道が非常に狭く危険箇所が多いです。
普通車ではアクセスが難しく、ジムニーサイズが推奨です。
軽自動車でも脱輪の恐れがあり、注意が必要です。
10年前、嫁と来たが道中で嫁が腰を抜かして滝には辿り着けずだった。今回、9歳の娘と来てみた。滝には辿り着けたが、先週の大雨の影響がまだ残っており、足元はぬかるむわ滑るわで、冗談抜きで“下手するとヤバイよ”って箇所も結構あった。あと、道標もあんまりないので迷う人がいるかも。特に沢が2手に別れたとこは迷いそう。行かれる方は、ちゃんとしたトレッキングブーツを履くなりした方が良いですよ。あと、本来は滝の説明の看板前が駐車場なんだと思いますが、普通の車は辿り着けません。ちよっと手前に少しだけ広いとこがあるのでそこに車は止めた方がいい。
滝は良いのですが滝迄の道は細くて、途中から分かり辛く歩きにくい道でした❗
この滝の駐車場までは、普通車では、車幅ギリギリで、危険箇所があります。黄谷の滝までは、駐車場から、500m位ですが、鉄橋を越えた辺りからは道が無くなります。水量の多い時期は、注意が必要です。滝自体は、黒い岩盤を背にした直滝で普通でも有る程度の水量があり、楽しめます。
| 名前 |
黄谷の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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看板の場所まではジムニーのようなサイズの車であればたどり着けましたが軽サイズでも道を踏み誤れば脱輪するような場所が多くありますのでお気をつけください。看板から滝の上まで大人の足で20〜30分ですが、足場は登山道というよりは獣道に近い?かなといった感じでこちらも踏み誤れば滑落するような場所も多くありますので注意が必要です。電波も舗装路付近まで戻らないと入りませんので⋯。